若返り急成長画像掲示板 2108493


年齢・性別・環境等を変える力

1:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:03:20

ある日親友の達也が俺に突然言い出した

達也「俺とんでもない能力を手に入れてしまったかも」
俺「どんな?」
達也「簡単に言えば人に関する色んな事を変えられるようなものなんだけど」
俺「意味わかんねぇんだけど…」
達也「とりあえずみせてやるよ」
と言うと突然おかしな感じがした

まず平坦だった胸が膨らみ出し、短かった髪の毛が伸び、反対に脇毛などのムダ毛が抜けていった

そして股間に手をやると男の証が体に埋まり込んでいった

変化が終わると達也が鏡を差し出した
そこにはいつもの俺ではなく見たこともない女の子がいた。

俺「…女になってる」
声も完全に変わりすっかり高くなっていた
達也「変えられるのはこれだけじゃないんだ」

俺「へ?」

すると更に変化が起きた
2:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:04:09

さっき変わった時に膨らんだ胸が今度は小さくなってきた

背はどんどん低くなってゆき、達也が巨人と化していった
股の毛も消えていった

俺「こんどはどうなるんだよぉ~」

さっきよりも高くなっている声にも驚いたが、呂律が回らなくなっていたことは信じられなかった

変化が止まると立つのがやっとになっていた
達也「これが今のお前だよ」

そう言って俺に鏡を見せた。
そこには一歳くらいの驚いた顔をした赤ん坊がいた
いつの間にか可愛らしいベビー服まで着ていた
達也「俺の能力がわかったか?」
俺「わかっちゃけでょ、どうちてこんにゃこちょができうんだ」
呂律が回らない口でどうにか話した

達也「それじゃあ聞き取りにくいからとあえず元に戻すよ」

すると先程とは反対に高スピードで成長していった
ぷよぷよした体は徐々にすらりとしていき、十歳位になると胸が膨らみ始めた
また陰毛もはえ揃い、最終的にセーラーをきた女子高生になった

俺「年齢は戻ったけど女のままなんだ」
達也「それなら話は出来るだろ、性別転換は結構体力使うんだよ」

俺「ふ~ん
ま、後で必ず戻せよ
それでどうやってこんな力を手に入れたんだ?」
達也「それがよくわかんねぇんだけど、昨日なんか電話がかかってきてさ」
3:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:05:03

回想
-----------------------
プルルルルルルル…
達也「はい」
???「おめでとうございます!!
あなたは見事当選されました」
達也「はい?」
???「では能力を与えますのでご自由にお使いください」
達也「なんの話ですか?」
ガチャン…プープープー…
達也「どういう事だ?…うわっ」
急に感電したかのようなショックを受けると頭に能力についての知識が流れ込んできた

達也「なんだこれ?」
-----------------------

達也「という訳なんだよ」
俺「へ~そりゃあ凄いな」
達也「だろ、でさぁ一人でこれで遊んでもあまり楽しくねぇしさ、これから一緒に遊びにいかねぇ」
俺「マジで!
行くに決まってんじゃん」
達也「じゃあ早速行こうぜ」
4:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:05:37

公園に着いた俺たちは辺りを見回した
幼稚園児からそれ以前位の子までが遊んでおり
また親だと思われる女性も多い
達也「これはいじりがいがあるなぁ」
俺「確かに楽しそうだ
でもこんなに大勢の前で変えたら事件にならないか?」
達也「それが大丈夫なんだよ
この能力は自動で環境適応も出来て元からそうであったと思い込ませれる。
さらに指定すれば記憶を変えずに元の記憶のままにもできる。
他にも環境を自由に変えることも出来るぜ」
俺「すげぇな
まさに何でもありだな
じゃあ早速遊ぼうぜ」
達也「じゃああの砂場の辺りから変えていくか」
 
そこにはままごとをしている子供がいた

女の子「いってらっしゃい。気をつけてね」男の子「いってきます」
すると2人に変化が現れた
女の子「何か…体が変」
男の子「うぅ…なんだこれ」
女の子は徐々に背が伸びはじめ、体つきが変わってきた
女の子「どうなってんの
うわっ!、胸が大きくなってる
わかった、大人になってるんだ やった~!」
女の子はどんどん成長し20代くらいの女性になった
 
また男の子も成長し、中学生位になると喉仏か浮き出てきて、背も急激にのびた
男の子「急に背が伸びたぞ?
うわっ声が違う」
やがて筋肉もついて精悍な顔立ちの20代になった
そして二人とも年代に見合った服装に変わった
やがて二人は向かい合うと
元男の子「それじゃあ家に帰ろうか」
元女の子「そうね、晩御飯もしないといけないし。
今晩何が食べたい」
元男の子「何でもいいよ、君の料理なら」
どうやら二人は夫婦になってしまったようだ
 
俺「確かに環境がぴったり合ってるな、夫婦になっちゃったぜ」
達也「さぁどんどん遊ぼうぜ」
5:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:06:14

次にターゲットにしたのはベンチにいた親子だった
母親の方は20代後半くらいで子供は幼稚園に入ったばかりくらいの女の子だ
達也「じゃあやりますか」
 
すると子供の方に変化が現れた
背が伸び小学生の高学年に入ると胸が膨らみはじめ体もほっそりしてきた
やがてムチムチと脂肪が蓄えられ母親と同年代になった
母親「なにがおきてるの?へ?」
すると今度は母親に変化が現れた

子供とは逆に顔が幼くなってゆき高校生、中学生、小学生と逆成長をとげていく
母親「きゃあぁ!!
なんで、私の胸がぁぁぁぁ」
どんどん胸が縮んでいき真っ平らになった
それでも変化は終わらずまだまだ幼くなりさっきの子供と同年代になった
それでも変化は止まらない
母親「わたちどこまでちいたくなりゅの
このままじゃあかたんになったう~」
一次成長期を迎え更に幼くなり生後3ヶ月で変化は止まった
俺「どんだけ小さくすんだよ、あれじゃあ寝返りも一人じゃ出来ねぇよ。
まぁ環境適応するから問題ねぇのか」
達也「いや、元母親の記憶は適応させない
面白そうだし」
俺「お前酷いな」
 
様子をみていると確かに面白いことになった
元母親「バブゥ~あうぅ~だぁ(いったいどうなってるの、ほとんど力が入らない)」
元娘「あらあら、お腹空いたのかしら」
そういうと自分の胸を出して飲ませようとした
すると元母親は元娘に完全には座っていない首を手で支えられ抱き上げられた
元母親「アァ~ン、だぁだぁ、(いや、何で娘にこんなことを)」
母親は手だけで抵抗を試みるが産まれて3ヶ月程度の子供が叶うわけなく
元娘「ちゃんと飲まないと大きくなれないでちゅよ~」
と難なく口に乳首を含まされた
元母親「んぐっ、う~ん~(娘に授乳させられるなんて、どんどん入ってくる)」
そして元娘の母乳が出なくなるまで飲まされた
また飲み終わると
元母親(飲みきったけど…うぅ…苦しい)
元娘「じゃあげっぷしましょうねぇ」
と背中を何度も叩かれ小さくげっぷをした

元母親「このまま娘に育てられるの?
そんなのいや、でもどうしようも出来ない」
元母親は今後を嘆いた
6:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:06:52

俺「あはは、確かに面白いな
泣きながらげっぷしてるよ」
達也「だろ
お、まだ何かあるみたいだぞ」
 
元母(飲みすぎたわ、トイレに行きたいんだけど)
そうは思っても産まれたばかりの赤ん坊用のトイレなど存在するはずもない
 
元母(洩れそう
なんで!?今したくなったばかりじゃない
大人なのに洩らしちゃう~)
と苦悶の表情を数秒した後にそれは解放感へと変わった
それに気付いた娘は
元娘「いっぱい飲んだしおちっこしちゃったかなぁ~」
 
そう言うとベビー服のボタンを外し、元母はオムツ一丁になった
そしてそのオムツも外され元母は公園で素っ裸になってしまった
 
元母(そんな、私、こんなに人が大勢いる場所で裸なんて
いや、いや)
 
そうは思っても誰に伝わる訳でもなく、話した所で全て赤ちゃん言葉に変換されるため意味がない
 
こうしてウンチとオシッコでぐちょぐちょになった股間を娘に綺麗に拭かれまた新しいオシメを付けられた
 
元娘「さぁ綺麗になったわね
じゃあそろそろお家に帰りましょうか」
 
そう言われると口におしゃぶりを加えさせられ乳母車に乗せられた

元母(もう私このまま娘に育てられないと生きていけないのかな)
 
元母は走る乳母車の中で諦め初めた
 
7:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:07:50

達也「さぁあの母親は娘に育てられて人生を一からやり直しだな」
俺「今まで以上に良い人生を歩めるかな」
俺たちはにやにやしながら見送った

俺「いやぁ~、さっきの母親の恥ずかしがりようはよかったなぁ~
でも見てるだけってのもつまらなくね」

達也「ようするにいじってみたいということだろ」
俺「そゆこと」
達也「じゃあ誰か連れて変えるか」
 
そう言うと俺たちは帰り道で手頃なのを探した
すると目の前をEカップ程の女子高生が通った
 
達也「よし、こいつにするか」

そう言うと変化が始まった
目立っていた胸が少しずつ萎み始めた
女子高生は胸に違和感を感じたのかしきりに触っている
女子高生「え、なんで小さくなってんの?」
そのまま背は小さくなり、顔も幼くなっていき小学校3年生位になると完全に胸は平らになってしまった
 
女子高生「わ、私の胸が……無くなっちゃった」

それでも変化は止まらない
背はまだまだ縮んでいき、幼さが増していった
女子高生「にゃにがおきてゆの!!
あえ?うまくちゃべれない」
もうすでに幼稚園に入るか入らないか位まで若返っていた
そのまま変化は進んでいき体はぷくぷくとして、髪も少し薄くなっていった
そして最終的には生後2ヶ月位の赤ん坊に戻った
既にベビー服も着せられていた
女子高生「あぅ~、うぅ~、ばぶぅ~(私どうなっちゃったの
あれ、立つどころかろくに動けないじゃない)」
 
俺「うはは~縮んだな
これがさっきの女子高生だったとは思えねぇよ
でも俺たちがこんなに小さな赤ん坊を連れてたら不自然じゃねぇか」
達也「たしかにな
じゃあこうするか」
 
達也がそう言うと俺の体に変化が起きた
首がちくちくするので手をやると髪が伸びていた
さらに胸がふくらんでゆき、背も縮んでいった
肌もきめ細かなものになってゆき、女子高生に変化していった
それでもまだ変化は止まらず体が少し大人っぽさを増してゆき20代くらいになった
 
俺「何で俺を女にしたんだよ~
しかも年まで増やして」
達也「だってこうすれば俺たち夫婦みたいに見られるから怪しまれないだろ
てゆーか夫婦に環境変えたし
じゃあその赤ん坊抱いて行こうぜ
環境適応させてアパート借りてあるから」
達也も同い年位になっていた
俺は赤ん坊になった女子高生を抱いて家に向かった
8:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:08:42

女子高生(なにこの二人は
何でこんなに大きいの
何で私こんなに軽々と抱かれているの)
 
そう言ったつもりだったが実際に声に出たのは、ばぶばぶや、だぁだぁといった赤ちゃん言葉だ
 
俺「よしよ~し、もうすぐお家につくからね~」
俺は少しあやしたりしてみた
女子高生は完全にきょとんとしている
 
そうしてそのまま俺たちは家に着いた
家に着くと俺は女子高生を座布団に横にさせた
 
俺「ずっと抱いてると肩凝るなぁ~
まぁこれから遊べるんだから別にいいけど」 
達也「お疲れさん
じゃあまずなにから始めようか」
俺「多分まだ自分が何になったのか完全には分かってないと思うからまずそこから始めるよ」
 
そう言うと俺は赤ん坊を映すのには十分なサイズの手鏡を持ってきて見せた
すると赤ん坊は何か話しながら鏡を何度も触っていた
 
女子高生(なに…これ
これが私なの
そんな馬鹿なことがあるはずないじゃない
でも動けないし…)
 
俺「いいかな~
今君は今目がやっと見え始めたばかりの赤ん坊なんだよ~
当然歯なんか這え揃ってるわけないし
ハイハイどころか寝返りもうてない
君はこの世に誕生してまだ2ヶ月程しかたっていないんだよ」
 
達也「攻めるねぇ~
じゃあ後は任せて俺はミルクの準備でもしとくよ」
そのまま達也は台所に向かった
 
女子高生はまだ認めきれていないのか必死に手足をばたつかせているが体はほとんど動かない
 
女子高生「うっぐ、ふぅ~ん、あぁ~(そんな、そんな
どうして、こんなことが)」
いくら話してみてもぐずってるようにしか聞こえない
 
俺「あらあらぐずっちゃって仕方ないなぁ
ほ~ら、よしよ~し」 
俺はそう言って抱き上げた
 
女子高生(うわぁ、ただ抱き上げられただけなのに、なんて高さなの
こ、こわい)
赤ん坊は俺にしがみついてきた
そして股に手をやるとオムツごしだが温もりが感じられた
 
俺「あ、おしっこでちゃったかなぁ
変えてあげるからねぇ」
 
女子高生(おしっこ?
そんなばかな!
私もう高校生なのにお漏らしなんて
でもなんだか股が気持ち悪い…)
 
俺はオムツを準備にかかった
9:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:09:36

俺は紙オムツとウェットティッシュを用意した
 
俺「さぁ恵里佳ちゃん、オムツ代えようか」
環境を適合させて自分の娘にしたため名前が分かるようだ
 
恵里佳「あぁ~んばぶぅ~(いや、いや、オムツなんて
私は高校生よ、そんなもの)」
 
そう言ったところで意味はない
あっという間にベビー服のボタンが外され、オムツも脱がされ全裸になった
そこには胸の膨らみなど存在せずに、全身がぷくぷくした赤ん坊がいた
また股間には毛の一本も生えておらず、割れ目もよくみないと分からない、皺のようなものとなっていた
 
鏡を側においたままにしておいたので、恵里佳は目を丸くして見ていた
 
恵里佳(そんな…これが今の私なの
何この体、完全に赤ちゃんじゃない
いやよこんなの…………)
 
俺「じゃあ綺麗にしようね~」
 
俺はそう言うとウェットティッシュでうんちとおしっこでぐちょぐちょになった割れ目とお尻を丁寧に拭いていった
 
恵里佳(や、やめてよ
そんな…私の
もぅ、あぁ)
 
恵里佳は手足をばたつかせ、顔は真っ赤になり羞恥にまみれたものとなっていた
その反応を一通り楽しむと
 
俺「綺麗になったしオムツはきはきしよっか」
 
そう言うと俺は恵里佳のを紙オムツの上に乗せた
恵里佳は抵抗を試みるが、とても軽く、おそらく5㎏程度しかないので何の障害にもならない
更にゆっくりと丁寧にテープをとめていく
するとそこにはオムツ一丁のCMに出るような赤ん坊がいた
 
俺「恵里佳ちゃん、すっきりしたかなぁ~
おしっこもしたし、そろそろお腹すいたんじゃあない?」
 
恵里佳(うぅ…私、なんて格好に
信じられない、オムツなんて
でも、確かにお腹も空いちゃってる)
 
すると達也が現れた
 
達也「お~い、ミルク出来たぞ
多分温度もちょうどいいくらいだと思うぞ
そろそろ俺にもやらせろよ」
 
俺「ナイスタイミング!
いいよ次はお前がやれば
なかなか楽しいぞ」
 
恵里佳(そんな…ミルクなんて飲まないわよ
どこまで私で遊ぶ気?
…おもちゃにしないでよ)
10:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:10:46

達也「じゃあ、ミルク飲みましょうね~」
 
達也はそう言うと哺乳瓶を恵里佳の口に近づけた
 
恵里佳(やめてよ
そんなミルクなんて
飲みたくない)

 
恵里佳は口を結び口に入れられないように抵抗した
 
達也「恵里佳ちゃん
ちゃんと飲もうよ
お腹空いてるんじゃないの
恵里佳ちゃんは今、ご飯以前に離乳食ですら食べられないんだよ」
 
達也はそう言いながら口を指でこじ開けようとした
 
恵里佳(んん~やめてよ
もうっ!
こうしてやる)
 
恵里佳はその指に噛みついた
しかし達也に痛がる様子は感じられない
 
達也「恵里佳ちゃん
そんなことしても無駄だって
噛まれたって痛いわけ無いじゃん
だって肝心な歯が生えて無いんだもん
じゃあ早く飲んじゃおうよ」
 
達也はそのまま哺乳瓶を一気に押し込んだ
恵里佳の口に生ぬるく、甘いものが流れてくる
 
恵里佳(やめて、やめて
こんなもの飲みたくない
でも何だか懐かしい感じもする
でも…いやよ)
 
恵里佳は1/3位を飲んだところで入ってくるミルクを吐き始めた
 
達也「あぁ~もう
何でちゃんと飲んでくれないかなぁ」
 
俺「俺に任せろって
やっぱり自然なものを飲ませるのが一番っしょ」
 
俺はブラを外し、胸を露にした
そして恵里佳を抱き抱え
 
俺「じゃあ恵里佳ちゃん
ママのおっぱい飲もっか」
 
俺は自分の胸に恵里佳を押し付けた
首もぐらぐらの恵里佳は顔をそらすことも出来ずに口に無理矢理含まされた
 
恵里佳(もう、何でやめてくれないの
次から次へと
それも今度は授乳だなんて)
 
俺「なんか不思議な感覚だなぁ、授乳って
俺の胸からミルクが出てんだもんな
男の俺が体験することになるとは思っても見なかったよ」
 
恵里佳がミルクを飲みきれなくなってきて、苦しそうになったので授乳をやめた
 
そして恵里佳の背中を何度も叩いてあげた
 
恵里佳(う…うぅ…苦しい、出る…出る)
恵里佳「げぷっ」
 
俺「げっぷもちゃんとできたねぇ
お腹一杯になったかなぁ」
 
恵里佳(もう…やめて)
 
達也「結局今度も美味しいところはお前かよ
まぁいいや
次はお風呂にしようぜ」
11:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:11:31

達也はベビーバスを用意した
 
ベビーバスにお湯を入れながら達也は服のボタンを一つ一つと外していった
 
恵里佳(やめて
こんな体でお風呂なんか入りたくない)
 
そんな恵里佳の気持ちも関係なく服は脱がされ、オムツも外され、一糸纏わぬ姿となる
 
達也「お湯も入ってきたし、入ろうか」
 
達也はそう言うと首を支えながら小さなベビーバスに恵里佳を浸けた
 
そして丁寧に体を赤ん坊用のスポンジで拭いていった
 
高校生のものとは違う胸、お腹、腕、足、お尻、割れ目
 
恵里佳「あぁ~う、ばぶぅ~、うぅ~、あぁ~(勝手にそんなとこ拭かないで
もぅ、あぁ
そんなに弄らないでよ~
やめてったら~)」
 
達也「キレイキレイしようね~
特にここなんかさっきもおしっこしたところなんだからしっかり洗っとかないとね」
 
達也はなぞるように割れ目を何度も何度も洗った
 
恵里佳の顔は普通の赤ん坊にはまず見られる事のないほどの羞恥が見えた

 
達也「あれ~恵里佳ちゃん、顔が真っ赤っ赤だよ~
のぼせちゃったのかなぁ~
だって赤ちゃんの君がここを擦られたからって何も感じる事はないだろうしね
赤ちゃんのここはおしっこにしか使用用途ないしね」
 
恵里佳「ばぶぅ~、だぁ~(勝手なことばかり言わないでよ
いい加減やめて!)」
 
こじんまりとしたベビーバスの中で暴れてみるが、意味はない
赤ん坊、それも生後2ヶ月程度に出来る抵抗など手足をばたつかせるしかない
 
達也「恵里佳ちゃん暴れないでね~
もうおわりまちゅからね~

 
達也はそう言って諭しながら体を流し恵里佳をベビーバスから出した
 
タオルで体を余すとこなく拭くと体はさっぱりしてはいるが、心は羞恥と絶望に満ちた全裸の赤ん坊がいた
 
達也「恵里佳ちゃんキレイになりまちたね~」
 
恵里佳(もぅ、いつになったら元にもどれるの
元の体に戻してよ…)
12:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:12:24

俺「恵里佳ちゃん、次は何して遊ぼっか」
 
恵里佳「うぅ~だぁだぁ(いい加減にしてよ、遊ばなくていいから早く戻して)」
 
俺「恵里佳ちゃん、本当なら本当の俺と同級生位だよね~
でも今の立場は全然違う親子だもんね
まぁ恵里佳ちゃんは人生振り出しに戻ったようなものだけどね」
 
俺はにやにやしながら言葉で攻めてみる
 
俺「なんなら今のままで元の友達と会ってみる?
まぁ可愛がっては貰えるかもね
なんせ今君は幼稚園児よりも幼いし
まだ産まれてたった2ヶ月
一歳児の6分の1程度だね
今の君はね言葉なんて話せないし、はいはいどころか寝返りもうてない
勿論エッチなんて出来ないね」
 
そう言って俺はベビー服を脱がせてオムツも脱がす
恵里佳は泣きそうな顔で、なおかつ真っ赤だ
 
恵里佳「あぁ~ぶぅ~、だぁ~い、ばぶぅ~(もぅ…やめてよ、裸にしないで、そんなに言わないで元に戻してよ)」
 
俺「可愛らしい体だね
この胸なんて、君の元の体とは全然違うね
大きかった胸もまた膨らみ出すまでに10年はかかるね」
 
俺は胸を弄くりながら話す
また指を恵里佳の掌の上にのせると恵里佳はその指を握った
 
恵里佳(あれ…なんで勝手にいま手が動いたの)
 
俺「知ってる?
赤ちゃんってね、掌になにかをのっけられると反射的にそれを握っちゃうんだよ
今みたいにね
しかも力もやっぱり赤ちゃんだね
俺の小指一本にも満足に握れないし、力も負けちゃう
面白いね」
 
そう言うと俺はおもちゃのがらがらを手のひらの上にのせた
するとやはり恵里佳は羞恥にまみれ、涙を流しながらも握った
おもちゃはがらがらと鳴った
 
俺「楽しいね~
あれ、涙出てるよ
眠たくなったかなぁ
おねんねしようか」
 
俺は恵里佳を抱き抱え寝させるようにゆっくり動かした
 
恵里佳(いゃぁ~おろしてよ~
いい加減やめてよぉ) 

俺「よ~しよ~し、恵里佳ちゃん
はやく寝ようね」
 
恵里佳は寝まいとしていたが、さっきからいろいろ弄ばれ赤ん坊の体は疲労していたのかすぐに眠ってしまった
13:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:13:12

今日は学校がある
 
でも恵里佳を逃がすのは勿体ないので少し成長させて2歳児にして保育園に預けておいた
勿論記憶はそのままだ
恐らく元は自分より幼いし子供に年下扱いされるだろう

 
そんな事はお構い無しに俺たちは学校に来た
 
さて誰をターゲットにするかな
俺たちは休み時間に色々考えた
しかしいくら環境が適応出来るといっても学校に突然赤ん坊が現れる理由など考えられないので捕まえにくい
すると達也は
 
達也「ちょっと大変だけど拉致するだけならなんとかなるかも」
 
俺「まじで!?
どうやるんだ?」
 
達也「まぁ見せてやるよ」
 
そう言うと達也の姿が少しずつ変化していく背が少しずつ縮んでいき、ウエストが細くなり、胸が膨らんでいく
そして筋肉質な体がムチムチとした脂肪に覆われ学ランがセーラー服に変わった
そこにはいつもの達也はおらず可愛らしい女子高生がいた
 
達也「じゃあ実行してやるよ
お前はこうしてくれ」
そう言って達也に作戦を言い渡された
 
俺たちのターゲットはいつもいろんな奴に絡んでくるヤンキー(智雄)だ
 
俺はトイレに一人でいたそいつにボディブローを入れ個室に押し込んだ
 
智雄「げほっ、てめえ何すんだよ!!
ぶっ殺すぞコノヤロ……なんだ体が」
 
そこで隣の個室に潜んでいた達也は智雄を若返らせ始める
 
智雄「おい!…俺になにをしたんだ………お前そんなに大きかったか?
あれっ俺の声、なんでこんにゃにたかいんだ
うわっうまくちゃべれねぇえ」
 
智雄はどんどん若返っていき今外見は大体四歳位だった
身長は約100㎝、体型はぽっちゃりし、顔もヤンキー風なものから幼い可愛らしいものに変わった
しかしまだ変化は止まらない
 
智雄「おい、いちゅになってゃらとまるんだ、おれぇこにょままじゃあかんぼうになるじゃねぇか
#%$&*\@…ほぎゃあ、ほぎゃあ」
 
智雄は完全な新生児になった
 
そこで達也が智雄のいる個室に入ってきた
そして達也は智雄を抱き上げ自分の割れ目に押し込み始めた
達也と智雄は苦悶の表情を浮かべたが次第に智雄は達也の中に入っていった
そして達也の腹はとても大きくなったが、それも徐々に小さくなり全然目立たなくなった
 
達也「ふぅ…痛かった
でもこれで拉致完了だな
ちなみに今この腹は一ヶ月ってところだな」

俺「お前の力本当すげぇな
て言うかお前の思いつきすげぇな」
14:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:14:02

~恵里佳のいる保育園にて~
 
 
 
 
先生「じゃあ皆さんお絵描きをしましょうか」

園児達「は~い」
 
恵里佳はその中で1人ムスッとした態度をとっていた
 
皆が絵を描き初めても描かずにいる恵里佳を見て先生は
 
先生「恵里佳ちゃんもお絵描きしようね~」
といってクレヨンを渡してきた
 
恵里佳(冗談じゃないわよ
何でこんな小さな子達と混じって絵なんか描かなきゃいけないの
 

 
先生「皆もやってるから
ね」
 
そう先生になだめられしぶしぶ絵を描くことにした

恵里佳(そうだ、こうなったら二歳児にはあり得ないような絵を描いてやろう)
 
そう思って絵を描き始めた恵里佳だったが、何度描き直してもぐちゃぐちゃの二歳児そのもののような絵しか描けなかった
 
それもそのはず、なぜなら達也が恵里佳の技術面や字を書く力等は全て二歳児程度の事しか出来ないように細工しておいたからだ
 
恵里佳「なんかいやってもうみゃくきゃけにゃーい」
 
恵里佳がそう声に出すと
 
先生「そんなことないよ恵里佳ちゃん
とっても上手に描けてるじゃない
これはワンワンかな」
 
といってなだめられてしまった
15:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:14:49

その後お絵描きも終わり外で鬼ごっこをすることになった
 
恵里佳はムスッとしている間にタッチされ鬼となってしまった
 
恵里佳(鬼ごっこなんか面倒くさいなぁ)
 
そう思いながら走って追いかけてみたがなかなか追い付けれる気配がない
 
たった三歳や四歳の子に追い付けなくて激しい屈辱感に教われて泣いてしまった
 
するとそばにいた三歳位の子が
 
子「いいよ僕にタッチしても
僕のほうがお兄ちゃんだし」
 
と言ってきてくれタッチしたが
 
恵里佳(なんであんな小さな子に年下扱いされないといけないの
私の方があんたよりも14も上なのよ)
 
そう思いながらも今の自分の体は誰がどうみても二歳児そのもので疑う余地もないことに更に落ち込んでいった
16:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:15:35

その後恵里佳は保育園で昼寝をしていると女の達也が迎えに来た
 
達也「じゃあ恵里佳ちゃん帰ろうか」
 
恵里佳「もうっ!いいかげんもとにもどちてよぉ」
 
達也「昨日のアニメの真似かなぁ~
それじゃあ先生ありがとうございました」
 
といい恵里佳を抱き上げ保育園から離れた
 
帰り道でも恵里佳は
 
恵里佳「いちゅになったら元にもどちてくれるのよぉ」
 
達也(外であまりその事を騒がれるのも面倒だな)
 
恵里佳「ねぇってば…あれ体が、ちょっとまたちぢんでるじゃない
また赤ちゃんになったう~~~~~~~
あぶぅ!」
 
恵里佳はまた生後2ヶ月の赤ん坊へと逆戻りした
 
達也「あんまりやかまく言うからだよ
まぁ家に帰ったら少し大きくしてあげるよ」 
といって家まで連れて帰った
 
家につくと恵里佳を二歳児にまた戻した
 
俺「おかえり恵里佳ちゃん
保育園はたのちかったかなぁ」
 
恵里佳「たのちいわけないじゃない
あんなこどもにまでちいちゃいこあちゅかいちゃれて
さんざんだったわよ
いいかげんもとにもどちて!」
 
俺「まぁいいじゃん
可愛らしいし、そのままで
それより恵里佳ちゃんに良いこと教えてあげるよ」
 
恵里佳「いいことって」
 
達也「君に弟が出来たよ」
 
恵里佳「どういう意味よ」
 
達也「まぁ見せてあげるよ」
 
~胎内にて~
 
 
智雄(どうなってるんだ
真っ暗だ、ここは何処なんだ
確かトイレに閉じ込められて
小さくなって
頭が痛くなって
そこからがわかんねぇ
なんか体がおかしな感じだ
手足がちゃんとついているのか?
へそがあったけぇなぁ
ん?なんだ?手足に感覚が急に戻って来たぞ…
あれ、なんか凄く狭くなってきた)
 
~外にて~
達也「今ねぇこのお腹には赤ちゃんがいるんだよ
今から産むね」
 
すると達也の腹がどんどん膨らんでいき、更に胸も膨らんでいった
 
達也「うっ痛ぇ、うっ産まれる」
 
俺は達也の割れ目から智雄を取り上げた
 
俺「智雄、人生二度目の出生だな
二回も腹から産まれる奴なんてお前くらいのものだな」
17:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:16:27

私はついこの間まで一児の母でした。

しかしこの間娘と公園でのんびりしていると、突然娘が成長し始め私と同い年くらいになりました

混乱していると、今度は私の体がみるみる縮んでいき寝返りもうてない赤ん坊になってしまいました。

すると娘は元から私の母親であったかのように手慣れた様子で、私に母乳を飲ませ、おむつを替え、そのまま家につれてかえってしまいました。

帰ると私の旦那も私が元から赤ん坊であったかのように私を抱き上げ、高い高いをされました

赤ん坊になったことでその高さがとても恐ろしく思えた私は再びお漏らしをしてしまいました

すると旦那は私を裸にしおむつ変えをしてくれました

しかしそのとき私はさらに自分が変わってしまったということを実感しました

私の裸を見ているときの旦那の目が明らかに性の対象としてではなく、娘として私を見ていたからです

その後、ベビーベッドに寝かされ寝付いた私でしたが、夜中に目を覚ますと絶望しました

何と私の娘と旦那がSEXを行っていたのです

娘の喘ぎ声が耳に痛いほどはいって来ました

旦那もとても手慣れた様子で娘の性感帯を次々に攻めていっていました

私は耐えきれず泣き出しましたが、二人ともほとんどこっちをきにせずそのままいってしまいました

そこで私はもうこの夫婦の娘として生きていくしか道は残されていないと悟りました
18:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:17:15

俺たちは他のターゲットを探しに夜の街に出ることにした
 
達也「どの子がいいと思う?」
 
俺「迷うよな~…ん?」
 
何か体に違和感を感じた俺は自分の体を見回した
するとどんどん若返っているではないか
 
俺「おいっ、お前何してんだよ!」
 
達也「俺じゃねぇよ、どうしたんだよお前」
 
俺「とにかく何とかしてくれよ」
 
すでに俺は小学生位になっていた
 
達也「とりあえず何とかしてみるよ」
 
すると俺の若返りは止まったが成長はしなかった
 
達也「止めることは出来たけど、なぜか元に戻せねぇんだ
よくわかんねぇ」
 
すると小柄な女子高生らしき人が俺たちの方に寄ってきて俺たちの頭に軽く触れた
 
達也「誰、君?」
 
女子高生「はじめまして
達也君っていうんだ
あなたの力凄いね、私でも性別転換は持っていないよ」
 
達也「じゃあこの若返りは君が?
っていうかなんで俺の名前を?」
 
女子高生「私の力はね
若返りと、環境適合と、あと頭に触るとその人の読みたい記憶が読めるの」
 
達也「君もそんな力を!
俺以外にも持ってる奴いたんだ」
 
俺「あの~ちょっといいかな
出来れば俺の事元に戻してくれない」
 
俺は二人を見上げながら言った
 
女子高生「あっ、ごめん
本当はね君を若返らせて家で遊ぶ予定だったんだけど、君たちの所へ行った方が面白そうだね
私も行っていいかな」
 
達也「いいよ!
君の力は役にたちそうだし、仲間は多い方がいいしね」
 
女子高生「やったぁ、ありがとう
あと私の名前は萌だから」
 
こうして俺たちに仲間が増えた
19:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:18:03

その後俺たちは家に向かった 
しかし俺は元に戻してもらうどころか生後6ヶ月まで若返らせられた
 
なぜなら
 
萌「私君をちょっと気に入っちゃった
若返らせた姿が愛くるしすぎるし
赤ちゃんにしてもいい?」
 
俺は頭にクエスチョンマークを浮かべていると、達也が萌に向かって親指をぴっと立てているのが見えた
 
俺「えっ!?、ちょっ、待っ…………おいっ!
もう小さくなってんじゃねぇかぁぁぁぁぁぁ………………ばぶぅ」
 
萌「やっぱり思った通り可愛いよ」
 
そういって俺は萌に抱き上げられた
 
俺は萌に帰り道であやされているうちにいつの間にか眠ってしまっていた
20:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:19:02

俺が目を覚ますと体は既に元に戻っていた

萌「あっ起きた!
いいタイミングだね
これから遊ぶ所なんだ」
 
すると萌と達也の前に赤ん坊にされた智雄と恵里佳がいた
 
萌「この二人の記憶をみてみたらね、なんと知り合いどころかカップルみたい!
凄い偶然よね
だからこれからちょっとしたゲームをやろうと思ってるの」
 
俺は二人の関係にびっくりしていると萌は話を続けた
 
萌「そのゲームはね障害物競争だよ
二人ともをハイハイ出来るギリギリの年齢にして競争させるの
布団の山を乗り越えたりぬいぐるみの壁を避けたりしてね
それで負けた方は勝った方に授乳されるの
楽しそうでしょ」
 
萌はとても嬉しそうに話した

 
恵里佳と智雄はお互いに見つめあっている
 
俺「確かに楽しそうなだな
どんな競争になるか」
 
すると準備をしていた達也が
 
達也「準備完了したぜ
早速始めようか」
 
すると二人の体が少し大きくなり生後8ヶ月くらいに成長した
 
萌「二人とも負けたらどうなるか今さっき説明したよね
じゃあよーいドンッ!って言ったらスタートしてすぐそこの壁まで行ったら帰ってきてね」
 
萌はすぐそことは言ったが今の二人にとっては大変な距離である
更に距離だけではなく大変な障害物までついているのだから二人はおどおどしていた
 
萌「二人とも頑張ってね
21:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:20:01

レースがスタートした二人ともが十数年前に卒業したハイハイで少しずつ進んでいく
 
そこにまず最初の障害、大量の熊のぬいぐるみがあった
 
そのぬいぐるみは横いっぱいに広がり行く手を邪魔していた
 
萌「さぁ最初の難所だね
二人とも負けないように頑張ってね」
 
二人はぬいぐるみに何度も手足を取られながら進んでいく
 
恵里佳(歩きにくいわ
それにしてもこのレースどうしよう
智雄を相手にどうすればいいの)
 
その内に二人はぬいぐるみの川を超えた
 
すると二人の目の前にオムツが用意してあった
 
恵里佳「う~ん今のところ二人ともほぼ同時ね
因みにここでは11ヶ月まで成長させてあげるから自分でオムツを代えてね」
 
すると二人の体がほんの少し大きくなり一人でも難なく座れるようになった
 
恵里佳(自分でオムツ代え!?
そんなの難しすぎる
でもやらなきゃ負けちゃう)
 
智雄(マジかよ
赤ん坊にされただけじゃなくてこんなことまでやらされんのかよ
しかも敗けたら…
やるしかねぇのか)
 
二人はオムツを手にとった
智雄は苦戦しながらもオムツのギャザーを外し下半身を露にした
そこには生殖器と言うには余りに可愛らしいものがついていた
 
萌「か~わいいおちんちんだね
その大きさじゃあいくら頑張っても射精なんか出来そうもないね」
 
智雄はその言葉を黙殺し無理やりそのまま穿こうとしたがあしが上手いこと入らずに別の方法を考え始めた
 
その間に恵里佳はオムツを脱ぎ、可愛い割れ目を露にしたまま代えのオムツを広げ、その上に座りオムツのギャザーを一生懸命つけ始めた
 
萌「恵里佳ちゃん頭いいね~、でもなかなか大変みたいだね
可愛い割れ目が見え隠れしてるよ
あ~あ~オムツつけれたみたいだけどぐっちゃぐちゃじゃない
まぁセーフにしといてあげますか」
 
こうして恵里佳は智雄に一歩リードし先に進んだ
22:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:21:04

オムツ替えが終わったところで再び恵里佳は8ヶ月に戻された
 
恵里佳(とにかくこの障害もクリアできたわ
でもどうしよう、勝ったら智雄が…
でも負けたら…)
 
そう思いながらも恵里佳はとにかく進んでいった
 
萌「智雄く~ん、あなた負けてるよ
いいのかな~、このままじゃ彼女におっぱい飲ませてもらわなくちゃいけない事になるよ
早くはきはきしなきゃ」
 
智雄(やべぇ、本当にこのままじゃ俺、恵里佳に)
 
智雄は恵里佳の真似をしてオムツを替えることになんとか成功した
そしてハイハイで急いで恵里佳を追った
 
萌「そ~こなくっちゃ
さぁ最後の難関だね
これは大変だぁ」
 
恵里佳の前には最後の障害、丸まった布団が置いてあった
ただ丸まっただけの布団ではあるが今の二人にすれば自分の目線より高いところに布団の頂点があった
 
恵里佳(え…これを越えるの)
 
恵里佳は布団に手をかけて登ろうとするが、滑ってなかなか上手いこといかない
 
そうこうしているうちに智雄が追い付いてきた
 
智雄(やっと追い付いた
にしても何だよこれ
こんなもん登れるわけねぇじゃねぇか)
 
そう思いながらも智雄も挑戦したが一向に登れる気配がない
 
萌「二人とも進展無くてつまんないな~
じゃあ今から一ヶ月大きくさせてあげるから、頑張ってね」
 
すると二人の体が少しだけ大きくなった
 
恵里佳(少しは大きくなったけどこれじゃぁまだ無理だよ)
 
萌「二人ともまだ無理みたいだね
じゃあもう一ヶ月!」
 
すると恵里佳の伸ばした手が布団の頂点を掴んだ
 
恵里佳(やった!
やっとクリアだ)
 
その時智雄の方に目をやると智雄はまだ成長したりないのか登れていない
 
恵里佳(そうだ二人で同時にゴールすればなんとかなるかも)
 
そう思い恵里佳は布団の反対側からから智雄に手を差しのべた
 
智雄(恵里佳のやつ
まじでラッキー)
 
すると萌が
 
萌「あっそうだ恵里佳ちゃん
さっき記憶よんだらね、智雄君ね恵里佳ちゃんのほかに彼女が二人もいるらしいよ
恵里佳ちゃんは二番目だって
良かったね最下位じゃなくて」
 
智雄(なにばらしてんだ!
ヤバい)
 
恵里佳(そんなことって…
信じてたのに
ゆるさない)
 
恵里佳は智雄が握ろうとしていた手を払いゴールへと向かった
 
萌「恵里佳ちゃん見事ゴール!
じゃあ罰ゲームをしようかな」
23:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:21:51

萌「さ~て、何歳位にしようかなぁ」
そういって赤ん坊二人を眺めた
 
萌「そうだっ、いいこと思いついた」
 
そういうと恵里佳が成長し始めた

10ヶ月の小さな体が徐々に大きくなっていき恵里佳は立てるようになった
恵里佳「やった、たてた」
舌足らずな口調で恵里佳は言った
 
更に成長は進み、身長はどんどん伸びてゆき、顔も乳児から幼児に変わっていった
 
萌「大体今六歳位だね」
 
成長は止まらず小学生に突入し、ぽっちゃりとした体型にくびれができ、顔も少し大人びてき、胸も少し膨らんだ
しかし五年生位になると成長が止まった
 
恵里佳「あれっ、大分大きくなれたけど、まだ小学生位じゃない
なんで!?」
萌「あなたの記憶読んだらね、生理がき始めたのがこの年齢のちょっと前だから、体はもう赤ちゃんを産めるの
だからどうせなら小学生のお母さんの授乳も楽しそうだなと思って」
恵里佳(そんなぁ、せっかく元に戻れると思ったのに…)
そう落胆していると胸が少し膨らんできた
萌「ちゃんとお乳が出るようにしないとね」やがて膨らみがとまると母乳が出始めた
萌「ほらっお母さん
息子さんがお腹を空かして待ってるよ」
すると恵里佳は智雄の方を見た
 
智雄(やべぇ、恵里佳の奴あんなに大きくなっちまった
しかもこのままじゃあいつに…)
 
そうおもうと智雄ハイハイで必死にその場から立ち去ろうとした
 
しかしそこは赤ん坊、いくら頑張っても歩くよりずっと遅い
 
萌「そうだ、あんまり暴れられても面白くないから」
 
そういうと智雄の体は少しずつ縮んでいった
 
智雄(うっ、なんかどんどん体が重くなってくる
あれっ、体がまたちぢんでくぅ)
 
智雄の体はどんどんと若返り、ハイハイはおろか寝返りもうてなくなりうつ伏せのまま倒れた、それでも若返りは止まらず、さらに縮んだかとおもうと生後一ヶ月程度で落ち着いた
 
萌「その体ならどんなに頑張っても逃げれないでしょう
目はもう見えるようにしておいたから、存分に彼女からの授乳を楽しみなさい
じゃあお母さんお乳をたっぷりとあげてね」
 
恵里佳は智雄の側に行くと、軽々と抱き上げた
24:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:22:31

智雄「あぶぅ、だぁだぁ、ばぶぅ~(やめろ、恵里佳、俺そんなもんのみたくねぇよ、やめろって)」
 
いくら必死に喋ろうとしても、まだ産まれて一ヶ月の赤ん坊の舌は発音が出来るようには成長していない
全てが赤ちゃん言葉に変換されて口から出る
 
恵里佳「智雄…」
 
恵里佳はまだ心に迷いがあった
智雄との楽しい日々が頭に蘇る
 
恵里佳が躊躇している様子を見て萌は
 
萌「なに迷ってるの
自分が何されたかわかってる
こいつに遊ばれてたんだよ
あなたは本気だったのに
それに今智雄は一人では動けないし、トイレも出来ないし、話も出来ないし、ご飯も食べれない、全部してもらわないといけない赤ちゃんなんだよ
だから智雄のためにもお世話をしてあげないといけないの」
 
恵里佳「そう…よね
今の智雄は赤ちゃんなんだから
おっぱいを飲まされるのは当たり前なんだよね」
 
恵里佳はそう言うと智雄の方を再度見た
 
智雄「だぁぁ、あぶぅぅぅ(くそっ何とかして逃げねぇと)」
 
そう思い恵里佳の腕から逃げようとするが、いくら恵里佳が今五年生で力が弱いといっても、産まれたての赤ん坊の力とは比べ物にならない
加えて智雄の今の体重は4kg程度、身長も60cm程で、首も座っておらずぐらんぐらん、出来る事は手足をばたつかせる事位だろう
 
恵里佳「智雄、じゃあ私のお乳飲んでね」
 
恵里佳は智雄の頭を優しく自分の胸によせる 
智雄「ばぶぅぅぅぅぅ(やめろぉぉぉぉ)」
 
智雄は恵里佳の乳首を口に含まさせられた
 
恵里佳とは何度かしたことのある智雄だったが、今までと違い性欲を満たすためでなく食欲を満たすために口に入れている
しかも赤ん坊になった智雄にはその乳首が今までの何倍にも大きく感じられた
 
恵里佳「さぁ智雄、お腹一杯飲んで」
 
そういうと智雄の口の中に甘いものが入ってきた
 

智雄(うわっ、ついに俺飲まされたよ
でもなんか甘くて、まろやかで、旨いなぁ) 
赤ん坊になった智雄には母乳の味が美味しいと感じられるようになっていた
 
しかしまわりから自分が授乳されているのを見られていると思うと、恥ずかしさで耐えられないが、やめたくても恵里佳が智雄の頭を押さえているため胸から頭を離すことは出来ない
 
智雄は仕方なく恵里佳の母乳を味わった
25:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:23:08

恵里佳(智雄が私のおっぱいを飲んでる
美味しいのかな)
 

智雄は少しやけになって母乳を飲んだ
 
智雄(どうせ逃げれねぇんなら、仕方ねぇ、飲むしかねぇよな)
 

萌「どぅ、智雄君
ママの味は、満足してるかな
お腹膨れてきたかな
あなたの唯一のご飯だもんね」

 
萌ははそう言いながら二人の様子を楽しんだ
 
そのうちに智雄の腹はミルクでパンパンになり飲めなくなってきた
 
智雄(うっ、もうこれ以上飲めねぇよ
恵里佳やめてくれ)
 
智雄の先程とは違う苦しそうな表情を見て恵里佳は智雄を自分の胸から離した
 
しかしそれでも智雄は少し苦しそうな様子だった
 
恵里佳「どうしたの、智雄
ねぇ萌さん智雄はどうしたの」
 
萌「あぁ、それはげっぷをしたがってるのよ
赤ちゃんはね、まだ自力ではげっぷも出来ないの
だから背中を叩いてあげたらいいよ」
 
そう聞くと恵里佳は智雄の背中を叩きげっぷをうながした
 
智雄「げぽっ」
 
智雄はげっぷができ気分がよくなると
 
智雄「ばぶぅ、だぁぁぁぁ、あうぅぅぅぅ、(恵里佳、よくも俺にこんな真似をさせたな、戻ったらかくごしろよ)」
 
何かを必死で訴えている智雄の様子を見て萌は記憶を読んだ
 
萌「恵里佳、この子反省の色まるでなしのようだね
あなたの彼氏何だからあなたが更正させてあげてね」
 
恵里佳「私にどうしろっていうのよ」
 
萌「1から育てなおすの
こうやってね」
 
すると恵里佳の腕の中で必死に暴れている智雄は更に縮み始めた
 
智雄(うわっ、また体が)
 
智雄が新生児まで戻ると萌は恵里佳の割れ目に智雄を突っ込んだ
 
恵里佳「うぅっ、いたい~、やめてぇぇぇぇ」
 
そんな恵里佳の叫びに聞き耳を持たず萌は智雄を恵里佳の中に埋めていく
 
やがて智雄の頭も全て恵里佳の中に入りきると恵里佳のお腹は臨月のように大きくなった
 
しかしそのお腹も少しずつ小さくなり余り目立たなくなった
 
萌「これで本当に智雄はあなたの子供になったわ
今あなたと智雄はへその緒で繋がってるから
産まれたらあなたが智雄を育てるのよ

 
恵里佳は目を丸くしながらお腹をさすった
26:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:23:48

俺は萌に誘われて二人で遊びに行くことにした
 
俺「結局どこに行くんだ?」
 
萌「別にどことも決めてないよ
適当ないたずら相手を探すだけ」
 
俺は気まぐれで人生丸ごと変えられる方はたまったもんじゃないだろうなと思いながらも、面白そうと強く感じていた
 
萌「ねぇ、あれ変えてみようか」
 
そういった萌の目先には女子高生と小学5年生女の子の二人が話をしながら歩いていた
どうやら姉妹のようだ
 
俺「どういう風に変えるんだ」
 
萌「まぁ、みてなって」
 
そういうと変化がおきはじめた
 
姉「あれ、あなた背そんなに高かったっけ?」
 
妹(紗季)「お姉ちゃんこそ、そんなに小さかったっけ?」
 
姉「なにいって、
へ、胸が…縮んでる」
 
姉の方は胸をぺたぺたと探りながらパニックになっている
 
紗季「お姉ちゃん…袖に手が隠れてるよ
お姉ちゃんそんなに童顔だったっけ」
 
姉は若返りが続き胸はなくなり、背も低くなり妹と同じくらいになった
 

姉「えっ、何で目線が一緒なの
っていうか私どうなってんの」
 
紗季「お姉ちゃん、体や顔からすると、何だか若返ってるみたいだよ
いったいどうしたの!」
 
姉「そんなの私が聞きたいわよ
うわぁ、紗季より背が低くなったみたい
何とかしてよぉ」
 
姉はどんどん若返りついに妹より小さくなったが、ペースは落ちずまだまだ若返っていく
 
紗季「そんなこといわれても…
お姉ちゃん、もう一年生みたいになってるよ」
 
体がぶかぶかの服に埋もれていき、スカートやパンティはとうにずり落ち、上着がワンピースのようになっていた
 
姉「いつになったりゃとまりゅの
ありぇ、ちたもまわりゃなくなってきたよぉ
わたちどうなりゅのぉ」
 
体はすでに幼稚園児以下位になっており、ついさっきまで女子高生だったとは思えない幼児特有のぽっちゃりとした体型になっていた
 
姉「もうたてぇない~」
 
そういうと姉は倒れ服の中に埋もれてしまった
 
紗季「お姉ちゃん!!」
 
紗季は服の山をかき分けると、中から全裸の赤ん坊を抱き抱えた
 
すでにその赤ん坊は生後8ヶ月程度になっていた
 
紗季「お姉ちゃん…なの?」
 
紗季がそういうと
 
姉「ばぶぅ」
 
といいながら頷いた
27:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:24:45

紗季(これが本当にお姉ちゃんなの!?
完全に赤ちゃんじゃない
でも…何だか可愛い) 
紗季はすっかり縮んで、自分が軽々と抱き上げられる今の姉と、頼れるお姉さんだった姉を比べ、そのギャップに驚きつつ、その姿に母性本能をくすぐられてもいた
 
紗季「何だかお姉ちゃん、とっても可愛いね」
 
そう言いながら紗季は元姉のプニプニとした体をつついた
 
姉(真由)「だぁぁ、あぶぅ(ちょっと紗季、何してるのよ止めなさい)」
 
真由はそう訴えながら暴れた
 
紗季「おっとっと、お姉ちゃんなにいってるか全然分からないよ
それにそんなに暴れて私が落としたらどうするの
それにしてもお姉ちゃん裸のままじゃ不味いわよねぇ」
 
そのいうとさっきまで真由の着ていた服がどろどろと溶けて、真由の体に貼り付き、あっという間にベビー服に変化した
 
紗季「うわぁ、服が変わっちゃった
それにお姉ちゃん…ますます可愛らしくなっちゃった」
 
そういうと紗季は元姉を抱き締めた
 
真由「あぶぅぅぅ(苦しいよぉ)」
 
萌「いやぁ今のところとてもいい反応だね」
 
俺「このあと、あの妹はどうするだろ」
 
二人でニヤニヤしながら見ていると
 
紗季「でもこのあとどうしようかな
家に帰ってもお姉ちゃんだと信じて貰えないだろうしな
とりあえず公園にでも行って考えよう」
 
紗季は姉を抱き抱えて公園に向かった
 
公園に着くと紗季はベンチに座り姉を見た
 
紗季「お姉ちゃんどうしたらいいかなぁ」
 
真由「だぁぁ、あぶぅだぁだぁ、ばぶぅぅぅぅぅ(そんなこと私に言われたって
まず私今喋れないし
…ちょっとトイレ行きたい
紗季何とかして)」
 
真由は紗季の腕を叩きながら便意を訴えたが紗季に通じるはずもなく
 
紗季「お姉ちゃんどうしたの
なにかあったの」
 
そう聞いている間に紗季は苦悶の表情を浮かべた後、その顔が恍惚の表情に変わった
 
真由(あぁぁぁ、も…洩らしちゃった)
 
紗季は真由の羞恥て真っ赤になった顔と、抱いているお尻にあたるところが妙な膨らみと熱を帯びたことで全てを理解した
 
紗季「ひょっとしてお姉ちゃん…洩らしちゃった?」
 
真由は妹に抱かれたままお漏らしをしてしまい、さらにそれがばれたことがとてつもなくたまらなかった
28:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:25:19

紗季「どうしよう…私替えのオムツなんか持ってないよ」
 
姉の股間を気にしながらおろおろしている紗季を見て俺たちはすぐに気付いた
 
俺「洩らしたな」
 
萌「洩らしてるね」
 
萌「ちょっと助けてあげるかな
あなたも協力してね」
 
俺「協力…ってまさか」
 
俺は嫌な予感がしたが既に手遅れだった
俺の体はみるみる縮んでいき、見下ろしていた萌が大きくなっていくように感じた
 
目線が萌の太もも位まで下がると足に力が入らなくなり立てなくなった
 
服もベビー服に変わり、口にはおしゃぶりがくわえさせられていた
 
ぽかんとしていると、いつの間にか大人に変わっていた萌に抱き上げられた
 
萌「やっぱり赤ちゃん姿はいいね
可愛らしいし」
 
俺「ばぶぅ、だぁぁ、(何で俺を縮めんだよぉ)」
 
萌「そんな生後5ヶ月の可愛い顔で怒っても怖くないよ
それに偶然を装うにはこれがいいの」
 
そういうと萌はどこからともなく出現したベビーカーに俺を乗せると、妹のほうに歩いていった
 
萌「あらお嬢ちゃん、妹とお散歩
でもどうしたの不安そうな顔して」
 
紗季は突然現れた親子に戸惑いながらも説明した
 
紗季「実はこの子お漏らししちゃったんだけど、替えのオムツがなくて」
 
真由は妹が自分の姉として扱われていることにショックをうけた
 
萌「まぁそれは大変ねぇ
ちょうどいま私も子供連れでお散歩してたところだから、この子ねオムツを一つあげるわ」
 
紗季「いいんですか」
 
萌「えぇ
でも付け方分かるかしら」
 
紗季「いえ、使ったことないんで分かりません」
 
萌「じゃあ、付け方教えてあげるから言うとうりにやるのよ」
 
そういうと萌は紗季に紙オムツを手渡した
29:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:26:07

萌「じゃあ私も、この子のオムツを換えるから、同じようにしてね」
そう言って俺を抱き上げる
 
俺「ばぶぅぅぅぅぅ!(ちょっとまてぇぇ)」
 
俺は萌の一言にびっくりして叫んだが、やはり赤ちゃん言葉に変換される
しかし萌には伝わるようで、
 
萌「いいでしょ、協力してくれたって
すぐ終わるから
それにあんまり暴れたり叫んだりしないでね
そしたら私のお腹に閉じ込めるからね」
 
俺はこのとき萌は生粋のドSだと悟り、また何を言ってもやらされるだろうと感じた
 
俺(わかったよ
協力してやるからその代わり後で何かおごれよ)
 
萌「よしっ、商談成立っ
じゃあオムツの変え方説明するよ
まずベビー服を脱がします」
 
容赦なく俺は服を脱がされオムツ姿にされる
 
紗季「お姉ちゃん…ごめん」
 

そんな様子を真似して紗季も真由のベビー服を脱がしていく
 
真由「ばぶぅ、だぁぁ(ちょっと紗季、こんな所で私を裸にする気!?
止めてよぉ)」
 
真由は公園で服を妹の手によって脱がされることに屈辱を感じていた
 
しかしそんな気持ちとは裏腹に真由もオムツ一丁になった
 
萌「脱がせれたみたいだね
じゃあ次はオムツのギャザーを外して、オムツを広げて」
 
萌の手際はとてもよく俺はあっという間に全裸にされてしまった

 
今の自分は赤ん坊だと割り切っておいたがやはり女の子に全裸にされる様子をまじまじと見られるのは恥ずかしい
しかし幸いなことに、いくら興奮した所で俺の息子は何の反応も示さなかった
 
紗季は萌を見習って真由のオムツを外していく
 
真由「ばぶぅぅぅぅぅ、あぶぅぅぅ、だぁだぁ、(紗季っ、それを外したら私全裸じゃない!
こんなに色んな人がいるような場所で全裸にされる何て
恥ずかしいどころじゃないわ)」

 
真由は必死で紗季に訴えるが、紗季には全く言葉が通じない、暴れてもみるが紗季の力が強すぎて抵抗もたいして効かない
 
紗季「お姉ちゃん、暴れないで
オムツ換えるの私初めて何だから、失敗しちゃうでしょ」
 
そういっている内に真由のオムツのギャザーは外され、真由は全裸の状態の上に、うんちまみれのお尻を公園で晒すことになっていた
30:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:26:49

萌「うわぁ~、赤ちゃん、うんちいっぱいしてるねぇ
じゃあそのうんちまみれのお尻をこのウェットティッシュでしっかりふいてあげてね
こんなふうに」
 
萌はそういうと、俺の足を上げ、俺は漏らしてはいないのだが俺の尻の間を丁寧にウェットティッシュで拭いていく
他人に尻を拭かれるというのはなんだかくすぐったいような感じだ
 
萌「ちゃんと汚れが全部とれるようにしっかりと拭くんだよ」
 
紗季は見よう見まねで真由の足を掴み上げ、お尻の間のうんちを丁寧に拭き取っていった
 
真由(妹にうんちまみれのお尻を拭いてもらうことになるなんて
しかもこんなに人のいる前で)
 
真由は恥ずかしさも通り過ぎて、放心しているようだった
 
紗季(お姉ちゃんの世話をこんな形でする事になるなんて
介護じゃなくて、育児だもんなぁ)
 
紗季はそんなことを考えながら姉のお尻を綺麗に拭いた
 
萌「うんっ、綺麗に拭けたようだね
じゃあその古いオムツは丸めて棄てて、新しいオムツを着けてあげよう」
 
萌は新しいオムツを用意すると俺の下に敷き丁寧にギャザーを止めていった

 
紗季もそれを見ると、真由に同じようにオムツを装着していった
 
真由(妹にオムツ換えを全部されちゃったなぁ
全裸じゃなくなるのはいいけど、またオムツかぁぁ
どうしたら元に戻れるんだろう
ずっとこのままだったら、紗季にまた何回もお世話されることになるのよねぇ)
 
真由は今後の事を考えると、気持ちがどんどん沈んでいった
31:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:27:30

萌「よしっ、これでOKかな
じゃあ頑張ってね」
 
そういうと萌は俺を再びベビーカーに乗せ、紗季の目の届かない場所に行った
 
紗季「は~、オムツ換え出来たのはいいけどこの後どうしようか」
 
紗季が真由をどうしたら良いか考えていると
 
加奈子「あっ、紗季ちゃんじゃん」
 
紗季「加奈子ちゃん」
 
紗季は幼なじみの加奈子に会ったのだ
紗季が真由をどう説明しようか考えていると
 
加奈子「今日は真由ちゃんと一緒なんだね」
 
紗季「!?
なんで知ってるの」
 
加奈子「知ってるも何も、私がこないだ紗季ちゃんの家に行くときにいたじゃん」
 
紗季と真由は混乱していた、何故この状況が当然のように扱われているのかを
 
実は萌は紗季と真由の記憶だけを適合させずにおいたのだ
すなわち他の知り合いは皆、紗季が姉で真由が赤ちゃんの妹というふうに記憶されているのだ
 
紗季(よく分かんないけど、とりあえずそういうことにしといたほうがよさそうね)
 
真由(なんで私が元から赤ちゃんだったみたいに思われてんの!?)
 
紗季「そうだっけ」
 
加奈子「え~忘れちゃってたの
まぁいいや、それにしても赤ちゃんってなんか可愛いね」
 
加奈子はそう言いながら真由のほっぺをつついた
 
真由「あうぅ~だぁぁ(ちょっとやめてよ
だいたい私はあなたより歳上よ)」
 
加奈子「何て言ってるんだろぉ
ねぇ私にも抱っこさせて」
 
紗季「えっ」
 
加奈子「いいじゃ~ん
私とあなたの仲でしょ
ちょっとだけだから」
 
紗季「う…うん、ちょっとだけだよ」
 
加奈子「ありがと~」
 
真由「あぶぅぅぅ(ちょっと紗季なにOKしてんのよ)」
 
真由の言葉など露知らず加奈子は真由を抱き上げる
 
加奈子「かわいぃ~
それに赤ちゃんってとっても軽いんだね
ほ~ら真由ちゃん、たかいたか~い」
 
真由「だぁぁばぶぅぅぅ(ちょっと、怖いから止めてよぉ)」
 
真由は自分より年下の子にちゃんづけで呼ばれ赤ん坊として扱われ、軽々と抱き上げられ、そのうえあやされたことに恥ずかしさと情けなさでいっぱいになった
32:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:28:09

紗季「加奈子ちゃん、そろそろいいかな」
 
加奈子「うんっ、ありがと~
じゃあ私用事があるからいくね
真由ちゃんもまた遊ぼうね~」
 
そういうと加奈子は走り去っていった
 
紗季「行っちゃったね
でも加奈子がこの状況を当然だと思っているということはお母さんも大丈夫だよね
お姉ちゃん帰ろっか」
 
真由は妹の腕のなかでこくりと頷いた
 
 
紗季「ただいま~」
 
母(亜美)「お帰り
真由と遊んでくれてありがとね
真由ちゃん、お姉ちゃんと散歩出来て良かったねぇ」
 
そういうと母は真由を抱き上げた
 
亜美「じゃあ紗季ちゃんは手洗いうがいしておいで」
 
母にそう言われ紗季は手を洗っていると異変を感じた
 
紗季「あれっ、なんだか体がおかしい」
 
すると膨らみはじめだった胸がむくむくと膨らんでいき上着が破け、背も伸びていった

 
紗季「何が起きてるの」
 
そう言いながら鏡を見るとそこには成長に耐えきれず、服がビリビリに破け、全裸になった20代位の女性が立っていた
 
紗季「ひょっとして、これあたし?」
 
手を上げると鏡の女性も同じ動きをする
 
紗季「どうしよう、あたしまで変わっちゃった」
 
すると

 
亜美「どうなってるの~
からだがどんどんちぢんてくぅ」
 
紗季が急いで行くとぶかぶかの服を着た三歳位の女の子がいた
 
紗季「ひょっとして、お母さん?」
 
亜美「へ?
ママなんのこと?」
 
紗季「え?ママ?」
 
亜美「ママどうしてはだかなの、おようふくきないとかぜひくよ」
 
紗季はこの事態を冷静に考えた
 
紗季(多分この子はお母さんよね
そしてお母さんはあたしの事をママと呼んでる
と言うことは加奈子と同じでこれが当然ということに感じているのよね)
 
紗季が考えていると紗季の頭の中に母親としての知識や、亜美や真由を産んだときの思い出等が流れてきた
 
紗季(頭の中に何か入ってくる
私が亜美や真由のお母さん!?)
 
紗季が混乱していると真由の時の用に服がドロドロにとけ体に張り付き、体に見合った服になった
 
紗季はエプロンをきて立っており、亜美は幼児らしい服を着ていた
 
更に紗季は胸がミルクで張っているのを感じた
33:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:28:46

亜美「まゆちゃんこんなとこでねんねちてたらだめだよ」
 
亜美はそう言うと床に転がって起きれないでいる亜美を抱き上げた
 
真由は母親とはいえども身も心も三歳児になってしまった亜美に赤ん坊扱いされて、さらに抱き上げられるのは自分の体の未熟さを嫌というほど実感させられた
 
真由「あぶぅぅぅ、だぁぁぁぁぁ(どうしたら私元に戻れるのよ、このまま一から人生やり直しなんてしたくないわよ)」
 
亜美「あれれ、まゆちゃんどうちたの
ママ~、まゆちゃんおなかちゅいてるみたい」
 
亜美はそう言いながら真由を紗季に渡した
 
紗季(お腹空いたって…
私があげなきゃいけないの?)
 
戸惑う紗季だったが紗季の頭には授乳の経験がしっかりとあった
 
紗季「お姉ちゃん、おっぱいいる?」
 
腕のなかの真由にたずねると
 
真由(おっぱいって、妹に授乳されなきゃいけないわけ!?
いやよそんなの)
 
真由はあまりの恥ずかしさに首を横に振ったが、それとほぼ同時に真由のお腹がぐるぐると鳴った
 
紗季(お姉ちゃんは嫌がってるみたいだけど
体は求めてるみたいね
私も胸が張って辛いし、お姉ちゃんに飲ませちゃおう)
 
紗季「お姉ちゃん、仕方ないよ
お姉ちゃんお腹空いてるみたいだし、お姉ちゃんは今赤ちゃんなんだもん
お姉ちゃんのご飯は今はこのお乳だけなんだよ
だから…飲もうね」
 
そう言うと紗季は手慣れた様子で上着をはだけさせブラを外し、準備をした
 
真由「あうぅ~、だぁだぁばぶぅ(ちょっと紗季なにやってるのよ、私そんなの飲みたくないわよ)」
 
そんな真由の言葉はお構い無しに紗季は真由の後頭部を支えてゆっくりと胸へと誘った
 
紗季「お姉ちゃん、私のミルクたっぷり味わってね」
 
そう言いながら紗季は自分の乳首を真由の口に含ませた
 
真由は何とか抵抗しようとするが、頭は押さえられているので胸から顔を離せず、赤ん坊の力では到底大人の力には敵わない
そうしているうちにも真由の口の中に温かくもあり、甘くもある母乳が流れ込んできた
 
真由(紗季の母乳が入ってくる
嫌なのに何だか懐かしい味がする
何だか落ち着くなぁ…)
 
紗季(お姉ちゃんが私のおっぱいを飲んでる
かわいい)
 
紗季はますます母性本能に目覚めてきた
34:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:29:31

真由は紗季のミルクを飲み終えるとスヤスヤと眠ってしまっていた
 
紗季(お姉ちゃん寝ちゃったんだ
かわいらしいな)
 
そう思いながら紗季は真由を布団の中に寝かした
 
そこで紗季の頭に専業主婦としての記憶から
 
紗季(もうこんな時間!?
買い物に行かなきゃ)
 
そう思うと
 
紗季「亜美ちゃん、これからお母さんはお買い物に言ってくるからお留守番しててね
真由ちゃんは寝てるから起こさないようにね」
 
そう言うと紗季は出掛けて行った
 
すると寝ている真由の体がさらに縮みはじめ生後3ヶ月くらいになった
 
さらに亜美は紗季に起こすなとは言われたものの、赤ちゃんには興味深々である
 
亜美は真由のねている所に行くと、真由を抱き上げてみた
三歳児の亜美でも今は4、5㎏程しかない真由は軽々と抱き上げられた
すると真由は目を覚ました
 
真由(あれ、ここは
私、紗季に授乳されてたはずなのに
なんでお母さんに抱き上げられてるの?)
 
亜美「まゆちゃんおっきした~
よ~ちよ~ち」
 
そこで真由は自分が今三歳の母親に抱き上げられて、あやされていることに気付くと
 
真由「ああぁ、だぁぁ(ちょっと下ろしてよ)」
 
と言いつつ暴れてみるがまるで効果がなく、ぐずっているよう聞こえるだけだった
 
亜美「まゆちゃんおもらち、ちちゃったのかなぁ
あみ、おねえさんだからかえてあげるね」
 
そう言うと真由を布団の上に仰向けに下ろした
真由は逃走を試みたがまず寝返りもうつことが出来ず、全く無意味だった
 
真由(体に全然力が入らない
このままじゃ三歳のお母さんの好きなようにされちゃう)
 
すると手足をばたつかせている真由の服を亜美は不慣れな手付きでボタンを外し、脱がしていった
 
すると真由はオムツ一丁になり、そのオムツは寝ている間にしたのだろう、オシッコでぐちょぐちょになっていた

亜美「まゆちゃんいっぱいでたんだねぇ」
 
三歳児の子供に裸にされ、お漏らししているのをみられ真由は羞恥心で爆発しそうだった
 
すると亜美は力任せにオムツを剥ぎ取ると、真由は一糸纏わぬ姿となり、割れ目も丸見えだった
真由は隠そうとしたものの、手は短いため股間まで届かず、足も閉じたままに出来ないので完全にオープンの状態になった
35:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:30:08

すると亜美は、いつも母親がしていたのを思い出してウェットティッシュを取り出すと、割れ目を丁寧に何度も拭いていった
赤ん坊になった真由はその行為に快感は全く得られず、くすぐったさだけを感じていた
そのくすぐったさに我慢出来ず真由の割れ目からまたチョロチョロとオシッコが吹き出してきた
 
亜美「まゆちゃんまたオチッコでたんだね
きれいきれいちまちょうね~」
 
と言うと亜美は更に念入りに割れ目を拭いていった
 
幼児に自分がオシッコするのを見られている事と、更にその後始末として割れ目を拭かれていることで真由は恥ずかしさのあまり放心状態になった
 
一通り拭き終わると亜美は新しいオムツを取り出してきて、真由の足を持ち上げオムツを装着していった
 
しかしそこは三歳児なのでオムツの付け方は綺麗とはいえず、付け心地もあまりいいものではなかった
しかし亜美は自分一人でオムツ替えを完成させたことに大満足な様子だった
 
亜美「まゆちゃん、すっきりしましたかぁ~」
 
真由(とうとう、大人になった紗季だけじゃなく幼児になったお母さんにまでオムツ替えをされちゃったなぁ
もう私は誰から見ても赤ちゃんなんだなぁ)
 
真由は自分が赤ん坊になってしまったことをしみじみと感じとった
36:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:30:50

亜美にオムツを換えられた後も真由は
 
三歳児に抱き上げられて高い高いをされ、その高さに怯えてしまったり、寝転ばされた側でガラガラ等であやされ、そこから逃げたくても寝返り1つうつことが出来なかったりで、自分が無力な存在であるということを嫌というほど実感させられた
 
やがて亜美も疲れて側で眠ってしまいホッとしていると紗季が帰ってきた
 
紗季は真由の寝かされている部屋に行くと更に未熟になっている真由を見てビックリした
 
紗季「お姉ちゃんまた小さくなっちゃったの!?
歯も一本も無くなっちゃって
せっかく離乳食買ってきたのにこれじゃあ食べられないじゃない」
 
真由は自分の体の未熟さと、妹に抱き上げられ、頭を支えて貰わないと首も座っていないのでまっすぐ前も見れない事に耐えられずとうとう泣き出してしまった
 
真由「ふぎゃぁぁぁぁぁぁ、おぎゃぁぁぁぁ(もう私どうしたらいいのよぉ
このまま妹に育てられていかなきゃいけないのぉ)」
 
紗季「もぅお姉ちゃん泣かないでよ
よ~しよ~し
あれ?お姉ちゃんまた小さくなってきてない?」
 
紗季の腕のなかの真由が更に縮みだし新生児に近づいていったかと思うと紗季の股間から一本の紐のような物が出てきて真由の臍と繋がった
 
真由(あれ、臍に何かある?
うわっ引っ張られるぅぅぅぅぅ)
 
紗季「お、お姉ちゃんが紗季の股の方に…」
 
真由は紗季の股間に吸い込まれていくように寄せられて、紗季のまんこに足が入ってしまった
 
真由(一体今度は何が起きてるの!?
もしかして紗季のお腹に入れられてるの!?
私紗季の本当の赤ちゃんになっちゃうの!?)
 
紗季「お姉ちゃん痛い
そこに入ったら本当に私の赤ちゃんになっちゃうよぉ」
 
二人の気持ちとは裏腹に遂に真由の頭は紗季のまんこに入りきり、紗季のお腹は大きく膨らみ、やがて6ヶ月位のお腹に変わった
机の上には母子手帳が置かれていた
 
萌「あの姉妹親子になっちゃったね
あと3ヶ月したらあのお姉ちゃんも2度目の誕生を迎えることになるだろうし、更に一から妹さんに育てられることになるだろうね
まぁあの姉妹の記憶はそのままにしとこうかな」
 
俺「あうぅぅ、だぁぁ(ところで萌さん、俺はいつ戻してくれるの?)」
 
俺は萌の腕の中で呟いた
37:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:32:28

親子となった姉妹を見届けけた後、俺と萌は街をうろついていた
 
萌「さっきの姉妹おもしろかったね~
妹さんちゃんとお姉さんを出産出来るといいね」
 
萌におんぶ紐でおんぶされた状態の俺は
 

俺「あうぅぅぅ、だぁぁぁぁ、ばぶぅぅぅ(確かにな
姉は暫くの間妹の羊水で生活するんだから辛いだろうなぁ
つーかいつまで俺はこのままなんだぁ)」
 
萌「いいじゃん、可愛いんだし
それにおんぶしてあげてるから歩かなくていいでしょ
そんなことより次のターゲット探そうよぉ」
 
下手に逆らったら何されるかわからないと思った俺は座るようになったばかりの首で辺りを見回した
するとゲーセンのそばに大人しそうな女子中学生と、いかにも遊んでます的な女子高生がいた
どうやらカツアゲされているようだ
 
中学生のほうは小柄で、幼いという言葉がぴったり合う体型だが、女子高生の方は反対に出るところは出て締まるところは締まっている、エロいという言葉がぴったり合う体型だ
 
俺「あうぅぅぅ(萌、あれなんかどう?)」
 
俺は小さな指を向けた
 
萌「へぇ、カツアゲかぁ
あの女の子を助ける事にもなるしいいかもね
じゃあやりますか」
 
~~~~~~~~~~~~~~
中学生「だから…持ってないです」
 
女子高生「そんなのいいから財布出せよ」
 
中学生「今日持ってません」
 
女子高生「じゃあそのカバン貸せよ
調べてやるから」
 
女子高生は強引にカバンをひったくり中を調べ始めた
 
女子高生「どこに入れてやがんだぁ
教科書ばっかはいってら
肝心の財布は…」
 
その時女子高生は胸に違和感を感じた
 
女子高生(あれっブラが緩くなったような
外れたのかぁ)
 
そう思って自分の胸に手を当てるといつもの大きさと違う気がした
女子高生(何で…小さくなってんだ)
 
そう思って手を見ると、手は袖の中にスッポリと隠れてしまっていた
 
女子高生(服が大きくなってる?
そんなばかな)
 
驚いて立ち上がってみると、目の前の中学生が大きくなっていた
 
女子高生「なんでお前そんなに大きくなってんだ」
 
中学生「あなたこそ何でそんなに幼くなってるんですか?
まるで小学校低学年ですよ」
 
女子高生「へ?
そんなばかな」
 
すると女子高生のスカートがぱさっと地面に落ちた
38:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:33:06

女子高生「うわっ、なんでスカートが?
うわぎもぶきゃぶきゃになっちぇきてゃ
ありぇ、うまくちゃべれない」
 
その時女子高生はすでに幼稚園に入るか入らないか位の歳になっていた
 
女子高生「ふくがおもたゃい~
もうだゃめ~」
 
すると女子高生は中学生のカバンの上に倒れこみ、中に入ってしまった
 
カバンの中でも若返りは続きみるみる体は小さく、幼くなっていった
 
中学生「何がどうなってるの…」
 
そう言いながら自分のカバンの中に手を突っ込むと少しずっしりとした柔らかいものに手が触れ、それをゆっくりと取り出した
 
中学生の手の中には裸の生後4ヶ月程度の赤ん坊が存在していた
 
女子高生「ばぶぅぅぅぅぅぅぅ、だあぁぁぁぁぁぁぁぁ(さっきの中学生!?
なんでこんなに大きくなってんだ
つーか私は今こいつの腕の中にいんのか?)」
 
中学生「さっき私からお金盗ろうとした人ですよねぇ
突然どうしたんですかねぇ
きっと天罰が下ったんじゃないですか」
 
女子中学生はこのあり得ない状況をすんなりと受け入れてしまい、驚くほど冷静だった
そして自分が有利だということをしっかりと感じ取っているようだった
 
女子高生「あうぅぅぅ、だあぁぁぁぁ(もしかしてお前がやったのか?
元に戻せよぅ)」
 
中学生「そんな舌足らずの体じゃあ何言ってるか全然わかりませんよ
あ~あ~こんなに縮んじゃって
あんなにエロい体してたのに、こんな赤ちゃんになっちゃって
もう誘惑どころかエッチもできないよねぇ」
 
女子高生「あぶぅぅぅぅぅ(好き勝手いいやがって
おろせよぉ)」
 
すると中学生の足元にミルク入りの哺乳瓶が転がってきた
 
中学生「おっ、ちょうどいいところに
赤ちゃんわたしがミルク飲ましてあげるね」
 
女子高生「ばぶぅぅぅぅぅぅぅ(やめろぉぉぉぉぉ)」
39:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:33:45

私の名前は真由
華の女子高生‥‥‥のはずだった


ある日妹のと紗季との買い物帰りの日に突然赤ちゃんになってしまった
それに引き換え妹はとても成長し大人の女になった
しかも妹以外にはそれが当然として認識されるのだ

それからすぐ私はいつもなら我慢できるはずの尿意も我慢できず漏らしてしまい
妹にオムツ替えをされてしまった
私は妹に下の世話をされ、割れ目をきれいになぞるようにして拭かれたりして情けなさでいっぱいだった

また妹に抱っこされて家に帰ると今度はママも幼くなってしまった
さらに妹の母乳まで飲まされてしまった
妹がいなくなると幼稚園に入るのもまだのような子供にまであやされ、下の世話をされ恥ずかしさと無力さに打ちひしがれた

そしてその後帰ってきた妹の股に吸い寄せられてしまった


私は今水の中に逆さで浮かんでいる

苦しくはない、むしろ心地いい

おへそがとても温かい

そう‥きっとここは妹の子宮の中なのだ

つまり私は完全に紗季の子供になったのだ

外からの音はよく聞こえてくる
紗季は私によく話しかけてくる
しかし私は話すことはおろか声を発することもできない

どうやら私は来月が出産予定日らしい

私が妹の体から出たときから、私は妹の娘として扱われる
小学生だった妹の娘になる

どうしてこんなことになってしまったのだろう
40:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:34:20

中学生が拾った哺乳瓶には夏子と書かれたシールが貼ってあった

中学生「この名前ってあなたの名前?」
そう言って中学生が元女子高生にそのシールを見せた

女子高生(な‥なんで私の名前が書いてあるの)
元女子高生は驚いた顔をすると

中学生「図星みたいね
ちなみに私の名前は恵美っていうの
じゃあ夏子ちゃん、ミルクを飲みまちょうね~」

そういいながら恵美は哺乳瓶を小さな夏子の口に突っ込んだ

夏子「あうぅぅぅぅぅぅぅ、ぶうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ(ふざけんなよ
自分のほうがちょっとでかいからって調子に乗りやがって
そんなもん絶対のまねえからな)」

減る様子のないミルクをみて恵美は夏子のほっぺを軽くつねりながら言った
恵美「夏子ちゃん、立場がわかってないのかなぁ
今あなたはとても非力な赤ちゃんなんだよ
私の力はあなたの何倍もあるんだよ
このつねる力をもっともっと強くしたらどうなるかなぁ
わかったら自分のすべきことをやろうね」

夏子は自分が圧倒的に不利な状況にあることをいやというほど実感させられた
そしてミルクを飲み始めた

夏子(なんなんだよこいつ
くそー今はこのガキにしたがっておいたほうがいいか
でもすげー屈辱だよぉ)

恵美は泣きながらミルクを飲んでいる夏子を見てにんまりした

恵美「夏子ちゃん、そんなにミルクおいしい?
おなかいっぱい飲んで大きくなろうね」

夏子は恵美の言葉攻めに耐えながらもミルクを飲み干した

恵美「よく飲んだねー
いい子いい子
夏子ちゃんゲップできなくて苦しいでしょ
出さしてあげるね」

そういうと恵美は夏子を抱き寄せ背中を何度もぽんぽんと叩いた

夏子は苦しそうな表情を見せた後に
夏子「げぽっ」
とゲップをし、とても恥ずかしそうな顔をした

恵美「じゃあ夏子ちゃん

次は何して遊ぼうか」
41:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:35:12

恵美「そうだ!いい事思いついた」

そう言うと恵美は夏子を地面に仰向けにしておろし、携帯のムービーを起動させた

恵美「さあ夏子ちゃん、寝返りうってみようか」

恵美は裸の夏子を撮りながら言った

夏子「あうぅぅぅぅ! だぁぁぁぁ(なにやってんだよ
撮るんじゃねえよ)」

夏子は顔を背けようと寝返りをうとうとするが、今の夏子の体は丸くぷにぷにとしており
また力はとぼしく、寝返りをうつことすらとても困難となっていた

恵美「夏子ちゃん寝返りもうてないんだぁ
まあちっちゃなちっちゃな赤ちゃんだししょうがないかな」

といいながら恵美は夏子の割れ目をつんつんとつついた

夏子「ばぶぅぅぅぅぅ、だああああ(やめろよぉ
そんなとこさわんじゃねえよ)」

と手足をばたつかせて抵抗するが、夏子の手はじぶんの股間にすら届かず全く無駄だった
そして夏子は一瞬体をぶるっと震わせると割れ目からちょろちょろとおしっこが流れ出てきた

恵美「うわっ
夏子ちゃんおしっこしちゃった
もう、手についちゃったじゃない
まあいっか、これもぜーんぶ撮っちゃおっと」

恵美(急に漏らしちまった
ぜんぜん我慢できなかったし
しかもとまらねぇ
くそー撮るなっていってるだろ)

そんな夏子の気持ちとは裏腹に恵美は撮りながら

恵美「夏子ちゃんこんなところでねっころがっておしっこして恥ずかしくないのぉ?
もう誰がどう見ても完全な赤ちゃんだね」

と言葉で攻めた

やがておしっこがとまると恵美はティッシュを取り出し割れ目を丁寧になぞるようにふきながら

恵美「いっぱいでたねぇ
中学生におしっこの後始末をされるってどんな気分
あっ今は赤ちゃんだからしょうがないか
やりマンだったはずのここも指一本入らないだろうしね」

といいながら恵美はティッシュごしに指で割れ目をぐりぐりと軽く押した

夏子「あぶぅぅぅぅ、ばぶぅぅぅぅぅ(何調子に乗った事いってんだよ
つーかそんなとこ触るなよぉ)」

赤ん坊となった夏子には割れ目をいじられても濡れるどころか、わずかな快感も得られなかった

恵美「夏子ちゃん、おしっこして汚れちゃったね

温泉でもいこっか」

恵美はムービーを保存して言った
42:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:36:07

恵美「うーん
でもさすがに裸の赤ん坊抱いて街を歩くのは不自然すぎるよねぇ
哺乳瓶があるくらいだから、ベビー服も落ちてないかなぁ」

そういいながら、恵美が付近を捜していると夏子の鞄の中から水玉模様のかわいらしいベビー服と紙おむつが出てきた

恵美「あっ、みーつけた
しかも夏子ちゃんの鞄の中から出てきたよ
もちろん着せてあげなきゃね」

そういうと恵美は紙おむつを広げながら夏子に近づいた

夏子「だぶぅぅぅぅ、あぁぁぁぁぁ(ちょとやめろ、おむつなんてはかせんじゃねえよ)」

夏子は必死でオムツをあてがわれる運命から逃れようとするが、寝返りもうてない体になっているため逃げることなどできるはずがない

恵美「手足ばたばたさせてかわいぃ~
じゃあはきはきしようねぇ」

恵美は夏子の両足を片手で掴んで持ち上げた
そしてその下に広げたオムツを入れて夏子をオムツの上に乗せた
そしてテープをきれいに貼って夏子はオムツ一丁の姿にされた

恵美「うん。
我ながら良い出来になったな
夏子ちゃん気分はいかが?
そうだ!記念にこれも写真に残してあげるね」

恵美は再びカメラを起動させるとパシャパシャと色んな角度から写真を撮っていった

夏子「あぶうぅぅぅ、だあだあ(だから撮るんじゃねぇよ
しかもなんかオムツってきもちわりぃぃ)」

夏子はオムツをはずそうと試みたがオムツに指の先しかかからず、仮にテープをつかめたとしても今の夏子にそれをはずす力は無いだろう

恵美「なかなかかわいい写真が撮れた
じゃあ次はお洋服だね」
43:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:36:49

すると恵美は先ほどのベビー服を手に取った
先ほどと同じように夏子は手足をばたつかせるが、文字通り赤子の手をひねるような結果になった

恵美「こらこら
夏子ちゃん、暴れない暴れない
お洋服を人に着せてもらうのは何年ぶりかな?
まあ私が着せてあげないと着れないんだからしょうがないよね」

恵美はそういいながら夏子の妨害など全く障害にならない様子で着々と服を着せていった
しばらくするとそこには水玉模様のベビー服に身を包み不機嫌そうな顔をした一人の赤ん坊がいた

恵美「とーってもかわいくなったね
さぁ、お着替えもすんだ事だしお風呂行こっか」

恵美はもう数枚写真を撮ると夏子を抱き上げた

夏子「ばぶうぅぅぅぅ、あぶぅぅぅ(おろせぇぇぇ、それに銭湯なんて行きたくねぇぞ
しかもこんな体で)」

そんな夏子の意思とは全く無関係に恵美は夏子を抱いて銭湯に向かった
夏子は何とか囚われの身から抜け出そうと抵抗していると

恵美「抵抗しても無駄だって何回言ったら分かるかなぁ
そうだ、夏子ちゃん高い高~い」

恵美は夏子の脇を掴み自分の頭より上に上げた
すると夏子は必然的に下を見ることになってしまった

夏子(はぁぁぁぁぁ、なんて高いんだよ
ただこいつが私を持ち上げただけだろ
しかもこいつが手を離すだけで私はこの高さからまっさかさま)

夏子はそう感じ取ると暴れるのをやめて大人しくなった

恵美「夏子ちゃんよっぽど楽しかったのかな?
すっかりおとなしくなっちゃって
もう一回やってあげようか?」

恵美がそういうと夏子はまだ満足に動かせない首を必死で横に振り、恵美の服をしっかりと掴んだ

恵美「きゃははは
よ~く効いたみたいね
まぁしっかりと今の立場をわきまえておく事ね
さあお風呂に着いたわよ」
44:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:37:34

俺「あぅぅぅぅぅ(なぁ萌、あの子銭湯に連れて入ったぞ)」

萌「そう見たいね
じゃあついていきましょうか」

俺「ばぶぅ!? だぁだぁ(はぁ!? てことは俺も…?
しかもこのまんまで…?)」

萌「当たり前じゃない
第一私には達也みたいにあなたを女の子に変えれないんだからこれしか方法がないでしょ
じゃあ、レッツゴー」

萌は嬉しそうに俺を女湯に連れて入った


脱衣所に入るとそこは夢の世界でした

年寄りが多かったらどうしようとか思いながら入ると、なかなか若い女の子達が結構いて、しかもかわいい子も

少なくない
そんな多くの子達が自分の目の前で裸になっていくのだ
AVでしか見たことの無いような風景がそこにあった
小さい子を連れた親子もちらほら見えた
目の保養をしっかりしとこ~などと考ええいると萌の手によって赤ん坊を着替えさせるの台の上に乗せられた

萌「そんなに若い子ばっかりじっと見つめる赤ちゃんなんてまずいないわよ
ほ~ら服脱がせてあげる」

そういうと萌は慣れた手つきで俺の服を軽々と脱がし、あっという間に全裸にされた

萌「じゃあ、私も服脱いでくるからちょっと待っててね」

萌はロッカーのほうにいってしまった
その間に俺はかわいい子を探していると、ちょうど風呂から出てきたばかりの胸の大きな高校生くらいの子をみ

つけた
その子は友達ときゃっきゃとおしゃべりをしながら、体を拭いていた

俺はあの子顔も悪くないし、胸は少なくともEカップはありそうだなぁ
どうやったらあんなにたわわに実るんだろう
萌も顔はなかなか良いんだけどなぁ、同い年くらいなのにあの発育の違いはなかなかすごいなぁ
これぞ女体の神秘だろ
等としみじみと考えていると、気づいたらすぐそばに萌がいた

萌「ほーう、なかなか人の気にしてることを言うのねぇ」

それもまずいことに聞かれていたようだ
つーか俺喋ってないんだけど
などと思っていると

萌「まぁ、私のことかわいいって認めてくれてるみたいだから許してあげるけど
あの子にはちょっといたずらしちゃおうかな」

俺は心の中で俺のせいで萌の餌食にしてしまってすいませんと呟いた
45:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:38:20

巨乳の子(優子)「そんなことないってばぁ」

その友達(美香)「いやいや、優子ほんと胸大きくてうらやましいなあ
どうやったらそんなに大きくなるの?」

等とお喋りをしていると

美香「あれっ?
優子なんか胸さっきより小さくなってる気がするんだけど」

優子「へっ?
そんなわけないじゃん、胸が急に縮むなんて……あれ、なんかいつもより軽い」

美香「それに優子、私と同じくらいじゃなかったっけ?
なんか目線が違って見えるんだけど」

優子「えっ!? どうして?
美香が大きく感じるんだけど
ってゆうかどんどん大きくなってるんだけど」

美香「違うよ優子が小さくなってるんのよ!
いや…優子あんた幼くなってるわよ!」

優子「うわっ
胸がさっきよりもちいさくなっちゃってる
美香ぁなんとかしてよぉ」

そのときすでに優子は小学6年生くらいになっており
大きかった胸もBカップくらいになっていた
目線も美香の首くらいになっていたがまだまだ若返りは止まらなかった

美香「なんとかしてって言われても…」

優子「いやぁ、これ以上縮まないでぇ
胸ぺったんこになっちゃうよお
美香がどんどんおおきくなっていくぅ」

第2次性徴に入り大きく体は変化していく
とうとう優子の大きかった胸はつるぺたの男と変わらない状態になり、見た目も小学校一年生くらいまで縮んだ
目線も美香のお腹の辺りになっていた
それでもまだ止まらない

美香「優子、あなたもう幼稚園児くらいに見えるよ
これ以上小さくなったら赤ちゃんになっちゃうわよ」

優子「とまって、とまってぇよぉ」

舌足らずになり始め、見た目が三歳くらいになると若返りは止まった
このとき身長は美香のふとももくらいであり
手足は短くなり、お腹はぽっこりと出た完全な幼児となっていた

優子「やっととまったけど、こんなかりゃだでどうちゃらいいのよぉ
うちにきゃえれないじゃない」
46:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:39:09

美香もどうしたらよいのといった風に見ていたが、突然表情が変わった

美香「ほらほら、泣かないでぇ優子ちゃん
じゃあお風呂からも出たし帰りましょうか」

この時美香の優子に対する態度は完全に幼児に対する態度に変わっていた

優子「にゃにいってりゅのよ、きゃえりぇるわけないでちょ」

美香「ほらほらおねえちゃんがお洋服着せてあげるから」

そういうと美香は優子に服を着せようとした

優子「ちょっときゃらかわないでよ、こんなときに
ふきゅくらいじぶんできりぇるわよ」

そういうと優子は悪戦苦闘しながら熊の絵がついた子供用のパンツに足を通した

優子(うぅ、こんな子供っぽいの着ることになっちゃうなんて
それに美香どうしちゃったのよ
まるで私が始めから幼い子だったように扱いだして
それに、ずっとこのままだったらどうしよう……)

さらに苦戦しながらなんとか優子は着替えを完了させた

美香「優子ちゃん偉い偉い
一人でお着替えできるようになったんだね
じゃあそろそろ帰ろうか」

そういうと美香はひょいっと優子を抱き上げた

優子「ちょっと、はじゅかちいじゃにゃい
おろちてよお」

美香「優子ちゃんが迷子になっちゃ駄目でしょ
ほら、寝ててもいいよぉ」

そうして二人は銭湯から出て行った

萌「あの二人を姉妹にしちゃいました
まああの巨乳の子だけは記憶を適合化させなかったけどね
あ~~すっきりした
じゃあお風呂入ろっか」

そう言って萌は俺を抱き上げた

俺は絶対に萌の体のことは考えないことを心に誓った
47:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:39:52

私が紗季の子宮に入ってしまってからどれくらいたったのだろう

最近ずいぶんこの中が狭く感じるようになった

もうそろそろここから出られることになるのだろうか

ここのところそんなことばかり考えていた

そして今日突然子宮そのものが動いたような感じがした

まるで私を押し出そうとするかのように

おそらく紗季に陣痛が始まったのだろう

外で紗季が痛がっている声がよく聞こえてきた

しばらくすると救急車の音が聞こえた
きっと今日私は再び外の世界へ出られるのだろう
そう思うとなんだかドキドキしてきた

私の入っている空間が私を押し出すためにどんどん狭まってくる
私に子宮から圧力が加えられる

それからしばらくすると頭に激痛がはしった
まるで頭を潰されているかのようだった

きっと今私の頭は紗季の股から出ようとしている状態なのだろう
まさかこんな体験を人生で二度も
しかも今回のように意識がはっきりとしているような状態ですることになるとは考えてもみなかった

紗季の股から身をひりだしてついに私は医者に取り上げられ二度目の誕生を迎えた

空気がある世界で私は久しぶりに大きく息を吸って呼吸した
そして色んな感情があわさって大きな声で力いっぱい泣いた

周りではそれが産声に聞こえているだろう

その後私はお湯の中につけられた
産湯というものだと思う

産湯から出されると私は違う人の手に渡された
まだ目が見えないが、それが紗季の手であることはすぐにわかった

紗季は私の耳元で「久しぶり」とささやき私の口に何かを差し出した
私はそれを自然と銜え思い切り吸い込んだ
それはまろやかで、甘くて、飲んでいるととても幸せな気分になり落ち着くものだった
初乳をおなかいっぱい飲んだ私はそこで眠たくなり、そのまま寝てしまった
48:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:40:50

俺は萌に抱かれて、脱衣所から風呂場へと連れていかれた

風呂場には脱衣所にいたよりもかなり多くの女性がいて、しかもそのほとんど裸という男なら入ることのできな

い空間に自分が今いることをしっかりと実感させられた

萌「ふぅ~、温泉なんて久しぶりね
さ~て夏子ちゃんたちはどこにいったのかな~っと」

そういいながら萌があたりを見まわすと、洗い場のほうにいるのが見えたので萌は満面の笑みでそっちに向かっ



するとちょうど二人が洗い場に座ったので、その隣に萌も座った




恵美「さ~あ夏子ちゃん、さっそく体きれいきれいにちまちょうね~」

夏子(くそぉ、なんでこんな目にあわなきゃいけないんだ
しかもこいつめちゃくちゃ嬉しそうだし、何されるかたまったもんじゃねえぞ)

夏子がそう考えていると、恵美はシャワーからお湯を出して夏子にかけ始めた

恵美「ほ~ら夏子ちゃん気持ちいいでちゅかぁ~
さっきおもらしもしちゃったからちゃんと洗わないとね」

シャワーが夏子に直接かかると夏子は身もだえした
肌が赤ん坊の敏感なものになっているため、くすぐったく感じているようだ

夏子「あうううぅ、ばぶぅぅぅぅ(ちょっ、くすぐったい、そんなに同じとこばっかりかけなくていいから、さ

っさとしてくれぇ)」

夏子が嫌がっているのを、様子から見ながら恵美はわかっているものの股間や、お腹にしっかりとかけていった

恵美「夏子ちゃん気持ちよかったぁ?
とってもプルプルしちゃってたねぇ
じゃあ次は体を洗おうか」

そういうと恵美はボディソープを手につけて夏子を洗い始めた
まず夏子の胸を洗いながら

恵美「夏子ちゃん、ついさっきまであんなに大きかったお胸もぺったんこになっちゃったね
乳首だってあるのか無いのか良くわかんないレベルだし
こうやってお胸もみもみしてあげても何にも気持ちよくなれないでしょう
まあ、赤ん坊だし当然よね」

夏子「あぶうううぅ、だあああああぁ(うるさい、人の不幸をあざ笑いやがって
胸ばっかそんなに弄るなよ
元に戻ったらおぼえてろよ)」

恵美「お胸はきれいになったかな
じゃあ次はさっきも汚しちゃったここをしっかりと洗ってあげるね」

そういうと恵美は自分の手を夏子の割れ目にもっていった

夏子「ばぶぅっ、あぶっ(やめろっ、そこは弄るなよぉ)」

自分の割れ目に手をもっていかれたことが分かると抵抗しようと夏子はばたばたとしはじめた
しかし、いくら暴れても寝返りすらうてない体では、恵美には何の障害も無い

恵美「どうしたのかなぁ、そんなにばたばたしちゃって
今のあなたがどれだけがんばったって、私の膝の上からすら逃げられないのに
このかわいい割れ目触られるのがそんなにいやなの?
別に赤ちゃんなんだからかんじることもないのにねぇ」

恵美はそういうと小指を立てて夏子の割れ目をぐりぐりと押した

夏子「あううぅぅ、だああぁ(うわぁっ、そんなに強く押すなよ
いてぇじゃねえか)」

恵美「ほら、わかったでしょ、あなたの割れ目には私の小さな手の小指の一本すら入らないのよ
前は色んな男のものを入れてたのかもしれないけど、今のあなたの割れ目はおしっこをするためにしか使えない


クリちゃんなんてどこにあるか見当もつかないしね
わかったらきれいきれいしましょうねぇ~」

そういって何度も股間を撫で回し、その後もお尻の間から脇腹まで隅々と洗っていった
そのくすぐったから夏子は何度も抜け出そうとしたが、結局無駄に終わった

恵美「さ~あ、体もキレイにできたことだし
次はお風呂に浸かりましょっか」
49:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:41:39

萌「そうだ!せっかく銭湯に来たのに、あの2人を見てるだけっていうのも面白みに欠けるから、ほかの人も色々いじくって遊ぼっかな」

萌は俺を膝の上に乗せ、手馴れた様子で洗いながら満面の笑みで言い出した

俺(まぁ、それを見るのは確かに面白そうだな
ところでターゲットはどうするんだ)

萌「えーっとねぇ
あっ、あの二人なんてどう?
弄りがいがありそう」

萌はそう言いながら二人の女の子を指差した
そこには幼稚園児か小学校低学年位の女の子と中学生位の女の子がいた
中学生くらいの子の方は顔には幼さがあるが、胸の発育は良いようで、少なくともD以上だろうと見えた

俺(お前、絶対に胸見て選んだだろ)

萌「まぁ、否定はしないわ
だって私よりも何歳も下なのにあんなに大きいなんてイラッとくるじゃない
それにまだまだ大きくなるだろうし、羨ましいわ
さて、何をして差し上げようかしら」

そう言いながら、俺の体を洗う萌の手に力がこもっているのを感じた
萌は女子中学生のほうに妬みの視線を送りながら、様子をうかがっていた
俺もどうなることかと思いながら、二人の様子を見た


中学生(香澄)「こら!美由
ちゃんと頭洗わないと駄目でしょ」

小学生(美由)「え~、今洗ったじゃん」

香澄「シャンプーつけてから流すまでが早過ぎるわよ
もう一回洗いなおしよ」

美由「いいじゃん、もう洗ったんだし
それに目にシャンプー入るの怖いんだもん」

香澄「お姉ちゃんの言うことが聞けないの?
ほらっ、頭出しなさい」

そういうと香澄はシャンプーを手に出し、美由の頭につけてこすり始めた

美由「お姉ちゃん、力強いよぉ
もうちょっと優しくしてよ」

香澄「そんなに力入れてないわよ
このくらいがちょうどいいの」

そう言いながら、香澄はゴシゴシと美由の頭を洗った

香澄「ほらっ、これでよしっと」

香澄は美由の頭のシャンプーを洗い流した
美由は力強く頭を洗われ、涙目になっていた

美由「うぅ、お姉ちゃん、痛かったよぉ」

香澄「この位で何言ってるの
ほら次は体洗うわよ」

美由「え~、体もさっき洗ったよぉ」

香澄「頭もちゃんと洗えてなかったんだから、体も洗えてないでしょ
ほら、グズグズ言わないでさっさとする」
50:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:42:33

萌「何だかとってもお姉ちゃん風を吹かせてるわね
よしっ、何するか決めた!」

萌はそういうと早速力を使い始めたようだ


香澄が美由の体を洗おうとすると

香澄「あれっ、美由、さっきより背が高くなってない?」

香澄は美由の体に違和感を感じた


美由「えっ、そういわれてみれば高くなった気がする
さっきまで見えなかった高さのものが見えるようになってるし
ご飯毎日ちゃんとたくさん食べてるからかなぁ
あれっ、お姉ちゃんさっきよりもお胸が小さくなってない?」

美由は香澄の胸を指差しながら言った

香澄「へっ?
そんな馬鹿なことがあるはずが・・・あれっ?」

香澄は自分の胸を触りながら、びっくりした声をあげて立ち上がった

香澄「なんでっ!?、なんでっ!?、さっきよりも小さくなってる」

そういっているうちに、香澄のたわわに実っていた胸は風船から空気をゆっくり抜いていくかのように徐々に徐々に萎んでいく
香澄は自分の胸を揉むように触りながら膨らんでいた胸が萎むという現象にパニックになっていた

香澄「止まって!、止まってよぉ
何で胸が小さくなるの?
どうすればいいのよぉ」

香澄の願いとは裏腹に胸はさらに萎んでゆき、とうとうAカップに突入していき、平らになっていった
51:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:43:16

香澄「あぁぁ、私の胸がぁ・・・
どうしてこんなことに?
えっ!?美由、あんたなんでそんなに背がたかくなってるの?」

香澄が振り返るとそこにはさっきまでは自分の胸元より低いくらいだった美由の頭が自分の目線くらいまでになっていた

美由「えへへ、何だか美由大きくなったみたい
でもお姉ちゃん何だか小さくなってない?」

そういっているうちに成長期に入った香澄の背は急激に低くなっていき、美由と目線が同じになったかと思うと、すぐに美由に背を越され

てしまった

美由「うわぁ、お姉ちゃんよりも大きくなれたぁ
でもなんでお姉ちゃん、小さくなってるの」

香澄「そんなの私が聞きたいわよ
いつになったら止まるの
このままじゃ、私、私・・・・」

その後、美由はまだ背が伸びていき、胸が膨らみ始めた

美由「やったぁ、おっぱいが大きくなってきた
どのくらいおおきくなるのかなぁ」

美由は期待したが、そのまま11歳くらいになったところで美由の成長は止まった

美由「あららぁ、もうお終い?
もっと大きくなりたかったなぁ」

と自分の成長が止まってがっかりしている美由の隣では香澄がさらに小さくなっており、小学校の1年生くらいになっていた

香澄「なんで美由が急に大きくなって私が小さくなってるの
どうして胸がなくなっちゃうのよぉ」

それでも香澄の年齢退行は止まらず幼稚園児に突入した
さらに香澄は背が縮み続けたが、3歳児くらいになったところで香澄の退行も止まった

香澄「やっととまったの?
でももうこんなにちいちゃくなってちまってどうちゅればいいの」

年齢退行にしたがって香澄は舌足らずになりろれつがきちんと回らなくなっていた

このとき香澄と美由の身長差はだいたい60センチ位になっているようだった
52:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:44:02

美由「えへへ、お姉ちゃんちっちゃくなっちゃったねぇ
かわい~」

美由はそう言うと自分よりもずっと小さくなった姉である香澄を屈んで抱きしめた

香澄「ちょっ、やめなちゃい、みゆ。くるちいでしょ」

突然美由に抱きしめられ、しかも力加減も出来ていないので、妹よりもずっと幼くなってしまった香澄にとってはとても強い力となってしまっている
この状況から抜け出そうと暴れるが、3歳児と11歳では力の差は歴然としており、どう頑張っても抜け出せそうにない

美由「お姉ちゃん、そんなに暴れたって無駄だよ~
そぉだ、さっきはお姉ちゃんが私の体を洗ってくれたから、今度は私がお姉ちゃんの体を洗ってあげるよ」

香澄「!?
なにいってるのよ。そんな場合じゃないでちょ。そんなことよりもはやくもとにもどるほうほうをかんがえないと」

美由「そんなこと言ったって、どうしてこうなったのかも分からないんだから、考えてもしょうがないじゃない
だから、今のうちにこの状況を楽しんじゃおうよ」

香澄「そんなこといったって、こんないみのわからないじょうたいになってたのちめるわけが、ひうっ!?」

香澄が美由に反論していると、美由は再び香澄の小さな体を引き寄せ、抱きしめた

美由「えっへっへ。問答むよ~
ほ~らお姉ちゃん、身体洗ってあげるね~」

そう言いながら美由は香澄を抱き上げて自分の膝の上に座らせた

香澄「みゆ!はなちて!おろちなちゃい!」

香澄はすっかり短くなった手足をばたつかせて、小さな体躯で抵抗するが、膝の上で片手で香澄を抱えているだけの美由に全く歯が立たない

その間に、美由は香澄を抱いていないもう片方の手でボディソープのボトルに手を伸ばし、香澄を洗う準備を着々と進めている

美由「ほらほら、お姉ちゃん。そんなに暴れたら危ないよぉ
お姉ちゃん、力弱いけど、何かの拍子に滑って落ちちゃったらどうするの」

美由はそう言いながら、ボディソープをつけた手を香澄の体に近づけていった

香澄「みゆ!わたちもう、じぶんでからだあらってすんでるから。もうあらわなくてだいじょうぶだから」

美由「だめだよ、お姉ちゃん
ちっちゃい子供じゃあ、ちゃんと体洗えてないかもしれないじゃん
だから、私がきちんと洗ってあげるからね」

美由は香澄の必死の抵抗も全く意に介さず、ボディソープを体に塗りこんでいった

香澄(どうしてよ
どうして美由の言いなりにならないといけないの
本当は私のほうがお姉ちゃんなのに、なんで全く敵わないのよ
なんで体が突然こんなに小さくなったりするのよ)
53:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:44:58

本来、自分よりも半分以上年下で、とても小さく思っていた妹に、手も足も出ず、無理やり抱え上げられて、無理やり体を洗われる

自分がこの子のお姉ちゃんなんだと、今まで強く思っていた香澄にとって、これはとても強い屈辱や恥ずかしさ、自分の非力さを感じさせることとなった

また体を洗われる際、自慢の胸があった場所は今やなだらかで平坦になってしまっていることを、嫌と言うほど感じさせられた

美由「お姉ちゃんの大きかった胸、全然なくなっちゃったねぇ
今は、私のほうが大きくなったよ」

美由は小さな姉に自慢するかのように、香澄を抱きしめ、自分の胸に香澄の顔を押し付けた

香澄「く‥‥くるちい‥‥みゆ‥やめてぇ」

香澄は力では美由に全くかなわないため、無理やり押し付けられた胸のせいで息が出来なくなっていた

美由「ごめんごめん、お姉ちゃん
今は私のほうが力強いっていうのついつい忘れちゃって」

そう言いながら上半身を隈なく洗い終えた美由は、次に下半身を洗い始めた

香澄「ちょ!?みゆ、そこは‥‥」

香澄が強く反応した時、美由は香澄の股間に触れていた

美由「ん‥どうしたのお姉ちゃん
ここは、おしっこするところだから念入りに洗っておかないとダメだって、お母さんも言ってたよ
ごーしごーし」

美由は香澄の割れ目を、ボディソープがついてヌルヌルになっている手で、大切そうに念入りに洗い始めた

もちろん香澄としてはたまったものではない

性について多感な時期の中学生であった美由は、そこがどんなところで、何をすると気持ちよくなるのかだって知っていたし、オナニーをすることもあった

しかし、今の小さくなった体では、そこをいじられるくすぐったさは感じることができても、そこから快感も何も得られず、美由がこれだけしっかり洗っていても、自分の股間の中には、
子指一本入ってはこないことを実感し、自分の体の未熟さに泣きそうになった

香澄(ここも、こんなにちいちゃくなっちゃったんだぁ
こんなに美由が私のここを撫でてるのに、全然エッチな気持ちにならないし
もう、やだよぉ)

香澄の目から小さな雫が流れ始めた

美由「お姉ちゃん、泣いてるの?
痛かった?
ほ~ら、よしよ~し」

自分の洗い方で香澄が泣いてしまったと思った美由は、香澄をお嬢様抱っこしてあやし始めた

しばらくすると、泣き疲れたのと、美由に抱かれた状態でリラックスしてしまったのか香澄はすやすやと、裸のままで眠ってしまった

美由「あらら、お姉ちゃん寝ちゃったよ
そろそろ体流して、お湯に浸かろうかな」

美由はそう言って、香澄の体の泡を洗い流すと、香澄を抱いて湯船に浸かりに行った
54:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:45:43

俺(あの姉の方、妹扱いされるのがよっぽど屈辱的なんだろうな、めっちゃ暴れようとしてたぞ
まぁ、妹の方は全然堪えてなかったみたいだけど)

萌「ほんとよねぇ
あぁいう強気な子が自分より下だと認識していた相手よりずっと小さく、弱くなって玩具にされるのって、いつ見てもおもしろいわぁ
赤子の手を捻るっていうのを身をもって体験する羽目になるっていうの、本当に最高」

俺(‥‥‥萌さん、とことんドSですね
俺も確かにそのシチュエーションは好きだけど、鬼畜さというか、情無用さというか、変態性では萌には敵わないわ)

萌「あらぁ、ずいぶんと酷いこと言うわね
そんなこと言われたら、変態な私のことだから、ついついあなたを私のお腹の中に入れてしまうかもしれないわね
私自身が妊娠や出産するのって、ほとんどしたことが無いから、また久しぶりにやってみるのもいいかもしれないわね
知ってる?お腹の中って結構快適らしいわよ
自分でご飯を食べる必要も、トイレに行く必要も、ましてや息をする必要もないからね
だってぜーんぶ親と子の間に繋がった、へその緒、だけでかいけつしちゃうしね
ただ浮かんでいればいいんだもん
試しに体験させてあげようか?」

俺(‥‥ほんとに‥すいませんでした
謝りますから‥胎児にするのだけは勘弁してください)

萌「ん~~まぁ、許してあげる
本当のこと言うと、あなたを妊娠してみたいところだったんだけど
また今度にするわ」

俺(‥‥ありがとうございます)

俺は最後にまた今度等という不穏当な言葉が聞こえた気がするが、あまり追求するとマジで胎児まで戻されて、萌のお腹にしまいこまれてしまうと思いそこで黙ることにした

萌「おっと、夏子ちゃんと恵美ちゃんみーつけた
また、あっちの観察を続けますか
っとその前に、あの姉妹の妹の方にだけ姉としての記憶も植え込んでおきましょ~
そうすれば、とんでもない事故は起きたりしないからね
イタズラは色々あるかもしれないけどね」

萌はそう言って、あの姉妹の方を向いた後、俺を抱いて立ち上がり、夏子と恵美のいつ方向へ向かって行った
55:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:46:39

恵美「ほ~ら夏子ちゃん、体もキレイキレイしたしお風呂に入りましょう」

恵美は生後4ヶ月になってしまった夏子を抱いてゆっくりと湯船に浸かる

夏子「あぶぅぅ、だぁうぅぅ(もぅいいだろうが、体も洗ったんだし、さっさと風呂からあがらせろ)」

夏子は恵美の腕の中でちょこちょこと手足を動かす
生まれて間もない小さな手足を必死に動かして、恵美に抵抗する夏子であったが、周りから見ればお湯で遊ぶ赤ちゃんにしか見えない

だけれどもその赤ちゃんの精神は、ついさっきまで自分で歩き、食事し、トイレにもいき、エッチの経験も少なくない一人の女子高生だった

けれど自分より年下であった、中学生に何をしても全く歯も立たず、いいように弄ばれるだけとなってしまっている

恵美「んふふ~夏子ちゃん、気持ちいいでちゅか~?
お手手やあんよをばちゃばちゃさせてたのちいでしゅか~?
よ~ち、よ~ち」

恵美は夏子をあやすようににして接するが、それは夏子にとっては凄まじい屈辱だった

それは、夏子にとって自分を赤ん坊扱いするなという必死の訴えでも、その行動は全て逆効果になってしまっている

恵美「夏子ちゃん、いまどんな気持ち?
さんざん自分の良いように扱ってきた中学生に赤ちゃん扱いされるのって、屈辱的かな?」

恵美は顔に笑を浮かべて夏子に尋ねる

夏子「あうぅぅぅ、ばぶぅ、だぁぶぅぅ(調子に乗りやがって
私の体が元に戻ったら、どうなるか、覚えとけよ
仲間集めてボッコボコにしてやるからな)」

恵美「おぉ~、こわいでちゅねぇ
ちょっと怖くて、手に力が入らなくなっちゃうかも
ねぇ、夏子ちゃん、今の状況本当にちゃんと理解してる?
今夏子ちゃんは私の腕の中でお風呂に入っています
このお風呂は私にとっては座っても胸が浸かる位の高さだけど、生後4ヶ月の夏子ちゃんにとっては足がつかないくらいの深さです
そして、夏子ちゃんは寝返りをうつこともできないくらいの力しかなく立てないし、当然泳げるわけがありません

ここで問題です、私がもしこの腕を全部湯船に浸けたら夏子ちゃんはどうなっちゃうでしょうか?
ちょっと実験してみましょう」

恵美はそう言うと、夏子を抱えていた腕を徐々にゆっくりと風呂の中に沈めていった

夏子は自分の体が、どんどんとお湯の中に沈み、胸、首をお湯が浸していき

ついには顔の周りに迫ってきた恐怖にたまらず泣き出してしまった

夏子「ほぎゃぁぁ、ほぎゃぁぁ(や、やめてくれぇぇぇ
お、おぼれちゃうぅぅぅぅ)」

夏子は必死に溺れまいとして、恵美の体にさばりつこうと体をよじらせる

恵美「おっと、怖かったでちゅか?
夏子ちゃん、早く力関係は理解したほうがいいかもよ
じゃないと、私の気が、また、変わっちゃうかもしれないから」

恵美は優越感に浸りながら、恐怖の果てに、涙まみれで、自分の体にさばりつこうとした夏子に語りかけた

恵美は夏子をまた優しく抱き直し、ゆっくりと湯船に浸らせた

夏子は、自分の命が恵美の手に握られており、一切抵抗できず、簡単に沈められてしまうという事実に対する恐怖

また、こんな簡単に年下の子供に泣かされてしまったという羞恥心

そして、現在自分を沈めず、優しく抱きかかえてくれている状況に強い安堵感を同時に得ていた

恵美「落ち着いたかな~夏子ちゃん?

私もちょっとのぼせてきたし、そろそろ出ようかな」
56:biological :

2012/06/24 (Sun) 03:51:16

ここで会う人は初めまして

若返り急成長版でお会いしたことがある方は、本当にお久しぶりです

biologicalです

向こうの掲示板にエラーで書き込めなくなったため、こちらで書かせていただく事にしました

投稿ペースは遅いですが、たまに書き込んでいこうと思うのでよろしくお願いします

57:いりごま塩 :

2012/06/24 (Sun) 17:02:58

biologicalさん、こんにちは。いりごま塩と申します。

私も若返り急成長掲示板でbiologicalさんの作品を見ました。

本当に素晴らしいです。

私は急成長の方が好きです。

後、聞きたいことがあるのですが、変化させられた人側の視点の上手な書き方を教えてください。

もう一つあるのですがbiologicalさんも単発作品や二次創作を書いてみませんか。
58:biological :

2012/06/25 (Mon) 01:22:29

いりごま塩さん、こんにちは

私もこちらで作品を見させていただきました

とても面白かったです

私は退行の方が好きですかね

そもそも私は変身に関しては雑食で、ARもTSもanimal-TFもSWも大好きなんですよねww

変身させられて、非力な体にされて玩具にされるというシチュエーションが大好きなんです

変化させられた人側の視点の書き方については、私自身Mで、そういったシチュエーションに陥って弄ばれる、という状況に憧れるんですよね

だからこの話の主人公も赤ちゃんに変えられてたり‥‥‥

ですから、変化させられた人の視点で書くとき私は、自分が変化させられたという状況を妄想しながら、その時どんな悲愴な言葉が浮かぶだろうか、と考えながら書いていますね

そのほうが書いてて楽しいですし

単発作品や2次創作も面白そうですね
ただ2次創作については構わないのですが、単発作品は苦手かもしれないですね

自分は何か書くときに設定を最初に色々考えすぎてしまうので、単発で終わらせられず、色々と続きを付け加えたくなってしまうと思います

因みに現在、違う設定の話を投稿しようかなと思い書き溜め中です

1ヶ月以内には投下できると思うのですが、まだ未定ですね‥‥

現在の作品を完成させずに書いてしまっていますが、そこは申し訳ありません

では、また(o・・o)/~
59:こうたろう :

2012/06/25 (Mon) 10:01:36

biologicalさんはじめまして、こうたろうと申します。
作品を全て拝見させて頂きました、変化させられた女の子のリアクションが凄くリアルに描写されてますね、
読んでいてもかなり心境やリアクション、セリフに力を入れられてるのが分かりますし凄く興奮します。
私は女の無力化というのが大好きですので、不良女子高生や巨乳な女の若返りはかなりツボです。
香澄さんのようにおっぱいと割れ目の無力化の描写は素晴らしいですね、性格的にえっちでオナニーが好きそうなだけに、
今後の事を考えると泣きたくなるのは分かります、幼い割れ目がまた発育するまで当分オナニーはお預けですね(笑)
ヤンキー女の元に戻ったら覚えとけよ!の描写も最高です、本来なら勝てるはずの相手にいいようになぶられる、というのは
まさに無力化のツボを突いております、仲間集めてフルボッコどころか仲間からも赤ちゃん扱いされて泣いてほしいですね(笑)
それに萌さんはかなり美味しいキャラですね、巨乳やスタイルに対する嫉妬で若返らせる設定は興奮しますので、
これからも萌さんの活躍を期待しております。

それでは今日はこのへんで、今後とも宜しくお願いします。続きとても楽しみにお待ちしておりますので頑張って下さい。
60:いりごま塩 :

2012/06/25 (Mon) 19:22:47

biologicalさん、作品を見ていただきありがとうございます。

私は雑食で悪食です。

TFは女の子がモノ(家具等)に変えられたり、粘土みたいにされてこねられて別の形になってしまうのが好きです。

後、被害者視点でのお話の書き方のコツは参考になりました。

ありがとうございます。
61:こうたろう :

2012/07/27 (Fri) 06:47:39

biologicalさんお久しぶりです。
夏子がまだ元に戻った時の事と仕返しする事を考えてるというとこがまた激しく興奮しますね(笑)
元に戻ったら仲間集めてフルボッコに…今のままなら仲間にも夏子だと気付いてもらえないし、
また夏子だと気付いてもらってもそれはそれで惨めな思いをするはずですよね(笑)
恵美がのぼせて脱衣場で扇風機に当たってる間に夏子の仲間が銭湯に来て必死に自分は夏子だ、
と訴えようとしても伝わらない、というもどかしさや、それか仲間が恵美に絡んでしまって
仲間がみんな胸が膨らみ始めたばかりの高学年ぐらいになってしまい、逆に恵美から乳首をつねられたり
引っ張られたりして撃退されてしまうのもいいですよね、仲間から夏子さんに連絡して助けてもらおう、とか
夏子さんならお前なんかボコボコにしてくれる、なんてセリフを言わせたら、
更に夏子は無力感や惨めな思いをするはずですよ(笑)

とにかく続きを楽しみに待ってますので、お時間がございましたらよろしくお願いしますね
62:おっぱい星人 :

2012/07/29 (Sun) 12:32:31

オッパイの大きなオナニー娘の香澄が幼児に逆戻りするなんて面白すぎですね。
しかも妹の美由から完全に子供扱いされて割れ目を弄られたりするのも最高でした。
これから香澄は美由にいろんなイタズラをされてしまうんでしょうね。
特に自慢のオッパイがぺったんこになった事への言葉攻めや乳首攻めは堪えるでしょうから、
姉としての記憶や知能を手に入れた美由がどんなイタズラを展開するか楽しみにしてます。
また続きをお願いしますね。
63:いりごま塩 :

2012/07/29 (Sun) 13:26:08

おっぱい星人、お久しぶりです。

おっぱい星人さんもこの作品にはまったんですね。

私も二次創作を書き始めました。

後、お願いがあるのですが、投票・意見用のスレッドで二次創作のアンケートと意見を募集しています。

そこで、投票と意見をしてくれませんか。

よろしくお願いします。
64:おっぱい星人 :

2012/09/08 (Sat) 18:55:11

biologicalさんお忙しいのですかね!?
またお時間に余裕が出来ましたら続きをよろしくお願いしますね。
65:れな :

2012/12/15 (Sat) 12:16:11

biologicalさんはじめまして〜(^∇^)

全部読ませてもらいましたがすっごくおもしろいですよ(≧▼≦)

私は自分が変化させられた立場と変化させた立場のどっちも想像してますw

まあ萌ちゃんの立場のほうが想像しやすいですけどね(^-^;

悲壮感や無力感は必ずあるはずですよ、だってえっちできなくなりますもんw

脱衣場でまた人妻さんとかモデルさんみたいなひとたちに無力感を与えてくださいね(≧▼≦)
66:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:43:51

別の能力保持者

ことみ「お兄ちゃん、達也さんと遊びに行ってからここ1ヶ月くらい全然帰ってこないし。せっかく面白い能力手に入れたから、お兄ちゃんに見せてついでにイタズラしてやろうと思ってるのに…」

数日前

ことみ「はぁ~あ…学校…行きたくないな。」

ことみは現在中学3年生であり、自分に自信が無いため引っ込み思案であるが、運の悪いことにクラスの不良グループに目をつけられ、よくイジメにあっていた。
それを家族や教師に相談するなどすれば、まだ安心できる結果になるかもしれないが、心配をかけたくないという思いから相談できずにいた
そして、毎朝起きるたびに一日の始まりに憂鬱な気持ちを抱き、起きるまでに時間がかかるというのが定着してしまっていた
そんなある日、いつものように学校に行きたくないと思いながらベッドに横になっていると、突然携帯が鳴り始めた
ことみは、また何かを命令されるのかと思って携帯を確認してみると、登録されていない番号であり、誰かと思いながら通話ボタンを押した

ことみ「はい、もしもし」

???「おめでとうございます。あなたは選ばれ、当選されました」

ことみ「な…何の話ですか。私…何も応募した覚えは無いんですけど…」

???「これは、私たちが選んで当選者を見つけているだけなので、応募などは一切ありません。そしてあなたは選ばれました。そこでこの力を差し上げます。どうぞお好きにご活用ください」

ことみ「え…ちょっと…どういう…っきゃあっ」

電話が突然切れると同時に、ことみは全身に電流が流れるかのような感覚が生じた。それと同時に、頭痛がひどくなりうずくまっていると、頭に膨大な情報が流れ込んできた
その時、ことみは自分にどのような力が与えられたかを、知識のみで理解した

ことみ「へ…嘘…こんな魔法みたいな力、ほんとに使えるわけが…」

その力はまるで御伽噺の中に出てくるとしか思えない、完全に現実から乖離したような力だった
知識として、それを自分がどうすれば使えるかを理解したことみではあったが、本当に使えるかどうかは半信半疑の状態だった。

ことみ「ちょっと、試してみようかな」

ことみはその力が本当に使えるものなのかどうか試してみることにした

ことみ(なにがいいかなぁ………そうだっ、とりあえずお兄ちゃんにしてみよう)

そう思いつき、ことみは手をかざして目を閉じ、イメージを集中させた
すると、ドサッ、という音がして、目を開けるとそこには自分がイメージした兄と同じ姿の人間が転がっていた

ことみ「うわっ、本当に出てきた。やっぱりこの力ってほんもの…
だったらこれもできるはず」

そう言ってことみは倒れ込んでいる兄と同じ体をした人間に触れた
すると、兄はすくりと立ち上がり、目を見開きこちらを見つめた

ことみ「あ…あなたは本当に私の言う事をなんでも聞いてくれるの」

兄のコピー体「はい。私はことみ様により生み出され、ことみ様の御命令にのみ可能な限り従い続けます。何なりと御命令下さい」

ことみは自分に与えられた強大な力に、心が打ち震えた

ことみ(この力があれば、あいつらなんか)

ことみは自分の手に入れた力をもって、自分をいじめてきた奴らに復讐してやることを決意した
67:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:45:08

この、ことみに与えられた力の一つは肉体と人工魂の作製能力である
ことみは自分がイメージした体であれば、人間だろうが動物だろうがましてや物に至るまで、どんなものでも作成することができる
また、人工魂はことみがその体に入れることにより、ことみの命令に従う忠実な下僕となる
そしてことみの作製した体は、その体の筋肉や骨格の活動できる範囲でのみ活動ができる
また人工魂や肉体はことみの任意で改造したり、消すことができる
ただしルールもあり、生み出した肉体には魂を入れておかねばならず、1分を超えて魂がない状態になると、自動的に肉体は消滅する

さらにことみにはそれ以外の力も備わっているが、それはまだここでは語れない




ことみ(この力さえあれば、今日で今までの辛い日々も終わる。絶対に終わらせてやる)

ことみは今の自分の力を確信し、学校に向かった。

学校に着くまで、そして着いてからも復讐方法について頭を使い、授業は全くといっていい程頭に入らなかった。
ただ、いつもはおどおどして、不安そうな顔を浮かべていることみが、少しにたついた顔をしており、不気味に思った者もいた。

そして放課後、授業が全て終わるまで今日は特に強いいじめに会うことはなく、また明日に復讐はうつそうか、などと考えていたところ

仁美「ねぇ、ことみちゃん、ちょっといいかな」

声をかけられて振り向くと、いつもイジメに関わる仁美と結奈がことみの方を見ながら、ニヤニヤとして立っていた

結奈「ちょっと話があるから、ついて来てくれない?」

二人は間違いなく自分にまた何かをやらせたり、何かを奪うなどのイジメをしてくることだろう。そうわかっていながら、普段は逆らうことで逆上した二人から、理不尽なまでにエスカレートしたイジメを避けるため素直に従っていた。
しかし、今この力を手に入れたことみにとっては、この二人など恐るるに足りない存在である。

ことみ「どうして?ここじゃ言えないことなの?私早く帰りたいんだけど」

いつもはただ頷き、この二人についていくだけのことみは少し不機嫌そうにそう言った。
すると、いつも従順に従っていたことみにそのような態度をとられたことが気に入らなかったのか、二人の表情が少しではあるが変化した。

仁美「まぁ、いいじゃん。いいからこっちに来てよ」

仁美はそう言うとことみの手をつかみ引っ張って歩き出した。

結奈「そうそう、直ぐに終わるから」

結奈もことみの背中を押し教室から連れ出して、人目のつかない非常階段の方へ連れて行った

その際二人は、ことみが一瞬にやりと笑った事に気がついていなかった
68:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:45:53

仁美「で、さっきの生意気な発言は何?調子こいてんの?」

非常階段に着くと、二人は壁際にことみを追いやり、問い詰めるようにして囲んでいた

結奈「私たちが来いって言ったら大人しくくればいいのに、喧嘩売ってんの?馬鹿なの?」

仁美「まぁ、いいや。とりあえずお金貸して。」

仁美は悪びれる様子もなく、ことみに金を出すことを要求した

ことみ「いや、今日全然お金持ってないから」

結奈「持ってないって?そんなわけないだろ。とりあえず財布出しなよ。もし本当になければ下着売るなりなんなりして金作ればいいんだし」

ことみ「だいたい、なんで私があんたたちに金をあげないといけないの?そんな義理はないし、いいからそこどいて」

いつものことみならここで財布を出してしまっていただろう。しかし今のことみはそんな素振りは全く見せず、強気な態度で接していた

しかし、この二人にしてみればイジメていることみが自分たちに対し逆らい、自分たちの要求を拒否してきたことにたまらない苛立ちを感じていた

仁美「へぇ~、そんな口がよく聞けるもんだね。いつもみたいに金を出せばいいだけなのに」

仁美はそう言うと、ことみの肩をつかみ壁に押さえつけた

仁美「もしかして、この前にやったお仕置きをまたして欲しいの?気持ちよさそうだったもんね~」

仁美が笑顔でそういうと、結奈はカバンからローターを取り出し

結奈「またして欲しいの?これ?はまちゃったのかよ、淫乱だねぇ、ことみちゃんは」

1週間前、お金を持ち合わせていない時に同じようにカツアゲにあった。そこで正直にお金が無いとことみが言った所、この二人はにやにやとしながらことみを押さえつけた。

そして電話で仲間を呼び、同時に紐等を用意されてことみは手足を拘束され1時間以上にわたって、ローター等でイカされ続け。更にはその下着もそのまま盗まれてしまった。流石にことみはその時自殺も考えた、しかし直ぐに踏みとどまり非常に陰鬱な気持ちのまま生活を続けていた

仁美「そんなによかったならまたしてやるよ。ただし、前よりももっとひどいから覚悟しとけよ。」

そう仁美は言うと携帯を取り出し、結奈にことみを逃げられないように捕まえさせて電話を数件かけた
69:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:46:40

ことみ「な…なにをするつもりなの」

ことみはあの時の恐怖が蘇り、少し震えた声でたずねた

結奈「これから楽しいところに連れってってあげるから、楽しみにしてな」

仁美が電話をかけ終わると、仁美は再びことみの手を握り引っ張って歩いて行った。

仁美「待ち合わせ場所まで行くから、さっさと歩いて。前よりもっと気持ちいいことしてやるからよ」

ことみ「ちょっ…どこに連れて行く気?帰りたいんだからさっさと離してよ」

結奈「いいから大人しくついて来いって」

仁美と結奈はことみを学校外まで連れ出し、学校から少し離れたところにある寂れた倉庫に連れていった

番号式の鍵がかけてあったが、慣れた手つきでその鍵を仁美は外し、中にことみを連れて入った

仁美「まだ誰も来てないみたいね。まぁしばらく待てば来るでしょ。その間にっーと」

結奈「じゃあ、ことみちゃんも大人しくしていよっか。」

仁美はどこからか手錠を持ってくると、ことみを後ろ手に柱と共に拘束した

ことみ「ちょっと、離してよ、もうやめて」

ことみは涙目で訴えたが、拘束された位置から動くことができなかった。

仁美「無駄だって、自力で手錠が外せるわけ無いでしょ。鍵はここにあるから、皆揃ったら外してあげる。それまでに暴れられたらめんどくさいからね」

結奈「あんたが舐めた口聞いて、私たちに逆らったのが悪いんだし、自業自得ってやつ?まぁ遊んであげるから楽しみにしてなさい」

二人はもがくことみの姿を見ながら楽しそうにそう言った



しばらくすると数人が入ってきた。男が二人と女が二人といったところだ。見た目的にことみよりも年上で高校生か大学生くらいだろう

克也「よっ仁美。ま~たこんなところに呼んで。で、やらせてくれるって?」

仁美「あっ兄さん。うん、そうだよ。ただしさっきも電話で言ったけど有料だからね」

克也「わーってるよ。処女なんだろ?それとやれるんなら構わねぇよ」

武彦「お前はホントに処女が好きな。俺はやれさえすればいいから、その気持ちよくわからんけど」

佳苗「まーったく、あんたたちはこれだから。」

楓「ホント、節操がないっていうか」

武彦「レズ女どもに言われたくねぇよ」

楓「誰がレズよ。私たちはただ、女の子を無理やりイカせたり、イカされるのを見るのが好きなだけよ」

克也「それがレズとどう違うんだよ!?」

佳苗「別に私たちは女の子とヤリたいと思ってるわけじゃないの。ただ陵辱シーンが好きなだけよ」

武彦「わかっからもういいよ。で、その肝心の女の子はどこよ?」

武彦が仁美に聞くと、仁美は先ほど縛った柱の方を指差した
70:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:47:30

仁美「あの子よ。こないだロータープレイしてやったら、イクのにはまったみたいでね(笑)。今日はやらせてあげようかなと」

仁美は笑ってそう言った。

克也「どうだか。まぁ顔も悪くねぇみたいだし。楽しませてもらおうかな」

佳苗「あら、中学生にしては発育がいいわねぇ。Dはあるかしら?」

そう言って4人はことみに興味を向け、仁美と結奈も鍵を持ってことみの側に行った

結奈「この子も楽しみにしてたと思うから、存分にやってあげてね」

そう言い、二人が近づいたところで

ことみ「これで全部?」

仁美「は、何が?」

ことみ「だから、来る予定の人間はこれで全部かって聞いてるの!」

先程まで大人しくしていたことみが急に声を荒げて喋り出した

仁美「そうだけど、何、エッチなことみちゃんはもっと多くの人に弄んで欲しかったの」

一瞬今まであまり聞かないことみが出した大きな声に圧倒された仁美だったが、直ぐに冷静になり、ことみをからかった返事をした

ことみ「いや、もう待つ必要もないなぁ…と思って」

仁美「意味わかんないんだけど、何、気が狂ったの?」

ことみ「あなたにはわからないだろうけど、教えてあげるね」

ことみがそう言うと同時に、ことみの後ろから突然6人の人影が現れた

それは、仁美たち6人と全く同じ姿をしていた

仁美「は…どこから…なんで…?」

6人が突然生じた理解不能な状態に混乱していると、ことみは口を開き

ことみ「じゃあ、それぞれ自分と同じ姿の人間を取り押さえて」

ことみがそう言うや否や、6人は凄まじいスピードでそれぞれのオリジナルの姿をした人たちに近づき、地面に倒し取り押さえてしまった。

ことみ「あ、そうだ鍵外さないと私も動けないわ。確か、仁美が鍵持ってたわよね」

ことみがそう言うと、ことみそっくりの人間が柱の後ろから現れた

ことみ「あの、仁美が持ってるこの手錠の鍵を持ってきてくれる?多分ポケットの中にあると思うから」

ことみ(コピー)「かしこまりました」

すると、ことみ(コピー)は仁美の方に歩いて行った

仁美「ちょっと、なんなのこれは、離してよ!」

仁美は自分を取り押さえている、自分と全く同じ姿の存在から逃げようとしたが、びくともしなかった

そうこうしている間にポケットから鍵が取り出され、それでことみを拘束していた手錠は外されてしまった

ことみ「ふぅ~、痛かった。まさかここまで予想どうりに動いてくれるとは思わなかったよ。まぁ手錠はちょっと予想外だったけど」

仁美「どういう…こと…」
71:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:48:15

ことみ「別に、あんたたちがこんな無茶なことを始めることくらい予想済みだったって話。あんたたちなら、私がちょっと反抗すればキレるだろうとは思ったし、こないだあんな見世物みたいに私で弄んだりするし。
あとあんたたちがこの倉庫にこういう年上の人たちと入って行ったりしてることがあるから、そういう悪いお友達もいることは予想付いたから、強めに反抗すればここに連行されるんじゃないかと思っただけだよ。私もあまり一目につきたくないからね」

ことみは自分の予測したことをペラペラと話したが、仁美たちからしてみればそれよりもわからない大きなことがある

結奈「そんなことはどうだっていい!なんなのこいつらは!?私たちと同じ姿をして、ドッペルゲンガーか何か!?」

結奈は取り乱しながら、ことみに訴えた

ことみ「近いけど、違うよ。これは私が作り出した人形、とでもいうのかな。もちろんそれぞれの体は人と同じような機能をもって生きてるけどね。」

仁美「意味が…わからないんだけど」

ことみ「まぁ、私も最初は半信半疑だったけど、突然この能力が手渡されて使えるようになったら嫌でも納得したよ。因みにあなたたちもがいても動けないと思うよ、姿形はあなたたちと同じに見えるけど、中の筋肉はチンパンジーなんかの動物と同じくらいの筋密度になってるから。チンパンジーってすごいよね、握力とか200kg超えてるんだって。だからあんたたちじゃ絶対に力で勝てないよ」


ことみ「まぁ、あらためて説明するとね。ここまでで見せた私の能力っていうのは、肉体と人工魂の作製なの。私は魂の器としてどんな体でも、それが物でも作れる。そして生み出したカラダは自由に改造ができる、人間を超えたパワーを持ったこの子達のようにね」

結奈「そんな話信じられるわけ無いでしょ。これは夢よ、夢なのよ」

結奈は信じられないといった様子で声を荒げて言った

ことみ「信じても信じなくてもいいけど、それはただの現実逃避で何の逃げ道にもならないわよ。」

ことみはクスクスと笑いながらそう言った

仁美「ところで、あの非常階段でも十分人目にはつきにくいと思うし、こんな力があればその場で私を取り押さえられたと思うけど、なんでここまでわざわざ連行されてきたの?」

ことみ「別に、あなたに電話で仲間を呼ばせてそれをここに集めることで、あなたの近辺のクズも集めてやろうと思っただけよ。もう一つ理由があるとすれば、あなたたちをいたぶる前に、練習台が欲しかったからかな。あなたたちに私がこいつらで実験するさまを見せてから、弄んであげる。私の力はまだ、全部見せてないからね」

克也「おいっ、どういうことだよこれはぁ。全くわけわかんねぇし、俺たちをどうするつもりだよ!」

克也は自分たちが実験台にされると聞き、騒ぎ始めた

ことみ「いいから、これから楽しいことをしてあげるわ。っとその前に」

ことみはそういうと拘束椅子を6つ出し、それに6人を無理やり座らせ、両手両足を拘束した。そこでコピー体を全て消し去った

ことみ「これでよしっと。では始めましょうか」

72:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:48:58

ことみは克也の前に歩を進めた

ことみ「あなた、処女が大好きなんだって?」

克也「は?それがどうしたよ、あぁ好きだねぇ、何度だってやりたいねえ」

ことみ「じゃあ、今まで何人くらいの処女を奪ってきたの?」

克也「覚えてねぇなぁそんなもん」

ことみ「そ、覚えてないくらい沢山の女の子の処女を奪ってきたんだ。じゃ体験してみましょうか」

克也「何をだよ?」

ことみ「見てればわかるわ」

そう言うとことみは手をかざした。するとそこには6歳位の女の子が現れた

ことみ「これは今朝見た幼稚園児の姿をトレースしたものなの、これをね、こうするのよ」

ことみはその女の子の手を握り、反対の手で克也に触れた。すると先程までおとなしくしていた女の子がキョロキョロとあたりを見回し始めた

女の子「お…おい、なんだこれ、どうして俺が目の前に?なんでお前がでかくなってるんだ。なんで俺の声がおかしくなってるんだ」

女の子は高い可愛らしい声で、男のような乱暴な口ぶりで話し始めた

ことみ「どう?女の子になった気分は?今の自分の姿を見てみる?」

ことみは姿見を出すと、その前に女の子を連れて行った

女の子「これが…俺…なんで…こんな…」

自分の体をペタペタと触りながら、女の子は途切れ途切れに話した

ことみ「これがね、私のもう一つの力なの。魂の入れ替え。私は触れたモノ同士の魂を入れ替えることができる。つまりあなたの魂は私がさっき作った体の中に、あなたの体の中には私が作った人工魂が入っているの。面白いでしょう」

ことみはそう言いながら、克也の体の拘束を外した。
73:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:49:46

ことみ「あなたの体に私の人工魂が入っている、ということはこの子は私の従順な下僕になるということ。そうでしょ」

克也「はい、そのとおりです。」

ことみ「じゃあ、そいつと仁美たちとの関係と奪った処女の数を教えて」

克也「はい。仁美とは兄妹で、処女は23人のものを奪っており、そのうち20人は今回行おうとしたレイプによるものです」

ことみ「なるほどねぇ、まさに人間のクズといったところね」

女の子「お…おい、なんでそんなこと知ってやがんだ、俺はここにいて、記憶も俺のものだろ」

突然自分の記憶がペラペラとしゃべり始められ、女の子はことみに詰め寄った

ことみ「じゃあ少しむつかしい話をするけど、心身二元論って聞いたことある?簡単に言えば魂と肉体は別々に存在しているっていう説ね。逆に魂なんてなくて、肉体が全てっていうのが心身一元論っていって、まぁこっちのほうが今信じられえるんだけど、実際はこのとおり二元論が正しかったってワケ。で、じゃあ魂と脳はどんな関係にあるかというと、脳の中に残された記憶と魂に刻まれた記憶はイコールになってて、つまり脳の記憶は魂のバックアップみたいになってるの。だから脳の中の記憶を読み取ればあなたの思い出なんて簡単にわかるし、あなたのフリをさせるのも簡単ってわけ」

女の子「じゃあ、なんでこんな体を出して俺をこの体に入れた理由はなんだ」

ことみ「なんでわざわざこの体を新しく作ったか、というと私の能力じゃ元から存在しているものを改造できないの。だから新しく器を用意する必要があったってわけ。そしてもう一つ理由があるとすれば、私は自分が出した体なら自由に改造ができる、たとえその中にオリジナルの魂が入っていてもね」

ことみはそう言って女の子に触れると、女の子の胸が膨らみ始めた。

女の子「う…わわ、なんだこりゃぁ。お…重てぇ」

Fカップくらいに膨らむと、小さな体では立っていられなくなり前のめりに倒れ込んでしまった
74:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:50:30

ことみ「ふっふ~、ロリ巨乳の完成ね。現実でこんなのが見られるとは思わなかったわ。このギャップが本当にいいわね」

女の子「馬鹿かてめぇ、早く元に戻しやがれ。動けやしねぇ」

女の子はジタバタして、ことみを睨みつけながら言った。

ことみ「こんな可愛い子に睨まれたり、凄まれても微笑ましいだけね。こんな可愛い子を克也なんて呼ぶのは興ざめだし、そうねぇ……まみ…なんてどうかしら、まみちゃん」

そういってことみは女の子の頭をポンっと叩いた

まみ「うるせぇ、そんな名前付けられて納得できるか、俺の名前はまみ…あれ…なんで」

ことみ「あなたのその体の脳内にね、自分の名前はまみだって記憶を強く植え付けたの。体に入っていたら、その体の条件に従ってしまうのは当然だからね」

まみ「そんな…ばかな…」

ことみ「じゃあ、次はいよいよ処女の貫通式をしようかな」


ことみ「克也、まみちゃんをお姫様抱っこしてあげて」

克也「かしこまりました」

すると克也はまみの方に歩いていきひょいっとマミを抱き上げてしまった

まみ「な…何しやがる、離せ、おろしやがれ」

まみは小さい手足をバタバタさせて暴れたが、6歳児のちからではびくともしなかった

ことみ「じゃあ、ここにベッド用意したから、ここに寝かせちゃって」

克也「わかりました」

克也はそう言うと、まみをベッドにそっと寝かせた

ことみ「それじゃあ、早速やってもらおうかな。こんな経験できないよぉ。幼女の体になって自分に抱かれるなんて」

まみ「ふ…ふざけんな。だれがこんな」

ことみ「あ~もう、反論も可愛らしくていいなぁ。じゃあ克也の体の所有者はどうしよっかなぁ~、そうだあなたにしよう」
75:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:51:11

ことみはそう言うと佳苗の前に行き、そこで克也そっくりの体を作り上げた。

ことみ「これからあなたには克也になってもらうから」

佳苗「は?意味わかんないわよ、なんで私が男なんかに」

ことみ「あなたがなんて言っても無駄なことはわかってるでしょ。じゃあ始めるから」

そういうとことみは克也と佳苗の体に触れ、魂を入れ替えた

ことみ「はい完了。どう体の感じは」

克也はゆっくりと目を開くとキョロキョロとあたりを見回し、体を触り始めた

克也「そんな、私が、男の…それも克也に」

ことみ「皆入れ替わった時のリアクションって同じなのね~。ま、どうでもいいけど」

克也「なんてことしてくれたのよ!」

克也はそういってことみをはたこうとしたが直前で腕の動きが止まった

克也「!!…なん…で…」

ことみ「わたしがそんな対策もしていないと思ったの?私が作った体だよ。私に危害が加えられないように細工してあるに決まってるでしょ。さ、まみちゃんの前に行ってもらおうかな」

ことみは克也の手を引き、それに逆らいたくても体が逆らえず、ことみに従ってまみのベッドまで行った

ことみ「ほら、まみちゃんを見てごらん。かわいいよね」

ことみがそう言い、克也にそちらを向かせた

克也(何…この子を見た瞬間、なんだか凄くドキドキしだした。んっ…こ…股間が苦しい、これが…勃起?これをこの子に入れたい)

克也はまみをみた途端体がドキドキとし始め、恋に落ちたときに感じたよりも強い衝撃を受けた

ことみ「ドキドキするでしょう?それはね、あなたがまみを見たら直ぐに恋した時に出る脳内麻薬が出るようにしてあるの。しかも通常の100倍設定でね、おまけに性欲も高めに設定したその体じゃ、本能に逆らえるわけないよね」

克也にはその話は既に頭に入って無かったが、まみは恐れ、震えた声でことみに反論した

まみ「馬鹿じゃねぇのか、お前。そんなことしたら、こいつに、どんなことされるか…」

ことみ「今までいろんな女の子を犯してきたのはあなたでしょ、少しはその感覚を味わってみたら。ほら克也、我慢しなくてもいいよ」

その言葉が引き金となったのか、克也は小さなまみに襲いかかった
まみは必死に逃げようとうつ伏せになり這ってでも逃げようとしたが、胸が重いためにのろのろとしか動けず、その間に克也に仰向けに戻されてしまった
76:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:51:46

まみ「おい、佳苗。こんな体でも俺は男だぞ。やめろ、頼むからやめてくれ」

克也「だめなの。もう我慢できないの。まみちゃんが可愛くて、愛おしくって、気持ちよくしてあげて、私のこれを入れちゃいたい」

克也はとろんとした目で、そういうとまみが着せられていた幼稚園のスモックをビリビリに破き、あらわになったキャラクターのプリントされたパンツもシャツも破いてしまいあっという間に裸にされてしまった

克也「まみちゃん、可愛いよぉ」

克也はまみの大きな胸にしゃぶりつき、舌の上で乳首を転がせた

まみ「やっやめろって、んんっ、ふぁぁぁ」

まみは乳首を弾かれ、さらに克也にクリトリスをいじられた。すると体が火照り始め甘い声をあげた

ことみ「まっ、普通ならこんな小さな女の子が感じれる訳はないんだけどね。ちゃんと感じられるように性感も上げといたんだよ。楽しんでね」

克也はまみのクリトリスをいじりながら、胸を揉み、もう片方の胸にはしゃぶりついていた

克也「まみちゃん、感じて、くれてる、どう?気持ちいい?」

まみ「そ…そんな、んっ、気持ちよく、なんて、あるわけ、あぁぁっ」

克也「感じてくれてるんだね。よかった、こっちも濡れ始めてきてるよ」

克也はまみの割れ目をさすり、そこがねちょっという音を立てて糸をひいているみて、自分の愛撫で感じてくれていると実感し、さらに愛撫を続けた

まみ「佳苗っ、もう、俺、あはぁ、そんなにされたら、おかしく、んっ、なっちまう」

克也「そろそろ、いいかな。これだけ濡れれば、入れても」

まみ「入れるって、まさか、それは、そんなもの」

克也はカチャカチャとベルトを外してズボンを脱ぎ、すっかり大きくなったそれを外にさらけ出した
77:biological :

2013/01/04 (Fri) 02:52:29

まみ「そ、そんなものが、俺の中に入るわけないだろ。」

ことみ「ん~、確かに流石にこれは入れたら裂けちゃいそうだね。じゃあこうしよっか」

ことみがそういって克也の肩にポンっと手を置くと、克也の体が少しずつ幼くなっていった。それにつれて背が小さくなるとともに、体も小さくなり、股間も少しずつ小さくなった

克也「あっあれ、私の体が小さくなる?」

成長期に入り身長の減退が激しくなり、陰毛も薄くなり始めたところで退行は止まった。

ことみ「中学1年生ってところかな?幼稚園児に入れるには大きいかもしれないけど、裂けることはないでしょ。じゃあおあずけ終了。やっちゃっていいよ」

克也は自分の体を軽く確認していたが、ことみからのOKでまた、まみに覆いかぶさった。そして、小さくなりまみに入れられるようになったペニスをつかみまみの股間にあてがった

克也「じゃあ、いれるからね」

まみ「やめろぉ、無理、無理だってばぁ、いくら小さくなってもそんなもん入らねぇよ。だいたい男のなんて汚くて入れられるかよぉ」

まみは再び抵抗し、どうにか阻止しようとしたが、いくら先ほどより幼い中学生になったからといって、幼稚園児の力では敵うわけもない、圧倒的な力の差が存在するのだ

克也「もう私も限界なの。早くこれをまみちゃんの中に入れちゃいたいの。それにこれは元々まみちゃんのものなんだから、ね」

克也はまみの割れ目にあてがったペニスを少しずつ突き入れていった

まみ「うぅぅ、痛い痛い、でかすぎて、きつい、あぁぁぁ」

克也「すごい締め付け。体が小さいから、なかなか入らないけど…」

克也は小さいまみの膣に見合わないペニスを突き入れていき、途中で何かに遮られた

克也「これが、処女膜ね。あとは一気に、んんんっ」

まみ「あぁあぁあぁぁぁあぁ、痛い痛い痛い痛い痛い、ううぅぅぅ」

今まで何人もの処女膜を破ってきたが、破瓜の痛みを自身が味わうのは当然ながら初めてのこと。気を失いそうな痛みの中、まみは呆然としていた

克也「破いちゃったね、まみちゃんのはじめて。これで後は気持ちよくなるだけだね」

克也は最初はいたわるように動くのをやめていたが、我慢ができなくなり、すぐにピストンを再開した。小柄な幼稚園児の体の子宮にペニスが何度も当たった

まみ「痛っんっんっん、早く、終わってくれ、あぁ、はぁはぁ、うぅぅ」

まみは痛みと快感の中、イキたいがイケれないという状態に陥っていた。しかししばらくすると、快感が上回り始めた

克也「私、もう、だめ、出る、これが射精の感覚?」

克也も突き入れているうちに快感が募り、イク寸前になっていた

まみ「やっやめ、あぁぁ、男の、モノなんか、体に、入れられたく、んぅぅ、ねぇよ、出すなら、外に」

克也「無理、無理、中に、中に出すから、あぁ、出る、出るぅぅぅぅぅぅぅぅ」

克也は一際強く突くと、ペニスからビュクビュクと白濁液を放出し、イってしまった

まみ「あぁっ、出すなって、あっ熱い、あぁ、あぁぁ、んぁぁあぁぁあぁぁぁぁぁあぁあぁぁ」

まみも出されてからしばらくすると、その快感のあまり女としてイってしまった

ことみ「ん~、イイね。こんなに小さな女の子、なのに巨乳の子が中学生の男の子に抵抗できないままに犯されて、初めてを奪われて、快感にイってしまう。しかもその心の中身はレイプ魔で因果応報の典型的な形っていうのかな?こんなものそう見れるものじゃないし、この力のおかげだね。じゃあ次の実験の準備といこうかな」
78:れな :

2013/01/23 (Wed) 19:29:10

biologicalさん、感想がおそくなってすみませんm(__)m

いつの間にか新しい展開になってますね(≧▼≦)

コピーをつくってうつしてしまえばカラダをいじることができるんですよね?

いじめっこたちがどんなカラダにされるのか楽しみです(*^-^*)
79:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:51:46

ことみ「じゃあ次は、楓ちゃんと武彦君に実験体になってもらおうかな」

ことみは克也とまみの前から振り返ると、今度は楓と武彦の前に歩み寄っていった

ことみ「2人は何をされてみたい?どんな体がいいかな?」

ことみは笑みを浮かべながら二人に尋ねた

楓「じょ‥冗談じゃないわ!
男にされたり、自分以外の体にされるなんて絶対に嫌よ!」

武彦「あんな意味のわからないことされてたまるかよ
さっさと離しやがれ」

2人はそう言いながら椅子で拘束されたままの体を捩って文句を言うが、椅子から逃げられる様子は全くなかった

ことみ「はぁ~あ‥
いい加減学習したら?
今あなたたちに自由がなくて、私の行動でどうにでもなっちゃうって事くらい今の状態見たらわかるでしょ?
それとも、それがわからないからこんなに馬鹿なの?」

楓「てめぇ~、ガキのくせに調子に乗りやがってぇ
これが外れたら、覚えてろよ」

ことみ「まぁ、いいわ
あなたたちからのリクエストも無いみたいだし、私の好きにさせてもらうわ」

ことみはそう言うと、体を2つ作り出した

仁美・結奈「……………………!?」

それは仁美と結奈と全く同じ体だった

それを見た仁美と結奈は目を見開き、驚いた顔をした

ことみ「えへへぇ、びっくりした?
まぁでも、この体であなたたち二人に何かするわけじゃないから安心してよ
あなたたちは、簡単なことで済ますつもりないし
自分たちの体がどうなるのか、楽しみに見てなさい」

ことみはそう言うと楓の方に近寄った

ことみ「ねぇ、あなたはどっちの体がいい?特別にあなたから選ばせてあげる」

楓「ふざけないで!!
別の体なんて嫌よ!早くこれを外して」

楓は半ば半狂乱になり、必死に暴れたが全く効果はなかった

ことみ「せっかくチャンスをあげたのに
まぁいいわ、じゃああなたは仁美の体にしてあげる」

ことみはそう言って楓と、作り出した仁美の体に触れた
すると暴れていた楓の動きがピタンと止まり、逆に仁美がキョロキョロと周りを見回し始めた

仁美(楓)(わ…私が目の前に!?
てっことは本当に体変えられちゃったの?)

仁美は驚愕しながら、自分のものとなった仁美の体をペタペタと触り始めた

仁美(む…胸が
私の自慢のHカップが無くなって)

ことみは仁美(楓)が胸を触りながら落胆しているのをみると

ことみ「あらら、自慢の大きな胸がなくなって残念ね
その体、Bカップしかないもんね。6カップもダウンしちゃって…
そのおかげで肩こりは減ったんじゃないの?」クスクス

その言葉に仁美(楓)は顔を真っ赤にしてことみに食ってかかった

仁美(楓)「てめぇー、私の体を返せよ!私の胸を、早く」

仁美はことみに詰め寄り、胸ぐらをつかもうとするが、近づいたところで急に足に力が入らなくなり、その場にへたりこんでしまった

ことみ「だからさっきも言ったけど、その体は私が作ったんだから私に危害をくわえさせるわけないでしょ。しばらくそこで大人しくしてなさい
すぐに遊んであげるから」

ことみは自分を睨む仁美(楓)に言い放ち、武彦の方に歩いて行った

ことみ「さて、じゃああなたは結奈になってもらいましょうか」

武彦「や…やめろ
俺は、女になんかなりたくねぇよ!
頼むから、この体のままでいさせ…」

ことみ「うるさいなぁ、もう決まったことにグチグチ言わないで
男のくせに
もうすぐ女の子になるんだけどね」

ことみは武彦の言葉を無理やり遮ると、武彦に触れ、武彦の魂を結奈の体へと入れ替えた

結奈(武彦)「ま、待てって………って何で俺が目の前に!?
      こ…声も違うし」
そう言って結奈は自分の体を見下ろした
そこには先程までの男のごつごつした身体とは異なり、セーラー服を着て、胸は膨らみ、体は丸みを帯び、肌はきめ細かになった体があった
結奈(武彦)「お…俺に胸が…チンコもなくなって…」
結奈は胸や股間に手をあてながら呆然としていた

ことみ「どう?結奈ちゃんになった感想は?
    他の女の子の胸は触ったことがあっても、まさか自分が女の子になってその胸を触ることになるとは思わなかったでしょう?
    女の子の感覚をこれからたっぷり味あわせてあげるからお楽しみにね」

そういうとことみは結奈の手を引いて、仁美の前まで連れて行った

結奈(武彦)「お、おい…どういうつもりだよ!まさか俺も自分の体とやらされるってことかよ」

ことみ「そんな同じ方法じゃ、実験にならないし、マンネリ化して面白くないでしょ!
    いまからあなたたち二人にはゲームをしてもらうの」

仁美(楓)「ゲームだと?ふざけてんのかよ!
      身体変えられてなにがゲームだよ」
仁美はことみに詰め寄るが、ことみの表情は笑顔のまま揺るがない
ことみ「ふざけてないよぉ
    だいたいあなた、私が今これだけの力を見せたのに、私に脅しが通用すると思ってるって勇気あるんだか、馬鹿なんだか
    まぁ、また地面に這い蹲らせてあげてもいいけど、めんどくさいしやめとくわ
    これから面白いゲームが待ってるんだし…ね」
80:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:52:50

ことみ(15)
身長 153cm 体重 50kg 3size B84 W60 H79(Dカップ)

結奈(15)
身長 152cm 体重 50kg 3size B86 W59 H75 (Eカップ)

仁美(15)
身長 160 体重 55kg 3size B79 W59 H80 (Bカップ)
81:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:53:48

ことみは更にニヤリとした顔をして続けた

ことみ「もちろん拒否はさせないよ、てゆーか出来るわけないし
    ゲームの基本的なルールとしては、二人でエッチしてもらいます」

結奈(武彦)「はぁ!? こいつとこの体でとか、ふざけんなよ
   こいつとレズプレイなんか、何されるかわかったもんじゃねぇじゃねぇか!」

仁美(楓)「それはこっちもよ!
      武彦ととか、無茶するに決まってんじゃない!」

二人共が今まで女の子を監禁し、やってきていた内容を知っているため、自分がそれと同じことをされる可能性が出てくると、先程まで以上に焦りだした

ことみ「はいはい、拒否はできないって言ったでしょう
    てゆーか、まだ話は終わってないんだから最後まで聞いてね
    勝利条件は相手を5回イカせること
それとただ、エッチしてもらうだけだったら全然面白くないでしょう
    だから、その体には特別な細工をしてあるの
    まず、一つ目は感度はもともとの5倍になってるの、イキやすくていいよね
    それだけじゃないよ、片方のワンサイドゲームにならないようにイカせた数でリードした方の体の感度はその都度倍にします
    これはちょっとしたハンデだよね
    まぁ、他にも大きな細工をしてあるんだけど、それはイってからのお楽しみ
    あと、したくないからって私に手を出そうとしないでね
    何度もいうようだけど、聞き分けが無いようなら、あれよりも酷いことしちゃうから」

そういうとことみは、未だ克也に犯され、喘がされ続けているまみを指さした

ことみ「じゃあそういう訳で、始めてもらいましょうか
    よーい、スタート」

ニコニコしながらことみは手を叩いた。
そんな楽しそうな様子のことみとは裏腹に、結奈(武彦)と仁美(楓)はまだ行動できないでいた。それもその筈、いきなり体を変えられ、レズセックスしろと言われて、「はい、そうですか」と行動できるわけなんてない

ことみ「ウ〜ン、動きがないのはつまんないねぇ
    行動するまで、30秒に一回感度を上げていくことにするね、今が5倍だから、6倍、7倍に変化していくから
   じゃあ、始めるね」
そういって、ことみは二人の肩を叩いた。

結奈(武彦)(ふ、ふざけんなよ。まだこの体の勝手も分かってねぇ上に、今のままでも体が変に疼くんだよ。これをさらに上げられるなんて冗談じゃねぇぞ)

仁美(楓)(なによこれ、なんなのよ!?私はただ女の子とやれるって聞いたからここに来たのに、身体を変えられて、胸もなくなって…)

追加ルールがあったにも関わらず、未だ呆然とする二人。そこに

ことみ「はい、じゃあ30秒経過ね。感度が上がりまーす♪」

ことみがそういうと、ふたりの体がビクンっと震えた。

ことみ「これで感度6倍、戻すつもりはないから早くしないと、どんどん感度が上がって身動き取れなくなって、引き分けになっちゃうよ。そうした場合、二人共、酷いことになっちゃうよね」

ことみは笑顔を浮かべ、二人に話しかけた

仁美(楓)(体がまた火照ってきちゃった…。でも、もともと女の子とヤリに来たんだし、中身は武彦かもしれないけど、体は結奈ちゃんだし、女の子なのよね。じゃあ、いっそのこと)

仁美(楓)はそう頭で考えると、立ち上がり、結奈(武彦)との距離を詰めた。

結奈(武彦)「か、楓!?なんだよ、お前まさかこんな状況でヤル気なのか!? お、俺は嫌だぞ! な、何とかして元に戻る方法を………っっっんんん!!!」

結奈(武彦)が詰め寄る仁美に怯えながらも説得を試みたが、既に仁美(楓)の耳にはその言葉は入ってこなかった。そのまま仁美(楓)は結奈(武彦)の唇を奪った。
まだ現状に適応しきれていなかった結奈(武彦)と比べ、覚悟の決まった仁美(楓)の方が、行動力は高かった。口内を蹂躙した仁美(楓)はトロンとした表情の結奈(武彦)の顔をみて、満足そうに微笑んだ。

仁美(楓)「感度が上がっていると、キスだけでもこんなに気持ちいいんだね。性別が違う武彦だと、もっと気持ちよく感じたのかな?」

結奈(武彦)「はぁっはぁっ(嘘だろ、キスでこんなに体の自由が利かなくなるなんて…
早くなんとかしねぇと、楓に何されるかわからねぇってのに)」

結奈(武彦)は頭ではどうにかしようと考えているものの、体はそれについていかず、初めて得た快感に対応できないでいた。そのような結奈(武彦)に仁美(楓)は覆い被さった。

仁美(楓)「あはぁ、良い顔してくれてるじゃない。今だから言うけどね、私本当の結奈ちゃんともエッチしたことあるの。その時の結奈ちゃんもとっても可愛かったけど、今のあなたの顔の方がステキよ。無茶苦茶にしたくなっちゃう。じゃあ…次はここね」

仁美(楓)はそういうと、結奈の胸に手をかけた。

結奈(武彦)「や、やめろって楓。ふざけるのもいい加減に…あっ」

なんとか抵抗しようとするが、自分より大柄な仁美を押しのけるのはただでさえ難しい上に、本来自分には存在しなかった胸を揉まれるという未知の感覚に、結奈(武彦)はただただ身悶えするしかなかった

仁美(楓)「ほんと、結奈ちゃんの胸っていいわよねぇ。手でしっかりと掴めて、大きさを実感できるし、しかも感度も凄い良いのよね。でも、今の私の胸より大きいっていうのは何だか腹が立つわね。」

仁美(楓)はそういうと結奈(武彦)の胸を優しく愛撫していたのを、徐々に激しく揉み始めた。それに合わせて、結奈(武彦)はドンドン息が荒くなり、喘ぎ声を必死に堪え始めた。

結奈(武彦)「あぁっ………んんっ……(やばい、気持ちよすぎる。このままじゃ…俺…こいつに…胸だけで…)」

仁美(楓)の愛撫は止まらない

仁美(楓)「い~い感じに出来上がってきたわね。こっちもトロトロだし。じゃあ、そろそろイキなさい」
仁美(楓)はそのまま胸を揉んでいた片方の手を結奈(武彦)の股間に持っていき、クリを刺激し始めた。積み重なる、男とは別種の快感に結奈(武彦)は堪えられなくなって…

結奈(武彦)「はぁ…はぁ…んんっ…イク………んっっっっっっっっっっっっっ!!(やばい、もう、気持ちよすぎて…イク…………………!!)」

体をビクビクと痙攣させて、結奈(武彦)は女としての初めての絶頂を迎えた。
82:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:55:19

それに対して、仁美(楓)は満足そうな顔をしたあと、ことみの方に向かった

仁美(楓)「どう、武彦をイカセたわよ。これでもう終わりでしょ。早く元に戻して!!」

最後の方は声を荒らげて、ことみに告げた

ことみ「うん、おめでとう。やっとイかせられたんだね。確かにここまではあなたの勝ちだよ。でもね、ルール忘れちゃった?5回イカせないといけないんだよ。しかもこれだとただ入れ替わった体でエッチしただけじゃん。なにも面白くないよ。むしろ面白いのはここからだし…」

ことみがそう言い終わると、ふたりの体に変化が現れた。
仁美(楓)はさっきまで以上に体の火照りを感じ始め、一度床にへたりこんだ。それもその筈、先程までの感度がさらに倍になり、12倍の感度として仁美(楓)に襲いかかっているからである。しかし変化が起きたのは、仁美(楓)だけではない。結奈(武彦)にもイカされたことによる罰が発生しているのである。結奈(武彦)の体にも変化が現れ、まず、152cmあった身長が7cmほど縮んだ。その後Eカップまで育っていた胸がCカップ程度にまで萎むように変化していった。また顔つきも少しばかり幼くなり、どうみても中学生3年生にしては、幼く見えるように変化した。
結奈(武彦)はイったあとで息を荒げながら、小さくなった自分の胸を触った

結奈(武彦)(なんだ、俺の胸がさっきよりも小さくなってやがる。元の体に戻ってんのか?いや、でもほかの部分は相変わらずだし…)


ことみ「うんうん、変化も終わったみたいだし説明するね。さっき言ったとおり、イカせた数でリードすると感度が倍になります。これはこのあとリードされ返しても変化しないからそのつもりでね。あと負けた方、今回は結奈ちゃんだけど、年齢が3歳戻ります。つまり今は12歳、小学6年生だね。このあとも負けるとどんどん若返っちゃうし、もし負けて5回イカされちゃうと、0歳の赤ちゃんになっちゃうから、頑張ってね♪
じゃあ、そろそろ2回戦はじめよっか。今度もまたモタモタしてるとさらに感度を上げちゃうから、早く始めたほうがいいよ」

そういうとことみは手を叩き、スタートの合図を取った。

結奈(武彦)(やべぇ、このままじゃあっという間にイカされて、小さくされてドンドン抵抗出来なくされちまう。こうなりゃ先手必勝で攻めるしかねぇ)

結奈(武彦)はそう考えると、変化したばかりでさっきとは勝手の違う体を操り、ダッシュでまだへたりこんでいる仁美(楓)のもとに向かった。

仁美(楓)(やばいわね。感度が上がるとこんなに体に影響が出るだなんて。自分でこの火照りを収めたいけど、そんなことしたら私も小さくされちゃうし…!!)

仁美(楓)が考え事をしている間に後ろから、結奈(武彦)突っ込んできた。さらにその手は仁美(楓)の胸を掴む形でそえられていた。仁美(楓)はそのまま前のめりに倒れ、その上に結奈(武彦)がのしかかっていた。

結奈(武彦)「へへっ、形勢逆転だな。今度は俺がお前を胸でイカせてやるよ。随分前よりも小さくなっちまってるみたいだけど、これなら十分楽しめるぜ」

結奈(武彦)はそう言いながら、仁美(楓)の胸を揉みしだきはじめた。感度が上がったこともあり、仁美(楓)は胸からくる快感に身悶えした

仁美(楓)「くっ………、調子に……乗るな……」

このままではイカされてしまう、そう考えた仁美(楓)は唇を噛み締め、結奈(武彦)ごと体を持ち上げた。今12歳の体になっている結奈(武彦)の体重は40kg未満なので、15kgも重たい仁美(楓)に持ち上げられるのも無理はない。
結奈(武彦)ごと体を起こした仁美(楓)はそのまま自分の胸にかかっている手を掴み、引き離した。

結奈(武彦)「そんな…ばかな……っっっっっ???」

そして手を引き離されて動揺している結奈(武彦)の方に振り向くと、抱きしめて、そのまま押し倒した。

仁美(楓)「また、形勢逆転ね。危なかったわ、このままイカされるかと思っちゃった。でも今のあなたの体で、男の時のようにやろうとしても無理に決まってるでしょ。こんな小さな体じゃ、力づくなんて出来るわけないじゃない。どうせならテクニックで攻めてみなさい。こんなふうにね」

仁美(楓)はそういうと、結奈(武彦)の割れ目をなぞるように手を滑らせ始め、もう片方の手で乳首をいじり始めた。

結奈(武彦)「や…やめろ…俺はもうこれ以上……ひっっっっ!???」

手で無理やり仁美(楓)の顔を押し返そうとした所、それを避けた仁美(楓)の口が結奈(武彦)の胸に吸い付いた。口内で乳首に刺激を与えられ、さらに結奈(武彦)の顔はますます紅潮していった。

仁美(楓)「ちょっとさっきよりも小さくなっちゃったけど、この胸の感度は相変わらずね。お股のほうもとろとろになってきたみたいだし、そろそろ指…入れてあげる」

仁美(楓)はそう言うと、人差し指を割れ目の上に置き、少しずつその中に入れていった

結奈(武彦)「ば…ばか……や…やめて…くれ…このままじゃ……」

仁美(楓)「どう?女の子の体は気持ちいいでしょう。なかに入れたことはあっても、入れられたことはないもんねぇ………あら…これは処女膜ね。年が戻っちゃったから、ここも元通りになっちゃったのね。このまま貫通式もしてあげる。」

仁美(楓)が指を進めていくと、途中で指が何かに遮られる感覚を得た。そこでそのまま指を突き入れるように、力を入れていった。すると膜が破れるような音が聞こえたかと思うと

結奈(武彦)「っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ!!!!???」

結奈(武彦)は体を先程まで以上に痙攣させて、絶頂に達してしまった。

ことみ「あぁ、そういえば言い忘れてたね。その体特別仕様で、処女膜が破れると激痛の代わりに快感が出るようになってるの。その様子だと強すぎたみたいだね、たぶん今私が言っていることも聞こえてないみたいだし…。」「まぁ、イっちゃったことだし、また罰ゲームだね」

ことみは、荒い息を吐きながらまだ目の焦点が合っていない結奈(武彦)の方を見て、嬉しそうに言った。

結奈(武彦)(な…なんだよ…この体…。気を失うかと思った…。こ、こんなに感じるのかよ……小学生6年の体だってのに…)

結奈(武彦)は仁美(楓)に乗られたまま、イったばかりでぼーっとする頭をなんとか動かそうとした。仁美(楓)はその上で、自分の体から湧き出る火照りに抵抗していた。

ことみ「2回戦とも仁美の勝ちかぁ…まぁ、イっちゃったことだし、また罰ゲームだね」

ことみがそう言うとふたりの体に再び変化が訪れた。
仁美(楓)の体には先ほどの更に倍となる、24倍の感度が訪れた。仁美(楓)は溢れ出るような性欲を必死で抑えようと、血が滲むほど唇を噛み締めて、堪えていた

仁美(楓)「ん……ふぅ……っん……(やばい…さっきよりも更に体が火照ってきた…ちょっといじられただけでも、イっちゃいそう)」

一方で結奈(武彦)の体にも変化は出ていた。先ほど12歳まで若返った体は、更に小さくなり始めた。背は先程よりもさらに縮み始め、約10cmほども縮んでいき、身長は130cm程度となり、体重も30kgを下回った。さらに股間ではある程度生え揃っていた陰毛が徐々に薄くなっていき、割れ目には毛の色などほぼ見えない、産毛だけの割れ目になっていた。さらに一番大きな変化が起きたのは、胸だった。12歳でもCカップはあったおっぱいが巻き戻し再生でも見るかのように、少しずつ萎んでいき、CからB、さらにAサイズへと変化していった。そして最終的には、ほんのわずかな膨らみになり、正しく膨らみ始めといった、胸にしこりのある程度となっていた。

結奈(武彦)(お、俺の体が…さらに縮んじまいやがった…。股の毛もないし、胸も……いてっ!?
      なんだ…胸に触ると、痛みが走りやがった。なんだこの…胸にへんな塊が…)

変化した体を確かめるように結奈(武彦)は自分の体を触っていった。そして胸に手をあて、先ほどと同じように揉もうとすると、そこからはさっきまで感じなかった痛みを感じるようになっていた。またその時胸からくる弾力が先ほどとは全く違うものになっていることに、元は男でありながらも、なぜか寂しく悲しい気持ちになった。そして、そんな気持ちは嘘だと思うように頭に手を当てた。

ことみ「あら、結奈ちゃんのおっぱいちっちゃくなっちゃったねぇ。今だいたい9歳ぐらいだから、小学3年生くらいかぁ。ちょうど第二次性徴が始まる頃ね。どう女の子の体になって、女の子の成長を逆から体験するのは?普通は胸が膨らみ始めて、生理がきて、毛が生えてくるのに、あなたは逆に元々あれだけ女の子らしいエッチな体から、胸が膨らみ始めて、シコリのある女の子にまで戻っちゃったのよ。あと3回もイけば、女の子として一からスタートできるわよ。そんなふうに人生やり直すのもいいんじゃない?」

ことみは、仁美(楓)に押し倒されたまま横たわっている結奈(武彦)の胸の先端を指でツンツンとつつきながら笑って言った。つつかれると、痛さと気持ちよさで結奈(武彦)は先程よりもさらに高くなった声で喘ぎ、その自分の出した声に恥ずかしくなり、顔をさらに真っ赤にした。

結奈(武彦)「や…やめぇ…ひゃうっっっ!……ば…ばか……(や、やめろって…………………俺…なんて声出してんだよ…。こんな幼児体型になっちまったのに、まだこんなに感じるのかよ…)」

ことみ「可愛い声ねぇ。あっ、そうそう、ホントならその胸じゃあ揉まれても痛いばっかりなんだけど、特別にその痛さも快感のもとになるようにしてあげたから、まだまだ楽しめるわよ。じゃあ、そろそろ始めましょうか。」

ことみがよーいスタートと手を叩き勝負開始の合図を出す。

結奈(武彦)「ま…まてよ、俺、楓の奴がまだ乗ってやがるから、動けねぇよ」

結奈(武彦)はことみに文句を言いながら、現状から脱出しようと、必死に体をよじる。

ことみ「あらあら、さっきあれだけ時間があったのに逃げなかったあなたの自業自得じゃない。それに、別に不利じゃあないかもよ、結奈ちゃんがジタバタしてるおかげで、仁美ちゃん、凄く気持ちよさそうよ。」

ことみが指を指す方向には、暴れる結奈(武彦)の手や足が、胸や足など体に擦れて、息を荒げている仁美(楓)の姿があった

仁美(楓)(このままじゃ…イカされちゃう…………擦れるだけでこんなに気持ちいいなんて…………でも…イカされたら私も小さくされちゃう。
     いま武彦はこれだけ小さくなっているんだから、私のほうが絶対に有利のはず)

仁美(楓)は乗しかかったままになっていた体を、快感を必死に堪えて起き上がると、そのまま一緒に起き上がろうとしていた結奈(武彦)の体を押さえつけるため、手を胸にあて体重をかけた。普通ならそれだけで動けなくなるようなことはないが、現在体重差は約倍、中学3年生と小学校三年生と年の離れた二人である。結奈(武彦)はその腕から逃れようと必死に暴れたが、力では全く敵わない。暴れる結奈(武彦)とそれを押さえる仁美(楓)の様子は、まるでわがままを言う妹を叱る姉のようであった。

結奈(武彦)「冗談じゃ…ねぇぞ…。力で敵わない上に、リーチも…これだけ違うんじゃあ、どうやっても…勝ち目は…ねぇじゃねえか!あと3回イっちまったら…俺は…赤ん坊になるんだぞ!楓…いい加減…やめ………ひゃあ!!」

仁美(楓)に良いようにされて、言葉でなんとか抵抗しようとした結奈(武彦)だが、仁美(楓)のもう片方の手が乳首を弾いた瞬間、喘ぎ声を挙げた。

仁美(楓)「あなたは…まだ…いいじゃない…こんなに…気持ちいい思いして…イカせてあげてるんだから…。私はね、もうイきたくて、イきたくて仕方ないのよ!だから、あなたをイカせて、赤ちゃんまで戻して、私が勝って、私もイきたいの!大丈夫…安心して…あなたが赤ちゃんになっても…ちゃ~んと女の子として育ててあげるから…」

そう言いながら、仁美(楓)は結奈(武彦)を押さえつけたまま、片手で愛撫を続けていく。リーチの差もあり、結奈(武彦)からは、仁美(楓)の体に腕が届かず快感に身を震わせることしかできなかった。

ことみ「なんだか、傍からみると犯罪的よね。小学校低学年の子を襲う中学3年生って。人に見られたら100%通報されて、新聞に載るわね。増加する少年の性犯罪、受験のストレスからきた行動か!?みたいな見出しで」

仁美(楓)「誰の…せいよ……別に私だって好きでやってるわけじゃないわよ! それよりも、私が5回この子をイかせたら…私も…イっていいのよね?」
仁美(楓)は問い詰めるようにことみに聞いた

ことみ「ええ、もちろん。あなたがこの増幅される快感に抗いながら、勝つことができたら、そのあとは思う存分楽しむといいよ。」

仁美(楓)はそれを聞いて安心したのか、結奈(武彦)を愛撫する手を更に一層早めた。胸の先端を重点的に攻め続け、結奈(武彦)は痛みと快感の入り混じる感覚に、全身を犯されていった。

結奈(武彦)「あっあっあっ…い…イク…んっ…んんんんんんっっっっっっっっっっっっっ(やばい…イカされる…これ以上…若返ったら………………………)」

イクことでおこる悲劇からどうにかして逃げようと堪えていた結奈(武彦)だったが、いつまでも堪えていられる道理はなく、胸の愛撫だけで絶頂に達してしまった。
83:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:56:55

ことみ「ふーん、なるほどね。膨らみかけの胸の痛みで感じるようにすれば、胸の愛撫だけで簡単にイっちゃうんだ。なかなか面白いね」

ことみは感心するように、ビクビク震える結奈(武彦)の様子を観察した。

ことみ「ありゃりゃ、また結奈ちゃんの負けだねぇ。また小さくなっちゃうよ。今度はどのくらい小さくなっちゃうのかなぁ?まぁそれは体験してのお楽しみかな」

ことみがそう言うと、再び変化が始まった。
今回も変化は同じで、仁美(楓)の感度は更に倍になった。すなわち、48倍の感度である。感度がさらに急激に上昇し、仁美(楓)の膝や腕が震え、結奈(武彦)を押さえていた腕の力も緩まった。その隙に結奈(武彦)はイったばかりの体をくねらせて、仁美(楓)の魔の手から必死に逃げ出した。しかし結奈(武彦)の変化も起き始めていた。

身長は成長期に入っているため大きな変化が生じ、130cmあった身長がみるみる縮んでいき、110cmくらいにまで小さくなっていった。最初の身長から比べると、およそ40cmも縮んでおり、最初と目線は全然違っている。また膨らみかけだった胸も完全になくなり、男の子と変わらない、ペッタンコになっていた。体重の面でも変化は起きており、身長や体格が変わった分、体重も10kg近く減り、20kgもないくらいになっていた。顔つきも変わり、幼さがよくわかるようになっていた。

ことみ「今回の変化も面白かったね。感度48倍って、どんな感じなのかな?気持ちよすぎて我慢できないーーって感じ?
あと結奈ちゃん、本当に可愛くなったね。中身は違うけど、これがもともと私を虐めてた憎らしい奴だったとはとても思えないよ。いま幼稚園の年長さんくらいかな。もう小学生よりも小さくなっちゃったなんて、おもしろいよねぇ。体だけ見たらもう男の子と区別つかないし。よかったね、サイズは全然違うけど、元の体に近い体型になれて。」

仁美(楓)の体には、今まで感じたことがなかったほどの性欲が訪れており、その股間からはトロトロと愛液が流れ出ていた。これだけ高まっているにも関わらず、イクわけにはいかず、震える手足を必死でなんとかしようとしていた。

仁美(楓)「はぁっ…はぁっ…はぁっ…はぁっ………(体が…気持ちよすぎて……はやく…イキたい……
武彦を…イカせて……私も……はやく…)」

仁美(楓)の頭には自分がイキたいという気持ちと…イケないという気持ちでいっぱいになっていた。迫り来る快感から、考えを空したいが、どうしてもイキたいという考えに戻るスパイラルを起こしていた

一方で結奈(武彦)の方も自分の体をぺたぺたと小さくなった手で触り、更には自分よりも遥かに大きな存在となってしまった仁美(楓)を見て、体の変化を実感していた

結奈(武彦)(とうとう幼稚園児になっちまった。体も…最初は胸ができて邪魔だとばかり思ってたけど…それが何もかも無くなっちまうと…虚しいっつうか、寂しいっつうか…俺は男のはずなのに…。
そのうえこんなに小さくなっちまって、どうやってあんなにでかいやつをイカせばいいんだ!?また…押さえつけられでもしたら、どうやっても逃げられねぇぞ……
このまま赤ん坊にされちまうのかよ…)

結奈(武彦)と仁美(楓)の体の差は、大人と子供と言えるほど大きな差になっていた。身長差にして約50cmもあり、肉体年齢にしては9歳も違うのだからそれも当然と言えるだろう。

ことみ「二人共、体の変化は理解できたかな?そろそろ結奈ちゃんにも勝ってほしいな~なんて思ってもいるんだけど…
あと二回で赤ちゃんだしね
じゃあ、待ってるのも飽きたから、そろそろ次を始めるね!」

ことみは今までと同じように手を叩き、勝負開始の合図をした

結奈(武彦)は変化したばかりで慣れない体に戸惑いながらも、このまま負けたほうが大変なことになるという事実で頭がいっぱいになり、急いで仁美(楓)の方を向くと、仁美(楓)に急に襲われないよう、注意して近づいていった。一方で仁美(楓)の方も結奈(武彦)に向かおうとはしているのだが、体がまだ思うように動かず両手両足を床につけたまま、なんとか立ち上がろうとしていた。

そこで今のうちと考えた結奈(武彦)は小さな短い足で必死に走って仁美(楓)に近づいていった。そして仁美(楓)のぐちゃぐちゃに濡れている股間に小さな手を伸ばしていった。しかし、その時小さな体を制御しきれなかったのか、結奈(武彦)の足はもつれ、もう少しで仁美(楓)の体に届くというところで転んでしまった。

結奈(武彦)「……………………ぐすっ…ぐすっ………(くそぉ…なんでこんな時に転んじまうんだよ……小さすぎるぜこの手足……いってぇ…………あ……あれ……な…なんで…涙が出てくんだよぉ…)」

いつもの武彦からしたら転んだくらいなんてことはない痛みだったかもしれない、しかし今の武彦の体は6歳の幼女のものであり、それに合わせて涙腺も変化している。なので転んだという小さなことでも結奈(武彦)の体には強い刺激となり、涙がぽろぽろと溢れ始めていた。さらに運の悪いことに、結奈(武彦)が転んだのは仁美(楓)近くだった。そのことは仁美(楓)も気づいており、四つん這いの仁美(楓)の腕が届く範囲に結奈(武彦)はいた。

仁美(楓)「わざわざ…自分から…近づいてきて…くれるだなんて…、折角の…チャンスなのに…残念ね…。また…イカせて…あげるわ…」

仁美(楓)は荒い息を吐きながら手を伸ばし、結奈(武彦)の手を掴んだ。そのままヨロヨロと体を動かして、手を掴んだまま立ち上がった。そのため結奈(武彦)は無理矢理仁美(楓)に立ち上がらされる形となり更に片手は仁美(楓)に掴まれて動かせないでいた。
結奈(武彦)は自由な方の手を使ってなんとか仁美(楓)の股間に触れようとするが、残念ながらリーチが届かず、その手は空を切ってしまった。

結奈(武彦)「はっ離せよぉ、お前もイキたいんだろ?俺がイカせてやるから…な!
俺はお前にあれだけイカされて、もう十分満足したから…だから……もう……ひぅっ…」

結奈(武彦)が仁美(楓)から逃げようとジタバタしながら、説得を試みたものの、仁美(楓)の手は緩まず、掴んだ片手を振られて結奈(武彦)は後ろを向かされ、さらにそのままもう片方の手だけで抱え上げられてしまった。

仁美(楓)「大丈夫よ…結奈ちゃん…心配しなくても…ちゃんとイカせてあげるから。どう…力で完全に負けて、どうにもならない気分は?男だった頃には…かんがえられないでしょ。このまますぐに…イカせてあげるわね」

仁美(楓)がそう言うと、仁美(楓)は抱え上げている方とは逆の手で結奈(武彦)小さな、まだ何も入れたことがないどころか生理さえまだ訪れていない、小さな割れ目に手を伸ばしてそこを擦っていった。結奈(武彦)も抵抗して暴れようとはするが、結奈(武彦)を抱えている手は、結奈(武彦)の両手を巻き込んで抱えているので足をばたつかせることしか出来なかった。仁美(楓)程ではないが、結奈(武彦)も感度は常人の6倍あるので、感じるまでは早かった。

結奈(武彦)「かっ楓…いい加減…やめて…くれよ…これ以上若返ったら……俺……もう…、十分だろ…はぁ……これだけ……んっ……小さくされたんだから……許して……ひゃぁぁぁ」

命乞いをするかのような結奈(武彦)の願いは聞き入れられず、幼女であるが、仕様なのか潤いを見せ始めた股間に、人差し指を少しずつ入れ始めた。人差し指でも、そんな小さな体には入れるにはとても太く、結奈(武彦)の快感はうなぎのぼりに上がっていった。


仁美(楓)「結奈ちゃんの…なか…とっても…あったかくて……キツキツ…ね……。
     あら…?また…膜が……それも…そっか…若返っちゃったら…破った…膜も…元通りよ…ね…………じゃあ…また…ロストバージン…させて…あげる……良かったわね……女の子でも…2回も経験出来る子なんて…いないのに…男のあなたが…できるんだから…」

仁美(楓)はそういいながら、指先に力を入れていった

結奈(武彦)「やっやめっやめて…もう…イキたくない…ほんとに…かんべんs…っっっっっっっっっっっっっ!!!!!!!!???」
そして指先がその膜を貫くと同時に、結奈(武彦)は体が産みだす快感によって上り詰め、一気に絶頂に達してしまった。

ことみ「あらら、また仁美ちゃんの勝ちかぁ…。これで4連勝だね。次はいよいよ3歳かぁ。幼稚園っていうより、保育園っていう年齢になっちゃうねぇ。次でもしかしたら終わりかもしれないし、そろそろ始めよっかな。」

ことみがそう言うと、4度目の変化が始まった。
仁美(楓)の方は先ほどでも堪えるのがやっとといった感度だったのが、更に倍に変化していった。イカせた結奈(武彦)を抱えたまま立っていたのが、結奈(武彦)と胸が触れているだけでも体が耐えられなくなり、膝から崩れ落ちるように尻餅をついてしまった。先ほどが48倍の感度だったのが、今度は96倍である。もはや薬を使っても難しい領域に入っているだろう。仁美(楓)は床と触れているお尻からくる快感からも必死に抗っているが、股間や口から透明な液がたらたらと溢れていた。

仁美(楓)「あぁ…はぁ…あんっ……はぁっはぁっ…………(が…我慢…できない…力も…入らない……頭が……おかしく…なっちゃう…)」

仁美(楓)はぼぉっとする頭で何も考えられずにいた。

一方でイカされたあと、仁美(楓)が床に崩れたことで、拘束から脱出できた結奈(武彦)にも、もちろん変化は始まっていた。といっても今までとは違い、女の子らしい部分は既に割れ目だけとなっており、胸も何もないので、小さくなっていくだけであった。体はどんどん小さくなっていき、顔つきも赤ちゃんを思わせるような、愛らしいモノになっていった。身長もみるみる縮んでいき、とうとう1mを切ってしまった。そのままさらに縮み続け、身長は90cm程度にまでなってしまった。若返っていく過程の中で、体は幼児らしいぽっちゃりとした体型に変化していった。体型のポッチャリ化とは裏腹に体重は減っており、およそ12kgくらいの体重に変化していった。

ことみ「うわぁ~結奈ちゃん可愛くなったね~。あれだけ憎く感じていたのが嘘みたいだよ。こんなにち~ちゃくなっちゃって。ねぇ、抱っこしてもいい?」

ことみは目をキラキラさせながら結奈(武彦)に尋ねた。
84:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:58:25

結奈(武彦)「ふじゃけるな!だれが…おまえにゃんかに…あれ…うみゃくちゃべれない…」

結奈(武彦)はことみを怒鳴りつけようとしたが、迫力のない舌足らずな発言しかできなくなったことに戸惑い、口に手を当てていた。

ことみ「ますます可愛いなぁ~。いいや、抱っこしちゃおう。ほ~らたかいたか~い。」

ことみは結奈(武彦)の脇の下に手を入れて、抱き上げた。

結奈(武彦)「うゎぁ~~~~~!やめろ~~~はなちぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

結奈(武彦)は必死に暴れるが、その手足は短すぎるためことみの腕に当てるのが精一杯で、しかもことみにはなんのダメージもなかった。

結奈(武彦)(なんて……無力なんだよぉ…………へっ!?…なんだこの高さは!?)

暴れているうちに下を向いてしまった結奈(武彦)は抱き上げられているだけだというのに、その高さにびっくりしてしまった。

ことみ「あらあら、高すぎて怖かったかなぁ~、ほ~らよ~しよ~し」

結奈(武彦)が怖さを感じていることを悟ったことみは、結奈(武彦)を抱きしめて頭を撫でた。すると結奈(武彦)も無意識のうちにことみにしがみついており、さらにそれに気づいて恥ずかしそうに手を離した。

結奈(武彦)(お…おれは…なにしてんだよ…。こんな奴に助けを求めるかのように抱きつくなんて……)

ことみ「んふふふふふぅ~、か~わいい///
じゃあ私も堪能したし、そろそろまた始めてもらおっか。結奈ちゃんはあと一回イったら負けだから注意してね。じゃあ、スタート」

そういってことみは結奈(武彦)床に下ろし、手をを叩いた。

結奈(武彦)はもう後が無く、恐る恐る仁美(楓)の方を見てみると、仁美(楓)はまだ変化した感度に対応できておらず、身悶えしながら、荒い息を吐いて上を向いている。おそらく、ゲームが始まっていることにも気づいていないだろう。

結奈(武彦)(このチャンスを逃したら、もう勝ち目は絶対ない。今度はこけないように慎重に…)

そう考え、短く変わってしまった足を使って、ゆっくりとよちよち歩いて仁美(楓)の方に向かっていった。仁美(楓)は息を整えるのに一生懸命で結奈(武彦)が近づいた事にも気づいていなかった。そのまま結奈(武彦)は結奈の投げ出した足の方まで到達した。

結奈(武彦)(よしっ、まだ大丈夫みたいだ。それにしても楓のやつ…なんてでかいんだ…
足だって、まるで丸太みたいだし。これは跨いで通るのは危ないだろうな。気づかれて押さえつけられたら終わりだし…)

結奈(武彦)は冷静に考え、仁美(楓)の広げた足の間を通り、仁美(楓)の股間に近づいていった。仁美(楓)は両手を後ろについて座ったまま、まだ体と戦っているようだった。

仁美(楓)「はぁっはぁっはぁっはぁっはぁっはぁっ…ふぅぅぅぅぅぅぅ…ひぅっっっっっ!?!?(48倍の感度でもやばかったけど、96倍の感度がこんなに酷いだなんて。意識を保ってないと、すぐにでもイっちゃいそう。でももう動かないと、武彦がこっちに来ちゃうし……ひゃっ、股間に…なにか…!?)」

仁美(楓)が必死に息を整えている中、仁美(楓)に近づくことのできた結奈(武彦)が仁美(楓)の股間に飛び込んだ。仁美(楓)の股間に、小さく変わり果てた手を出して、そのまま押し当てた。すると仁美(楓)のぐちゃぐちゃに濡れた割れ目に、結奈(武彦)の手が滑り込んで入ってしまった。これには突っ込んだ結奈(武彦)も驚いたが、すぐにこれはチャンスと考え、そのまま中に入った手を開いたり閉じたりした。

仁美(楓)「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああぁぁああぁああぁん(なにこれ…気持ちよすぎる……。何が入っているの???これは…武彦の…手…?)」

仁美は必死に堪えていた快感が爆発したような刺激を股間から受けた。体を支えていた手にも力が入らなくなり、そのまま後ろに倒れてしまった。そして首だけどうにか動かしてみてみると、そこにはちいさなちいさな女の子が自分の股間にいるのが確認できた。また股間からくる刺激から、それは手ではないかと理解できた。しかし理解できたのは良いが、体は快楽から全く力が入らず、潜在的な力では結奈(武彦)など相手にならないはずなのだが、体がいうことを聞かないためにされるがままになっている。

ことみ「いいねぇ~、普通絶対にありえないよ。3歳の幼女に犯されて、抵抗できず喘ぎ声をあげまくる中学3年生とか。流石に96倍の感度はやばかったみたいね。まぁワンサイドゲームじゃあ、やっぱりつまらないし、いい展開だよねぇ」

ことみは微笑ましくふたりの様子を見つめながら、今の展開に大きな関心を持っていた。

結奈(武彦)「ほらっはやく、いけっ、いけよっ…いけったりゃぁ~」

結奈(武彦)は舌足らずな声で仁美(楓)にはやくイクように促した。

仁美(楓)「あぁ…あぁ……やばい……イクっ…イクっ…あっ…あああぁぁぁぁあぁぁぁぁあぁぁぁ!!!??(きもち…良すぎる…このまま…こんな…ちいさな…女の子に…イかされ……)」

仁美(楓)は堪え切れることもなく、そのまま割れ目の中に入った結奈(武彦)の手を締め付けながら、待ちかねた絶頂を与えられてしまった。

ことみ「ようやく、結奈ちゃんの勝利だね。すごいねぇ、こんなにおおきなお姉ちゃんをイカせるなんて。年齢なんて12歳も離れてるのに。よしよ~し。」

ことみはそう言いながら手を締め付けられて抜け出せないでいた結奈(武彦)の腕を引き抜いて、頭を撫でた。

結奈(武彦)「や…やめろっていってるだろ。そういえば…俺もこいつをイカセたから、感度を上げられるのか?」

結奈(武彦)は恐る恐る、ことみにたずねた。

ことみ「別にそんなことはないわよ。最初に言ったじゃない、リードするたびに感度を上げるって。だから別に今回イカセたからって感度が上がることはないから、安心しなさい。そして、イカされちゃった仁美ちゃんには、罰ゲームね」

ことみがそういうと、仁美(楓)はまだ快感で体は思うように動かないものの、ビクっとしてことみの方を向いた。
しばらくすると変化が訪れた、背がググッと縮んでいき、それに合わせて肩幅なんかも小さくなっていった。しかし、そのあたりは変化して言っているにも関わらず、体型そのものはほとんど変わっていないようにも見え、顔にも変化は現れていないようだった。しばらくすると変化も止まった。

結奈(武彦)「おいっ、たしかにかわったみたいだけど、ほんとにこいちゅ、わかがえったのか?おっぱいのおおきちゃもさっきとかわらないかんじがするぞ」

結奈(武彦)は訝しげに見ながら、ことみに聞いた。

ことみ「それは内緒。まぁ何回かイカせてたら気づくと思うから、頑張って謎を解きなさい。そうすれば、そのうちわかるから。じゃあ、また、ゲームスタート!」

ことみは結奈(武彦)の質問を一蹴し、そのままゲーム続行を告げた

仁美(楓)「はぁっ…はぁっ…はあっ……待って…まだ…私……体が……」

仁美(楓)はまだ与えられた快感が去りきっていない上に、自分の体がどう変化したのかもわからないでいた。しかしこれを好奇とかんがえた結奈(武彦)はまた小さな足でこけないように注意しながら足を進め、仁美(楓)の股間に手を伸ばした。仁美(楓)もそれを阻止しようと、体に鞭打って起き上がろうとしたが、結奈(武彦)の腕が一歩早く仁美(楓)の股間を捉えてしまった。すると、再び96倍になったままでイったばかりの体は大きく反応し、力が抜け、床に転んでしまった。先程とは違って、手が入るようなことはなかったが、それでも敏感な部分に触れられると、快感は訪れてしまうのだった。

結奈(武彦)(よっし、今回もなんとか先に攻撃することができた。このままイカせちまえば、こいつはまた小さくなる。しかも感度は高いままなんだから、同じ年齢になれば絶対俺が有利なはず。このままイキっぱなしにしてやるよ)

結奈(武彦)はそのまま小さな指を股間に突っ込み、さらにもう片方の手でクリを思いっきり愛撫した。ただでさえ増幅された感度を持つ上に、そのように激しく責められた体は長くは持たず、すぐに絶頂が訪れた。

仁美(楓)「やば…い……また…イク……イっちゃ…う…ぁぁ…………ひゃぁぁぁぁぁぁああっぁあぁあぁっぁあ!!??」

仁美(楓)は快感に耐えることはできず、再び深い絶頂を迎えてしまい、体をビクビクと痙攣させた。
ことみ「いやぁ~今回は、あっけなかったねぇ。あっという間にイっちゃったよ。じゃあまぁ、時間かけてもあれだし、さっさと罰ゲームやっちゃいますか。」

ことみがそう言うと、再び変化が始まった。
仁美(楓)の身長や体格はどんどんと小さくなっていき、結奈(武彦)と同じであれば9歳相当になるはずだが、それにしては小さくなりすぎなくらい小さくなり、身長は1m程になってしまった。しかし一方で顔つきや胸は縮んでおらず、体型そのものに変化はなかった。

結奈(武彦)「お、おい…これ…なんかおかちくねぇか。ちいたくなってるはじゅなのに、むねのふくらみやかおつきはじぇんじぇんかわってないち…なんか…ただちいたくなったような…」

結奈(武彦)は不思議そうに仁美(楓)の様子を見ていた

ことみ「う~ん、イイ線いってるねぇ。それじゃあ、早く確信できるように、さっさと次にいってみようか。じゃあ、勝負スタート」

ことみは手を叩いて、再びゲーム開始を告げた。

85:biological :

2014/06/02 (Mon) 04:59:45

仁美(楓)(あれっ?私、どうなったの?胸は…あれ、まだ…ある。股の毛も…生えてる。さっきと触った感覚も全然変わらないなんて、仁美ちゃんの体、そんなに成熟が早かったの?でも…そんな…まさか…)

仁美(楓)も体の感覚が変わらないことに違和感を覚えていたが、ことみが早々とゲームの再開を告げてしまったために、それを考える余裕がなくなり、現状に向き合わなければならなかった。
しかし、今回がさっきと違うのは、結奈(武彦)の指が仁美(楓)の中に入りっぱなしということだった。つまり攻められているままの状態から、仁美(楓)は始めないといけないということだった。

仁美(楓)「ちょっと…まってよ…まだ…私の中に…武彦の指が…はいったままじゃない…。このままじゃあ…またすぐに…んんっ!?」

仁美(楓)はことみに抗議したものの、ことみがそれに答える前に、結奈(武彦)の攻撃が始まった。

結奈(武彦)「おまえだって、おれのうえにのちかかったまま、おれにこうげき、ちてきただろ、だからおたがいちゃまだよ…」

結奈(武彦)はそう言って仁美(楓)への攻撃の手を緩めず、必死に小さな丸い指を動かして、仁美(楓)の体に快感を与えていった。火照りきった仁美(楓)の体はその快感に流されていく。それもその筈、小さくなった仁美(楓)の体にとっては、先ほどと同じ指でも、太さは増して感じるのだから。

仁美(楓)「あぁぁぁ、もう……だめ……またイク……イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

仁美(楓)は指を突っ込まれた割れ目から、愛液を飛ばし、声を上げてイってしまった。

ことみ「さっきから、面白いほど結奈ちゃんが優勢だね。仁美ちゃんもこれで三回目かぁ、あと2回でゲームオーバーだね。はやくその感度をどうにかしないと、あっという間に終わっちゃうよ」

ことみがニコニコしながら言うと、再び変化が現れた。
先ほどと同じように仁美(楓)の体は小さくなっていく。ただ小さくなる度合いとしては、先程よりも大きくなったように感じた。身長にして約70cm、赤ちゃんと変わらないくらいである。しかし、顔つきや体格は変化せず、胸も膨らんだままである。どんどん小さくなっていく仁美(楓)の股に指を2本入れていた結奈(武彦)は、その締めつけがひどいものになっていくのを感じ、慌てて指を抜いた。

結奈(武彦)「おい、これって、わかがえってるんじゃなくて、ちぢんでるんじゃねえか!?」

ことみ「ようやく気づいたんだぁ。そうだよ、そのとうり。だって同じにするよりも、変化のベクトルを変えたほうが面白いと思ってね。だから、さっきからイクたびに30cmずつ小さくなってたの。いま身長70cmだから元の7/16といったサイズ。体重は4kgちょっとかな?面白いでしょ。」

仁美(楓)はイったばかりの頭でも、その言葉を聞いて、ことみに食ってかかった。

仁美(楓)「ふざけないでよ、年齢を戻すだけじゃなくて、小さくまでしちゃうなんて何考えてるのよ。このまま小さくなったら…わたし…わたし…」

ことみ「うん…そうだね、この調子であと2回イケば、10cmのお人形さんサイズになれるね。お人形って言っても小さいくらいだけど…。まぁ、待ってるのも面倒だし、そろそろまた始めるよ。」

ことみはへらへらと笑いながら、仁美(楓)に事実を告げると、また手を叩きゲーム開始の合図をした。

仁美(楓)(このままぼーっとしてたら、また直ぐにイカされちゃう、はやく一度距離を取らないと)

上がった感度のために、快楽を常に感じる体にされた仁美(楓)ではあったが、何度もイカされたことで、すこしづつその感覚に慣れ、我慢ができるようになってきていた。そこで、仰向けの体をなんとかうつ伏せにして走って逃げようとした。

結奈(武彦)「にがしゅかぁ」

結奈(武彦)が仁美(楓)の足を掴んだ。体の年齢差だけでいえば、仁美(楓)の方が12歳上だが、体の大きさでは結奈(武彦)の方が大きく、体重も2倍はある。足を掴まれたことで体勢を崩された仁美(楓)は体を床に打ち付けることとなってしまった。その衝撃に、仁美(楓)が怯んでいると、掴んだ足を引っ張りながら結奈(武彦)が近づいてきて、そのまま、うえにのしかかった。倍を超える体重に潰され、仁美(楓)は身動きがとほとんどとれなくなった

仁美(楓)(お…おもい………あんなに幼くなった武彦が…こんなに重いなんて、どれだけわたしちいさくされたのよ…)

仁美(楓)はもがきながら、自分の今の無力さを感じた。さらに結奈(武彦)もただ黙ってのしかかっているわけではなく、両手を仁美(楓)の胸に滑らせて、乳首を弄びながら、胸を刺激していった。

結奈(武彦)「やっと、ここまでおいついたぜ。いちじはほんとうにおまえにあかんぼうにもどされるんじゃないかとおもったけど、あと2かいいかちぇればおれのかちだし、このまましょうぶつけてやるよ」

結奈(武彦)は仁美(楓)の胸を刺激しながら、挑発するかのようにはなしかけた。
仁美(楓)のほうもなにか言い返してやりたいのは山々だったが、重圧と胸からくる快感で、言い返せないでいた。仁美(楓)は何もしないでいるときの感度は我慢できるようになってきたものの、直接いじられることに対しては、ほとんど無防備といっていいほど、対応できなかった。

仁美(楓)「ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ……………んっ…んんんんんんんんんんんん!?!?!?!(だめっ、だめっ、これ以上小さくなったら、わたし、もう、太刀打ちなんて…………………)」

仁美(楓)は結局こらえることはできず、胸からの刺激だけで絶頂に導かれた。

ことみ「これで仁美ちゃんも4回イっちゃったね。これで勝負は完全にわからなくなったね。さて、結奈ちゃんにはちょっとどけてもらおうかなぁ~。仁美ちゃんに乗ったままだと、体が小さくなった時に潰れちゃうかもしれないし。それに、最後の勝負になるからここはやっぱり、どっちかが有利な体勢で始めるのは違うと思うし」

ことみはそういいながら、仁美(楓)のうえにのしかかったままの結奈(武彦)の脇に手を入れると軽々と抱え上げてしまった。結奈(武彦)は先程までの仁美(楓)への優勢さに、自分が大きな存在になったように錯覚し始めていたが、ことみに簡単に持ち上げられてしまうほど、自分も小さな存在になっていることを改めて実感させられた。
そして続いて仁美(楓)の変化も始まった。体の縮尺規模としては今までで一番大きく70cmから40cmへと縮んでいった。それに合わせて体重ももちろん少なくなり、1kgを切るほどにまで小さくなってしまった。大きさとしてはちょっと大きめのフィギュアである。小さくなってしばらくすると、仁美(楓)も落ち着いたのか、起き上がって、キョロキョロとあたりを見回した。そしてことみをみて怯えたように声を挙げた

仁美(楓)(なに?わたし、こんなに小さくなっちゃったの??これじゃあ、仮に勝ったとしても、どうやって生きていけばいいのよ!!)

仁美(楓)は頭をくしゃくしゃと掻いて、今の状況に絶望した。

ことみ「はいはい、じゃあそろそろラストバトルといくよ。負けた方は今よりもも~っと小さくなっちゃうからそのつもりでね。じゃあ、いくよ
よーい、スタート」

ことみが手を叩いて、開始の合図を出した。
結奈(武彦)は捕まえてしまえば勝てると考え、仁美(楓)に近づき、距離を詰めていった。逆に仁美(楓)はどうにかして刺激を与え、快楽で抵抗出来なくして、勝つしかないと考えていた。

結奈(武彦)が仁美(楓)に近づき、手を伸ばして捕まえようとしたその時、仁美(楓)はそれを避けるように、走った。すると結奈(武彦)は自分の体が幼児だという事を失念していたのか、それを追いかけようと走ったところ足をもつれさせて転んでしまった。

仁美(楓)(いまだっ)

仁美(楓)は転んだ結奈(武彦)の横を走り抜き、起き上がろうと膝を立てていた結奈(武彦)の後ろに回り込み、丸見えになっている割れ目に手を突き出した。本来なら、三歳児の割れ目になどものを突っ込めるわけがないが、今の仁美(楓)は身長40cmのミニサイズとなっている。したがって、その手はズブズブと結奈(武彦)の割れ目へと突き刺さっていった。

結奈(武彦)「ひゃぁううう」

結奈(武彦)は小さな声で喘ぎ声を上げながら、体の力が抜けて、床に仰向けに転がった。その隙にと仁美(楓)は結奈(武彦)の割れ目の中を、できる限りで愛撫していった。

結奈(武彦)(やばい…このままじゃ……イカされて…あかんぼうに……)

結奈(武彦)は今出せる力を振り絞って体を軽く持ち上げ、仁美(楓)の方を見た。するとまるでシックスナインの体勢のようにこちらにお尻を向け、結奈(武彦)の割れ目を愛撫している仁美(楓)の姿があった。結奈(武彦)は仁美(楓)の体に手を伸ばし、そして、自分の方に伸びている足を掴んだ。

仁美(楓)(まずい…このままじゃあ、引き出されちゃう)

ピンチなことを悟った仁美は、抵抗しようと割れ目のそばの皮を、入れてない方の手でつかんだ。すると、引っ張り出そうとする結奈(武彦)の力に少しばかり対抗できるようになった。

結奈(武彦)(やばい…からだが…熱くなってきやがった。このまま続けてたら、抜ける前にイカされるかもしれねぇ。こうなったら、こいつを先にイカせてやる)
結奈(武彦)はそう考えると、仁美(楓)の割れ目の方に手を伸ばして、割れ目をなでていった。仁美(楓)もこれにはたまらず声を上げて、自分に襲い来る快楽と戦い始めた。先に仁美(楓)の方が攻撃を始めたとはいっても、96倍の感度をもつ仁美(楓)にとっては、性感帯に対する攻撃は致命傷となってしまう。早くもイキそうになった自分の体を呪いながら、ワレメの中の手を動かしているうちに、膜のようなものにぶつかった。藁にもすがるような思いでそれをてで掴んだところで、仁美(楓)の体に電流が走った

仁美(楓)「あぁっ…イク…イクゥぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!??」

仁美(楓)はイクと同時に掴んでいたものを思いっきり引っ張った、その瞬間

結奈(武彦)「はぁん!?ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁっぁああぁぁぁああっぁ!!??」

処女膜が破られたことによる刺激で、結奈(武彦)もまた、絶頂を迎えた。

ことみ「あらら、ふたりほぼ同時か。いやぁ~~おもしろい決着だね。まぁ二人同時ってことで、二人共罰ゲームにしようかな。喧嘩両成敗っていうしね」

ことみはニコニコしながら、満足そうにこのあとの事を決定した。
86:biological :

2014/06/02 (Mon) 05:00:50

ことみは二人の頭がはっきりするのを少し待ったあと、話し始めた

ことみ「ふたりとも、なんと引き分けだよ。まさかこうなるとは予想してなかった。
と、いうことで結果としてはどちらも負けたのと一緒だし罰ゲーム開始ね」

とことみは残酷な決定を二人に告げた。

仁美(楓)、結奈(武彦)「そ、そんなぁ」

二人が
文句を言おうとしたその時、変化は始まった。
仁美(楓)の体は今までのなかで一番の縮少をみせた。それもその筈、40cmの身長が10cmにまで縮んでいるのだから。割合にして1/4である。仁美(楓)は巨大化していくように見えるまわりに怯えながらもどんどんと小さくなっていき、やがて10cmのガチャポンに入っているようなおもちゃサイズに変わっていった。体重は約13gといったところで、一円玉13個分の体重である。今の仁美(楓)からは、ことみはビルのような大巨人にうつっており、結奈(武彦)でさえ、家のようなサイズなのである

一方で結奈(武彦)の体も変化しており、3歳児だったからだは、さらに未熟な存在へと姿を変えていった。

結奈(武彦)「かんべんちてくれ、おれ、あかんぼうになんかなりたくねぇよぉ。」

結奈(武彦)はよちよち歩きでことみの方に歩いていき、必死に止めるように足にさばりつくようにして頼んだ。しかし、ことみの笑顔は変わらず若返りもノンストップで続いていく。

ことみ「今1歳くらいかなぁ、今私の足に掴まってなんとか立てるくらいでしょ?でも、もう少ししたら、それもできなくなるよ、つかまり立ちができるのってだいたい8ヶ月くらいからだから。」

ことみがそう告げると、結奈(武彦)は足がガクガクして力が入らなくなり、やがて掴まっていても足が自分の体重を支えきれず、四つん這いのハイハイの姿勢に変わっていった。

ことみ今生後7ヶ月くらいかな、あと3ヶ月は若返らせるからハイハイもできなくなるし、寝返りが打てるかどうかだね。なにか言いたいことはある?

結奈(武彦)「あぁぁうううぅ、ばぶぅ?だぁぁああぁぁあぁ(お願いだからやめて……ってあれ?うまく、しゃべれねぇ)」

ことみ「あっごめんね、もう口の中も幼くなっちゃってしゃべれないよねぇ。まだまだ小さな赤ちゃんだもん。早く大きくなっておしゃべりできるようになりまちょうね~」

ことみはすでに四つん這いでも自分の体を支えられず、うつぶせになってしまった結奈(武彦)を抱き上げて言った

ことみ「はいっ、これで罰ゲームは終了。ふたりとも可愛い姿になっちゃったねぇ。一人は自分ひとりじゃあ身動きも取れない赤ちゃんに、もうひとりは自分で動き回ることはできるけど、赤ちゃんよりもずっと小さな玩具サイズに。ふたりともこれから苦労すると思うけど頑張ってね。まぁ仁美ちゃんは、結奈ちゃんの玩具としてふたりで生きていけばいいと思うよ。それ様にちゃんと当ても作ってあげるから」

ことみの中で決めた決定事項を、嬉しそうに話していく様子に仁美(楓)は文句を言ってかかった

仁美(楓)「ふざけないでよ。なにがおもちゃよ。武彦はまだいいわよ、時間が経てば元の大人に戻れるんだから。私なんて一生玩具ってことでしょ。なんの救いもないじゃない。いい加減にしてよ。もう私たちで楽しんだのならいいでしょう。早くもとに戻してよ。」

見上げるような巨人となった、ことみに対して叫ぶようにしてまくし立てる仁美(楓)。その様子をみたことみは喋り始めた。

ことみ「なるほどね。小さすぎて聞きづらかったけど、確かにあなたの言うことも一理あるわね。じゃあ、あなたも元に戻れるようにしてあげるわ。」

そういうと、ことみは抱き抱えていた結奈(武彦)を床に下ろし、仁美(楓)を鷲掴みするかのように掴んだ。つかんだことみの力は物凄く、仁美(楓)が暴れても微動だにしなかった。さらに目の前に現れた巨大なことみの顔に、化物を見たかのように怯え、食べられるのではないかとブルブルと震えだした

ことみ「ちょこちょこ動いて可愛いわね。食べちゃいたいくらい。おっと今の姿じゃあ冗談にならないわね。まぁいいわ、あなたも時間とともに元に戻れるようにしてあげる」

ことみはそう言いながら、仁美(楓)を掴んだまま、結奈(武彦)の隣に座り込んだ。

仁美(楓)「いったい、なにをするつもりなの。…まさか私も武彦と同じ赤ちゃんにするつもり?」

ことみ「う~ん、8割正解かな。確かに赤ちゃんにしようとは思ってるけど、結奈ちゃんと同じではないよ。」

ことみはそう言いながら仁美(楓)の体を持ち替えて、肩を指で摘むようにして持ち上げた。そして結奈(武彦)方に持っていくと、仁美(楓)の足を結奈(武彦)の割れ目に突き刺していった。

仁美(楓)「ちょっと何するのよ!!!私をこの中に入れて殺すつもり!?そうしたら生まれ変わって赤ちゃんになれるとか、そういうこと?だったら、この体のままでもいいから、だから、殺さないでェェェェ!!!」

自分が殺されると思った仁美(楓)は必死になってことみに命乞いを始めた。顔は涙でぐしゃぐしゃになり、動かせる手の先をバタつかせて抵抗しようとしたが体はどんどんと割れ目に飲み込まれ、その中の圧迫感で体はピクリとも動かなくなっていった。そして、最終的には割れ目から顔だけ出した、打ち首のような姿になっていた。

仁美(楓)(あぁぁ、わたし、死んじゃうのね。こんなことになるなら、呼び出されてのこのこ来るんじゃなかった…)

仁美(楓)が覚悟を決めようとした時、ことみが話し始めた。

ことみ「別に殺すつもりなんてないわよ。私、自分の力で殺生とかできないような仕様になってるし…。これはね、あなたを赤ちゃんよりももっと前に戻すための事なの。このままあなたが完全に膣の中に入ると、あなたに臍の緒がくっついて子宮まで送られるの。そうしたらあなたはそこで、最も適した形、つまり卵に作り替えられちゃうの。でも赤ちゃんじゃあ出産なんて出来るわけないのは分かるわよね。じゃあどうなるかってことだけど、あなたは結奈ちゃんが子供が産める体になるまでず~~っと子宮で待ち続けるの。産まれられる基準は、そうねぇ、生理が始まったあとで、この子が始めて男とやっちゃった日にしよう。避妊具とか関係なしに、ここにおちんちんが入ってくる刺激がスイッチになって、あなたの卵は卵割を始めるの。そしていずれは結奈ちゃんの子供として産まれてくるの。これってすっごく面白そうじゃない。じゃあ、そういうわけだから、10年になるか、20年になるか、それとももっと長くなるか、わからないけど結奈ちゃんがロストバージンできる日まで、さよ~なら~」

ことみはそう言いながら、仁美(楓)の頭を人差し指で押していった。

仁美(楓)「何十年もだなんて、そんなのいやぁぁぁぁぁぁ………………………………………………………………」

仁美(楓)は最後の抵抗とばかりに叫んだが、顔が割れ目に飲み込まれると、言葉は出せなくなった。さらにしばらく中でもがいていると、へその部分が暖かくなったかと思うと、そこからさらに内側へと引っ張りこまれた。その過程で、体はさらに縮んでいき、最終的には1mmにみたないサイズへと変えられてしまった。そして体が何かに包まれたかのように感じると、そこから手足の感覚が消えていき、仁美(楓)は自分が卵に包まれ、卵に変えられて行っていることを理解した。そしてそのまま、長い時をこの中で過ごさなければいけないことも…。

仁美(楓)(武彦、できるだけ早く私を産めるように、早くいい男を手に入れなさいよ)

そう考えたところで仁美(楓)は疲れてしまったのか、眠ってしまった

ことみ「じゃあ、まぁそういうことだから結奈ちゃん。将来男と遊ぶ時には注意しなさい。シングルマザーになりたくなければ、処女は結婚するって決めた相手まで取っておくことね」

ことみは仁美(楓)を結奈(武彦)の割れ目に入れてしまったあと、それに封でもするかのように結奈(武彦)にオムツをつけながら現状を説明した。オムツをはめられると分かって、最初は必死に逃げようとした結奈(武彦)であったが、寝返りも満足に打つことはできず、ただ手足をばたつかせるだけとなり、ことみにとってはなんの障害にもならなかった。

ことみ「よし、服を着たあとは、ミルクを飲もうね~」

結奈(武彦)「あぶぅぅぅぅっぅぅぅ、だぁぁっぁぁぁぁぁぁ(そんなもん飲ませんなぁぁぁ、もとにもどせぇぇぇ)」

ことみ「抵抗したって無駄なのに…。今歯もちゃんと生えてないんだからミルクしか飲めないんだよ。それにちゃんと食べて大きくならないと、仁美ちゃんを産んであげられないんだから、ちゃんと飲もうねぇ」

そう言いながら、結奈(武彦)の口に人肌に温めた哺乳瓶を押し込み、抵抗も気にせず飲ませていった。そして飲ませたあとは、苦しそうにする結奈(武彦)を抱き上げて背中を叩きゲップを出させてあげた。お腹いっぱいになった結奈(武彦)は自然と睡魔に襲われ、ぐっすりと夢の世界へと落ちていった。

ことみ「なかなか面白かったわ。じゃあ、最後の締めと行きますか。
本物の結奈と仁美、あなたたちはさっきまでのが生ぬるいと思えるようにしてあげるから、覚悟しなさい。」
87:rom専 :

2014/06/14 (Sat) 01:45:36

素晴らしいです!
やはりじわじわ若返ったり小さくなったりするのは非常に興奮します!
次はこれより酷い目に合わせるということで大変楽しみにしてます
更新頑張ってください!
88:新参 :

2014/08/07 (Thu) 15:43:03

遅くなりましたが。一応乙!
89:biological :

2016/07/11 (Mon) 04:19:02

ことみ「どう?二人とも
自分が呼んだせいで4人も巻き添えで人生変えられちゃった気分は
申し訳ない?情けない?腹立たしい?
まぁ、どれでも良いんだけどね。私には関係ないし
じゃあそろそろ、本物の結奈ちゃんと仁美ちゃんと遊ぼうかな」

ことみは笑顔を見せながらも、その奥には虐められてきた憎しみを備えて二人に詰め寄っていった

結奈と仁美は迫りよってくることみに恐怖を覚えながらも、その体は拘束されており全く逃げることはできなかった

結奈「あ…あんた、これだけやってまだやり足りないの!?
こんなの酷すぎるじゃない
そ…それに私たちが居なくなればきっと親が気づいて警察沙汰にな………!!??」

そのようにまくし立てる結奈の口にことみは手をあてて塞いだ

ことみ「あーーーーーそういうのいいから
それにあれだけいつも私がやめてと言っても、いじめを続けたあなたにそんなこと言う資格があると思う?
もし私が今こんなふうに力を手に入れなければ、私はまだまだずっとこのいじめに耐えなければいけなかったのよ
なのに酷すぎるって……
あんたたちのやってきたことだって十分に酷かったんだよ
あなたたちなんか人生を何度やり返しても足りないくらいの償いをさせてやるから覚悟しなさい
あと、おしおきの後のことは心配しなくていいよ
私がちゃ~んと代わりを用意して、辻褄全部合わせちゃうから
じゃあ、ゲームを始めようか」

ことみはそう言うと、結奈に当てていた手を離して少し遠ざかった

ことみ「まぁ私もね、鬼じゃあないから、あなたたちにチャンスをあげようと思うの
元の生活に戻れるチャンスを
まぁ、これもゲームなんだけどね
ゲーム内容は、鬼ごっこにするね
あなたたちは逃げて、私は鬼の役
時間制限は10分で、その間私から逃げ切れば二人の勝ち
その場合どちらかがゲームオーバーになってても二人とも見逃してあげる」

ことみは二人に向かって淡々とルールを説明していく

仁美(10分か……ことみはそんなに足は早くなかったはず…
なら、なんとか逃げ切れるはず)

仁美は過去の記憶からことみの脚力などを思い出し、希望を見出していた
そこにことみは笑顔で指先をピンと立て

ことみ「さらに嬉しいニュース!
ひとり3回までチャンスをあげる
つまり、タッチされても4回まではゲームオーバーにはならないの
10分間で2人合わせて6回、しかもどちらかが逃げ切ればOK
こんな好条件でのルールなかなかないよ」

そのルールの優しさに二人の張り詰めていた顔の緊張感は多少緩みが生じた

結奈「ほ…ほんとうにその条件でいいの?
それで逃げ切ったら、私たちを見逃してくれるの?」

結奈は食いつくようにことみに尋ねた

ことみ「私に二言はないよ
あ、でもこのルールだと緊張感が薄くなって1回ならセーフとかぬるい気持ちでされても困るから、一応補足として付け加えとくと


一回捕まえるごとに、体に何かしちゃうかも」

ことみの付け加えた一言によって、二人脳裏に先ほど見せつけられた惨状がよみがえった

仁美「そ、それってさっきの二人みたいに、動けないような体にされちまうってこと?
それだと、5回のチャンスとか関係ないじゃない!」

仁美は怯えながらことみに食ってかかった

ことみ「まぁ、いろいろするかもしれないけど、移動できないようなことにはしないから安心して
それにあなたたちにそれを言う資格があるの?
憶えてる?私たちも昔校舎で鬼ごっこやったことあるよね
あなたたちが鬼で、私が逃げるの
そして、捕まえられるたびに着てるものを剥ぎ取られて
私が完全に下着だけになって、トイレから逃げられなくなってもそれが続いて
最終的に全裸にされて放置されたことあったよね
わたしその時、どうにもこうにもならなくて、ひとりでトイレの個室でうずくまって、誰にも見つからないようにずっと隠れてたの
それで夜先生が帰ったのを確認して、理科室の前にかけてあった白衣を羽織って帰ったの。
あの時は運良くセキュリティーに引っかからなくって、本当に助かったわぁ……
まぁ、そんなことを平気でできるあなたたちに、このルールについてとやかく言われる筋合いはないよね」

ことみはつらい過去を思い出し、軽く目を潤ませた
そしてその涙を払うように、腕で目をごしごしと擦ると再び二人に向かい合った

ことみ「まぁ、そんなことはどうでもいいか
今大事なのはこのゲームだし
とりあえず始めちゃおっか」

ことみがそういうと、二人を拘束していた椅子が消え去り、二人は尻餅をついた

二人がお尻をさすりながらヨロヨロと立ち上がると

ことみ「体も自由になったことだし、これで逃げれるよね
それじゃあ、私が10数えたら始めるからね
そこから10分経ったら、このタイマーが鳴るから、それまで逃げ切ったら二人の勝ちね
じゃあ、スタート!」

ことみがそう言うと二人はことみから遠ざかるように、走って逃げ出した
この廃工場自体は縦横共に30m程もあるので、鬼ごっこができないほどではない
また、様々な障害になりそうなものも大小いくつかあるので、逃げる側としては、有効に活用できそうなものばかりだ

仁美「結奈、二人で常に逆方向になるように逃げるよ
そうすれば片方が捕まっても、片方は大きく距離をおけるから時間稼ぎになる
どっちかが逃げ切ればいいんだから、お互い協力するよ」

仁美は結奈に向かって作戦を伝えた

結奈「おっけー
何としても逃げ切ってやろうね」

結奈もそれに応じ、二人は固まらず、お互いに距離を取りつつ、ことみから離れた

ことみ「よしっ!
じゃあ10秒経ったし、始めるよ
まずはどっちにしようかなぁ…」

ことみは品定めをするように二人を見比べたあと
仁美に視線をあわせ、にやりと笑った

ことみ「じゃあ、仁美ちゃんからにしよう」

そういうと、ことみは端の壁際にいる仁美に向かって走り始めた

仁美(来たっ!
落ち着け、ことみの側に向かって走って逃げても体力使うし、リスクも高い
走る速さは私の方が上なんだから、ぎりぎりまで引きつけて、一気に引き離す)

仁美は自分の頭でシュミレーションし、ことみが来るのを待った
そのうちにことみが5m以内に近づいた時、仁美はことみの横をすり抜けるように走ろうとステップを踏んだ。

仁美(よしっ、逃げれる)

仁美がそう確信したのと同時に、仁美はうまくことみを躱して逆方向に逃げた
仁美が振り返ったところ、まだことみは体勢を切り替えたばかりで、十分逃げるだけの距離はある

仁美(なんとかなった………
あれ…そういえば私たちはあの4人と違って体を入れ替えられてないよな
ってことは、あいつ私の身体になにもできないんじゃないのか
だとすれば、捕まっても体を変えられずに済むか…)

ことみ「はい、たっち
仁美ちゃん、1アウト」

仁美が先程確かに躱して引き離したハズのことみがいつの間にか真後ろにいて、タッチされてしまった

仁美「へ……………う…そ………
確かに…わたしは…逃げたはずなのに」

仁美は自分が逃げたと確信した直後にいつの間にか追いつかれ、タッチされたことに驚きを隠せないようだった

ことみ「残念ながら、現実だよ
さ~て、じゃあどういうベクトルで変わるでしょうか?」

ことみはニヤニヤしながら仁美をみつめた

仁美「で、でも、これは私本来の体だから、あなたには変えられないはずじゃ…!?」

仁美がことみに尋ねた時、仁美の体に変化が表れた
Bカップ程度だった胸が膨らみ始めたのである

仁美「む…胸が…ブラで…潰されて……くるしい」

仁美は膨らみが強くなる胸を押さえながら、荒い息をしていた

急速に大きくなる胸に、サイズのあっていたブラは耐えられなくなり、ホックが壊れてはじけ飛んだ

そして、その胸には自分の大きさを主張するように、制服を押し上げるふくらみが出来ていた

ことみ「仁美ちゃん、私の胸を羨ましがって、よくいじめの対象にしてきたから、大きな胸をプレゼントしました
だいたい、20cmくらい上乗せしてあげたから、今Iカップくらいだね
どう巨乳の仲間入りできた気持ちは
感謝してくれてもいいんだよ」

仁美は今までの自分からは信じられないくらいに大きくなった胸を触りながら、呆然としていた

仁美(胸が…重い………、Iカップなんて、そんなにいらない……)

仁美は胸の大きさのギャップに戸惑っていた

ことみ「あ、そうそう体が変えられる理由だけど、あなたたちの体は、ここに来る前に既に入れ替わってるの
ちょうど校門を連れ出される時に、新しい身体作ってそれにあなたたちの魂を入れ替えたの
で、それがバレたら面白くないから、そこだけ別の記憶を脳に強くインプットしておいて、気づけないようにしておいたの
だからその体は私作の身体
あなたたち本来の体は、いつものあなたたちと同じ行動するようにしてあるから、どこかで遊んでるんじゃない
まぁ、私が呼べばいつでもここに来るけどね
というわけで、体については心配しなくてもいいから、今を思いっきり頑張ろう」

ことみはそう言って、今度は結奈に視線を向けた

ことみ「じゃあ、次は結奈ちゃんの番だね
どんな風にしてあげようかな?」

ことみはそう言いながら、結奈の方へと足を進めていった
90:biological :

2016/07/11 (Mon) 04:20:21

その様子を見た結奈は、今仁美起きたことに恐怖を覚えつつ、ことみから遠ざかるように走った

結奈「く…くるなぁぁぁぁぁぁ」

結奈は必死になってことみから逃げる

しかし結奈はことみよりも元々足は遅く、必死に逃げ惑ってはいるが、距離はどんどん縮まる

そして

ことみ「はい、捕まえた
これで結奈ちゃんもワンアウトだね」

あっという間に結奈も捕まってしまった

結奈「そ…そんな……
いや……だ……体を変えられるなんて……そんなの…やだぁぁぁぁぁぁ
やめろよぉぉぉぉ」

結奈は取り乱しながら、近くにいたことみに掴みかかっていった

ことみ「ほらほら、そんな自暴自棄にならずに」

しかしことみは、結奈の行動を全く気にも止めず、掴みかかる手を掴んで適当にあしらった

ことみ「じゃあ、結奈ちゃんには
このサイコロを振ってもらおうかな」

そういってことみが出したのは、8面ダイスだった

ことみ「これの出た目で罰ゲームを決めるから」

そう言ってことみは結奈に無理やり握りこませた

結奈(これで決められるって、私どうされるの?
い…いやだ……振ったら…変えられる……
絶対に振りたくない…)

結奈は手に渡されたダイスを振ろうとせずにいると

ことみ「時間稼ぎならいいから早く振ってね
あと5秒以内に振らないと、内容は勝手に決めるから」

そういってことみは手をパーにして、カウントダウンを始めた

結奈「ひっ………!!」

ことみのその言葉に驚いた結奈の手から、ダイスが転がるように滑り落ちた

ダイスの目は………………5だった

ことみ「5が出たかぁ
まぁちょうどいいかもね
じゃあ罰ゲーム、スタート」

ことみがそういうと、結奈の体に変化が表れ始めた

結奈(なに?何が起こるの?
私も仁美みたいに、バカみたいな胸にされちゃうの?)

そう言いながら自分の体中を触って、何が起きているのか確かめようとする結奈

結奈(…………………!?
胸が………小さくなってる…)

結奈が自分の胸に手を当てたとき、そこから伝わる膨らみが減っていることに気づいた

結奈「ひ…仁美の胸は大きくして、私のは小さくするつもり!?
や…やめてよ………、私の自慢の胸を……」

結奈そう言いながら、ことみに哀願するような視線を向けた

ことみ「胸?
あぁ…それだけだと思ってるの?
だったら、もう少しよく確認したほうがいいんじゃない?」

ことみはそう言いながら、結奈の方へと更に近づいていった

結奈「もう少し確認って…………あれ……ことみ…あなた…大きくなってない?」

ことみ「ぷっ、あはははははは
まさかそんなテンプレなセリフが出るとは思わなかったよ
私がなんで自分を大きくしないといけないの?
胸だけが小さくなったわけじゃなければ、ほかの理由が考えられるでしょう?」

ことみは自分よりも小さくなった結奈の頭をポンポンと叩きながら、笑って言った

結奈「ちょっと…やめなさいよぉ
他の理由って……まさ…か…」

結奈は先程まで見せつけられていた、楓と武彦の様子を思い出して青ざめた

結奈「もしかして…私……若返ってる……?」

結奈はEカップあったのが嘘のように小さくなりBに届くか届かないかまで小さくなった胸を触って愕然とした

ことみ「やっと気づいたの?
そのとおり、今のあなたは10歳
つまり小学校4,5年生ってところかな
サイコロで5が出たから、5歳だけ戻してみたの
まぁ、さっきも客観的に自分が若返る姿見たにしては気づくのが遅すぎるよね」

先程、中身は別人とはいえ自分の身体が変化していくのを見せつけられた結奈であったが、今変化が起きているのは自分の体である

結奈「うそ…うそ……
も………戻してよ!
私の自慢の胸を!
小学生のちっちゃい体なんて嫌!!」

結奈は取り乱しながら、少しブカブカになった服をきたまま、ことみに喚いた
現在結奈が着ていた制服は、丈の短かったスカートは膝を隠すか隠さないかといったところになり、上着の方は外から見ると少し大きい服を着ているだけのようにも見えるが、その内側ではサイズの合わず大きすぎるために役目を果たせなくなったブラが邪魔者として存在している滑稽なものとなっていた
まるで、親のをつけてみて遊んでいる子供のようだった

ことみ「だ~か~ら、最初に言ったでしょう
この鬼ごっこで勝ったら、帰してあげるって
だから、あなたが元に戻るには勝負に勝つしかないの!
わかったら、さっさとそのサイズの合わなさすぎるブラを外すなりなんなりして、走りやすいようにしたほうがいいんじゃない」

そういって、ことみは結奈の胸の部分を制服の上から押した
そうしたところで、そこから返ってくるのは胸の弾力ではなく、単なるブラ生地の膨らみでしかなかった

結奈(そんなぁ……こんなことって……
私の……胸が………こんな小さく……)

結奈はまだ現実を受け入れきれずに、自分の胸をペタペタと触っていた

ことみ「よしっ、これで二人ともワンアウトずつだね
残り時間は………あと6分ちょっとか………
まぁ、なんとかなるでしょ」

ことみはそういうと、再び仁美の方に視線を向け直した



仁美(胸が……重い……
この状態でさっきみたいに早く走れるかな?
少しでも時間稼ぎをして、勝てるようにしとかないと)

仁美はことみが来る前に、そこらにある机や椅子等を少し動かして、簡単なバリケードを作っていた
胸のサイズが変わり、物を運ぶ際にもその重さを実感し、少しコンプレックスになっていた胸が大きくなったことに対する嬉しさと、それに勝る恐怖を同時に感じていた

ことみ「じゃあ、仁美ちゃん、いくからね
次は何をしよっかなぁ」

ことみは嬉しそうに笑い、仁美の方に近寄っていった

仁美(き…きた……
けど、私とあいつの間には今、それなりに障害物があるし
残り時間、タッチされないのは無理にしても、時間稼ぎはできるはず
10分さえ経ってしまえば私の勝ちなんだから)

仁美はそう思いながらことみとの距離をとっていた

ことみ「ふ~ん、なるほど
仁美ちゃん考えたね
確かにこれだけあれば、時間稼ぎできるかもしれないね」

ことみはそう言いながら、並べられた机の前にやってきた
その机を迂回しても、別の机や椅子のために仁美の所まで近づくのに少々めんどくさい作りになっている
障害物を挟んで、ことみと仁美の距離はおよそ5メートルといったところだろう

ことみ「体が変わったばっかりだっていうのに、この短時間でよくこれだけ動かせたね
これに仁美ちゃんの運動神経が合わされば、残り時間いっぱい逃げられるかもね」

ことみは障害物を配置して、またいつでも逃げられるように目を光らせている仁美に、無邪気な笑顔で話しかけた

仁美「当たり前でしょ!
さっきはどんなトリックを使って私に追いついたのかは知らないけど、もともと学年でもトップクラスだった私の運動神経を舐めないで」

仁美は部活動には所属していなかったものの、運動神経はかなり良く、特に足が速かったため陸上部の顧問にも何度も誘われる程だった

仁美(これなら、絶対に逃げ切れる!
あの4人みたいな酷い姿にされてたまるもんか)

仁美は全身に力を込めながら、ことみを睨み付けた

ことみ「まぁ、それもいつもどおりだったらの話なんだけどね」

ことみは、そう一言呟くと、足に力をいれて跳び上がった
すると、仁美との間にある障害物を全て跳び越えて、仁美の隣に着地してしまった
そして現状が理解できず、ポカーンとしている仁美に触れると

ことみ「はい、これで2アウトだね」
と仁美に後がなくなったことを告げた


仁美「な………なななななんで!?
なんでよ!!
そんな…ありえない、この距離を跳び越すなんて、できるわけがないじゃない!!」

仁美は今起きたことが全く理解できず、目の前のことみに叫ぶように言った

ことみ「不思議に思った??
まぁ、無理もないよね。人間の限界超えたことしちゃったし」

ことみは笑みを絶やさず、説明したくて仕方がないといった風に話し始めた

ことみ「私が体を作れるのは見てきたでしょ
つまり、私も自分自身の体を作って、そこに魂を移し替えてるの
今頃私の本来の体は家でゴロゴロしてるんじゃないかな、そう命令してあるし
ただ、あなたたちの体と私の体の違いは、私の体は身体能力を強化するように構成してあるの
この体型を維持したままで、考えられうる限りのパワーを搭載したの
今の私なら、全ての陸上競技の世界記録を塗り替えられると思うよ」

そう言いながらことみは、その力を見せつけるかのごとく隣に配置されてある机を指一本で持ち上げて見せた

仁美「そ………そんなずるされて勝てるわけないじゃない!!
私たちを動きにくい体にするだけじゃなく、そんなチートスペックな体用意して、なにがゲームよ!」

ことみ「言わせてもらうけど、私あなたたちの体を移し替えはしたけど、基本スペックはいじってないよ
動きにくい体になったのは、仁美ちゃんが私に一回捕まったからでしょ
それに、自分の体を強化しておくのは当然じゃない
この計画の前にあなたたちが予想外の行動をして、生身の体が大けがしたら大変だしね
それよりも、お楽しみの二回目の変化が待ってるよ、お楽しみに!!」

ことみは満面の笑みで仁美に告げると、大きく膨らんだ胸を人差し指でつついた

仁美「い…いやだ…やめろぉ…
こ…これ以上の胸なんていらないからぁ…」

さっきまでことみに掴み掛るかのようにまくし立てていたのは嘘のように、床にへたり込むと怯えるように、大きくなった胸を両手で抱え込んだ

すると、仁美の手にかかる胸の圧力、大きさがどんどんと増し始めた

仁美「ま…また大きくなり始めた
止めてぇ…お願いだから……もういじめたりしないからぁ」

仁美が懇願するにも拘わらず、胸の重みはどんどんと増えていき、その重さのために仁美は徐々に前傾姿勢になっていった

そして、変化が止まるころには、両手で抱えきれるかどうかといったところまでに体が変化していた。

ことみ「はい、ここまで
今、だいたいMカップってところかな
ここまでいくともう魔乳ってレベルだけど、気分はどう?」

ことみは変化した胸の重さでうつぶせになっている仁美の前でしゃがみこんで尋ねた

仁美「ふ…ふざけないで
こんなに胸ばかり大きくして何がしたいの!!」

仁美はこの理不尽な現状に怒りながら、体を起き上がらせてことみを睨み付けた。

仁美「あ……あれ、どういうこと
あれ……なんで…ことみが」

しかし仁美の目に飛び込んできたのは、自分が起き上がったのにも関わらず、しゃがみこんだことみよりも低くなった自分の目線だった。

ことみ「あ、やっと気づいたぁ
私これでも親切なつもりだからさぁ、仁美が胸が大きくなるのが嫌だって言うから、胸のサイズだけ変えずに、体だけ小さくしたんだよ!
今、だいたい100cmくらいかなぁ
身長的には5歳児くらいだね」

ことみの体は胸以外、全てが縮小されていた
もともと160cmあった身長が、100cmにまで縮み、それと同時に腕も、足もウエストもヒップも、全てが5/8スケールに小さくなっていた
従って、スカートもパンツもサイズが合わなくなり、ぶかぶかになって腰からずり落ちていた。
しかし、胸だけはそのままのサイズが維持されていたので、肩はシャツの口からはみ出していたが、胸でつっかえてずり落ちてしまうことはなかった
また、体が小さくなったことに従って、力も全身で弱体化してしまっており、胸の重みがより大きな障害となって仁美にのしかかっていた


仁美「こ、これじゃあ胸が大きくなるよりも酷いじゃない
こんなにも体を小さくされたら、もっと走れなくなって、逃げられなく……」

仁美は胸の重みでふらふらとしながらも立ち上がると、ことみを見上げながら、掴み掛ろうと手をのばした

ことみ「仁美ちゃんの弱音はまだまだ聞いていたいんだけど、時間もないから後でね
あと4分ってところかな
いや~、変化に怯える姿ってついつい見入っちゃうよね」

ことみはそう言いながら仁美の手をかわすと、再び結奈の方へと方向転換して、走り始めた
91:biological :

2016/07/11 (Mon) 04:21:19

結奈(また、仁美がやられちゃった…
仁美でも逃げられないんじゃ、ただでさえ運動が苦手な私じゃあ絶対に逃げられないじゃない…
これ以上変えられたら、私どうなっちゃうのよ…)

結奈は仁美が捕まり、変化させられたのを物陰から確認しながら、今度捕まったらどんな酷い体にされてしまうのかにビクビクしていた。

ことみ「あれ~~~、結奈ちゃんが見当たらないなぁ
どこかに隠れたのかな?
鬼ごっこなのに、かくれんぼみたいだねw
まぁ、隠れれば確かに運動能力関係なく時間稼ぎができて最適だもんね
さて、時間もないし、さっさと見つけちゃいますか」

ことみはそう言うと、小走りで先程結奈を捕まえた所まで走っていった

結奈(大丈夫!
残り時間であと2回捕まらなければ、私たちの勝ちなんだから
あと4分足らず見つからなけらば…)

結奈は、隅の方に重ねあげられた机の中の一つに隠れ、身を丸くしながら見つからないことを祈っていた

ことみ「隠れているとしたら、そのごちゃごちゃした机や棚の中かな
こりゃ、一つ一つ覗き込んでいたら大変だわ」

ことみはそういいながら、うろうろと机の周りを歩いた

結奈(よしっ! ばれてない
これなら、探すだけで時間がかかるから最低でも3分くらいは稼げるはず…)

ことみ「よっと、はい結奈ちゃん見―つけた!」

ことみは、結奈の隠れていた机を、机の山の中から結奈ごと引き抜いた
ことみ「はい、これで結奈ちゃんも2アウト
次でラストだね」

ことみは、机から結奈を軽々と引き抜くように出して床に置くと、アウト宣告を行った

結奈は、一瞬のことでなにが起きたのかもわからず、机から追い出されて、へたり込んだまま

結奈「ど……どうして、私がここにいるって、見抜いたのよ
私はちゃんと隠れていたはずなのに…」

結奈は声を震わせながら尋ねた

ことみ「うん、確かに結奈ちゃんは完璧に机の中に隠れていたよ
外からは全く見えなかった
だからね、私は眼を蛇と同じように作り替えたの
蛇ってね、温度の違いを見ることができるの
つまり今の私の眼には、机の中に隠れていた結奈ちゃんの姿も丸見えになっちゃっていたってわけ!」

ことみはケラケラと笑いながら、結奈に説明した

結奈「そ…そんなのって、ひ…卑怯にも程があるじゃない
これじゃあ、どうやったって逃げ切れない…」

結奈は、万策尽きたといった形で俯いた

ことみ「落ち込んでるところ悪いんだけど、ゲームはまだ終わってないよ
あと一回チャンスがあるんだから
それに、罰ゲームもねw」

ことみはそういうと、再びサイコロを取り出した
しかも、先程よりも更に面の多い10面である
それを結奈に握らせると

ことみ「さぁ、さっさと振って楽になろう!
制限時間は5秒! 5、4、3…」

ことみは時間制限を気にしてか、淡々と仕事をこなすかのように、カウントダウンを始めた

結奈「おねがい!!
1、1来て」

結奈はことみのカウントダウンに促されるようにサイコロを振った

出た目は……………………8

結奈「い…いや………、そんな小さくなりたくない……」

結奈は出た目に戦慄しながら、ことみに懇願するような眼を向けた

ことみ「あらら…8が出たってことは、今10歳の結奈ちゃんは2歳まで逆戻りだね!」

ことみは自分を見つめる結奈の頭に、撫でるように手を乗せた
するとそこで変化が始まった


第二次性徴に入り、膨らみを見せ始めていた胸はさらに縮んでいき、やがてしこりも残さない、男と変わりない真っ平なものに変化していった

結奈「あ…だめっ!だめぇ!
私の…自慢の胸がぁ! なくなっちゃダメェ!!」

結奈の悲痛な訴えとは関係なく変化は進んでいった

ことみ「今、だいたい小学校1,2年生くらいかな
もうブラなんて全く必要ない胸になっちゃったね
これじゃあ、外見で性別判断できないかもねw
まぁ、変化はまだ終わらないんだけどね」

ことみの言うとおり、まだまだ変化は半分ほどしか進んでいない
ここから、胸以外の面での大きな逆成長が生じ始める
大きな胸と合わせて均整のとれたプロポーションをしていた体は、どんどんと変化し、寸胴…いやむしろおなかの方が出ているのではないかといえるような、ポッコリとしたお腹に変化していく
また、体の大きさという面でも顕著な変化を示し、身長はみるみる低く、手足も短く、ぷにぷにとしたものへと変化していった
それに合わせて、服もサイズが合わなくなるためにどんどんとブカブカになり、服にどんどんと埋もれていった
そして、身長が90cmを下回ったところで、ようやく変化が止まった

結奈「もう、このふくじゃまぁ
みうごきがとれないじゃない」

すっかり小さくなった結奈は、ぶかぶかになった服からはい出そうと、必死に格闘していた

ことみ「あらら、大変そうだね
手伝ってあげるよ」

ことみはそう言うと、服ごと結奈を抱え上げると、てきぱきと服をはぎ取っていった
そして、服を脱がした先には、まだ蒙古斑の残る、あどけない顔をした幼児が現れた

ことみ「結奈ちゃん、とっても可愛くなっちゃったね
私を散々苛め抜いてきた結奈ちゃんにも、こんなにかわいい頃があったと思うと、ほんとに時間の流れって残酷だねぇ」

ことみはそういいながら、抱き上げた結奈の頭を撫でた

結奈「や…やめなちゃいよぉ
はやく…はやくおろちてぇ」

結奈は抱き上げられていることが落ち着かないのか、ことみに子ども扱いされいることが気に入らないのか、腕の中でバタバタと暴れた

ことみ「もう、せっかく助けてあげたのに、薄情だね
まぁ時間ももう少ないし、下してあげますかな」

ことみはそう言うと、そっと結奈を床におろした

ことみ「さて、あと残り時間は2分ほどだけど、こんなに変わっちゃうと、もうゲームとして成立しなさそうだなぁ」

ことみはそういいながら、自分が仕掛けた障害物からやっとの思いで抜け出してきた仁美を見て

ことみ「そうだ!
ふたりとも、このまま勝負を続けても、今のふたりじゃあ20秒足らずで終わっちゃうからさ、チャンスをあげるよ」
92:biological :

2016/07/11 (Mon) 04:21:51

そう言うと、ことみはさっきまで結奈が隠れていた机の山の中から、机を3つとりだすと、それぞれを数メートル間隔で三角を描くように配置し、その上に飛び乗った

ことみ「よっし、これでOK!
じゃあ、わたしは今出したこの机の上だけを移動するから、私を捕まえられたらあなたたちの勝ちでいいよ
残り時間は…あと1分30秒だね」

ことみは楽しむように、二人に言い放った

仁美「ほ…本当ね!
本当にそれでいいのね!」

仁美は、すでに勝ち目のなくなったゲームに光明が見え、興奮気味にことみに尋ねた

ことみ「だから、良いって言ってるじゃん
ほらほら、早くしないと時間はどんどん過ぎてくよ」

ことみは急かすように答えると、退屈であるかのように、机の上に座り込み欠伸をした

結奈(い…いまのうち!)

ことみの欠伸を油断ととったのか、とっさに立ち上がりことみのいる机に走り出そうとしたが

結奈「うわぁっっっ!???」

走り出したとたんに見事に転び、前のめりに床に倒れた

ことみ「あらあらぁ、そんな短い手足でいつものように走ろうとするからぁ」

ことみは床にうつ伏せに転がった結奈を見てクスクスと笑った

結奈(痛ったぁぁ……、まさか転んじゃうなんてぇ)
結奈は打ち付けた額をさすりながら、痛みに堪えて立ち上がった

ことみ「ほら結奈ちゃん、泣かないで頑張れ頑張れ!」

精神は大人に差し掛かったものであっても、幼児となってしまった体は正直なのか、眼からは涙がポロポロと流れ落ちていた

結奈「だ…だれがなくもんかぁ
ちゅぐにちゅかまえてあげるから、かくごちなちゃい」

結奈は眼を腕で擦りながら、先程よりも慎重に走り始めた

仁美の方も、大きな胸で体が前のめりになりそうなのを必死に起こしながら、胸を大きく揺らせながら必死に走ってきた

ことみ「もぅ、二人とも何してるの?
私に近づくだけで30秒近くも使って
ほらほら、あと1分しかないよ」

ことみは呆れるように二人に言う頃、ようやく二人はことみのいる机にたどり着いた

仁美「覚悟しろよ!
絶対捕まえて、元の体に戻させるからな」

仁美と結奈は二人とも飛びかかるように、机に飛びかかった
しかし、ことみは軽々とその机の上から跳び上がると、配置した別の机に着地した
そしてその勢いを殺せぬまま、二人はほぼ同時に机に激突した

結奈「い…いった~い…」
仁美「ちっくしょ~
待ちやがれ!」

再び痛みから、眼に涙を浮かばせる結奈とは対照的に、敵意むき出しで仁美はことみに走りかかっていった

ことみ「ほ~ら、こっちこっち」

ことみは手を叩きながら仁美を挑発する
そして仁美が近づくと同時に再び別の机へと、飛び移った

仁美「なめんな!!」

仁美はそれを読んでいたかのように、すぐさま方向転換してことみの方に向き直ったが

仁美「うわぁぁぁぁ!???」

しかし、その急激な方向転換により、胸についた大きな重りが遠心力で引っ張られ、見事に一回転して転んでしまった

ことみ「あはははははは
すっごい綺麗に回っちゃったねww
まぁ、それだけ大きな胸をしてたら当然だよねぇ」

ことみは見て大笑いし、挑発を続けた

仁美「くっそぉ……馬鹿にしやがってぇ」

仁美は憎らしそうにことみをにらみつけると、重い胸に弄ばれながら、必死で立ち上がった

結奈「ひとみ、ちゅくえは3ちゅちかないから、ふたてにわかれてちゅかまえよう」

結奈は舌足らずな言葉で仁美に必死で伝えると、今ことみがいる机に短い脚で走っていった。

ことみ「ほらほら、あと30秒もないよ!!
はやくはやく」

ことみは二人が必死で追いかけてくるのを楽しそうに待っている。

結奈「ちょうちにのるなぁ!」

結奈はことみの元までたどり着いたが、あと一歩のところで再びことみには逃げられる
そして、止まろうとするが、幼児の足には急ブレーキをかけるという動きは少々困難だったのか、再び机にぶつかった

ことみ「ほらほら、結奈ちゃんも気をつけないと」

ことみは移動した先で結奈を見ながら、嘲るように応援した
そこにすぐさま仁美が向かっていったが、それもまたたどり着く前に、軽々と逃げられた

仁美「くっそぉ……ってうわぁ!??」

仁美も結奈同様、重くなった胸でスピードの制御が難しくなり、机におもいきり胸をぶつけて、その反動でひっくり返っていた

ことみ「あははははは、仁美ちゃん、まるでエアバックだねw」

そうして、二人は何度もことみに向かっていったが、制御しきれない体とことみの運動能力に翻弄され……タイマーの音が鳴り響いた
ことみ「はい終了!!、時間切れーー
残念だったね二人とも、これでもう元の体には戻れません!
それに、これから私の玩具にしてあげる」

と絶望を告げる宣告を行った
93:いりごま塩 :

2016/07/11 (Mon) 19:15:37

biologicalさん、お久しぶりです。
貴方の作品の続きが見れて嬉しいです。
94:ケン :

2016/07/12 (Tue) 21:42:00

かなり久しぶりだったので過去のやつを一度見直してから今回の投稿分を見させてもらいました。
2年ぶりの投稿だったのですね(゚∀゚)

今回のは最後のオチまでは分からないままで終わったのでこの後どうなるのか気になるトコロですね。

前回の投稿分までに変化を受けた4人よりも凄い変化をされるとなるとこのまま普通に終わるのではないのだろうと思うと、より気になってしまいますね(゚∀゚)
95:biological :

2016/07/13 (Wed) 04:12:32

皆さま、大変お久しぶりです。そして感想の方ありがとうございます
biologicalです
こんなに放置していたのに覚えていただいていて、大変恐縮です
ケンさんの仰られる通り、二年間も空けてしまい申し訳ありませんでしたm(__)m
言い訳になるのですが、昨年一度投稿しようと書いていたのですが、今回の話の八割がたを書いたところでデータが全て飛んでしまい、書くことに対するモチベーションが下がってしまっていました…
思えば、ことみの話を始めてからで考えると4年近くになるんですよね、夏子の話も放置しっぱなしですし...
楽しみにして頂いている方には本当に申し訳ありませんorz
出来れば、今度こそ一か月以内の更新を目指したいので、どうかよろしくお願いいたします

とりあえず、謝罪はここで一区切りとして、今後の話の展開予定...目標について軽く触れさせて頂きます
御指摘のあった通り、今回かなり中途半端なところで切ってしまっています。というのも、これだけ放置しておいてなんですけど、もともと書きたかったのはここからなんです...
ことみの能力を思いついた時に、色々な好みのシチュが浮かび上がってきたのですが、その展開までもっていくために、まずは生贄となるいじめっ子を確保しなければと思い、今回の話を書き始めたのですが、予想外に長くなってしまいました...
ここから、ことみは本領を発揮し始めます。単に肉体生成に留まらない、ことみの能力とそれを使ったおしおきに是非とも御期待ください。

あと、覚えていただいている方がいらっしゃるか分かりませんが、主人公と萌、そして夏子の話にもできるだけ早めにケリをつけるようにします
というのも、ことみを妹設定にしたのも主人公と絡ませたいという所から来ているので、夏子の話を終わらせないとそこにもっていけない...orz

と、長々と書いてしまいましたが、御待ちして頂いた方には、改めてお詫び申し上げます
そして今後ともよろしくお願いいたします
96:ケン :

2016/07/13 (Wed) 22:34:22

データが消えるとモチベーションも一気に消え失せますからね(汗)
私も初期の頃はPCではなくPS3+キーボードというスタイルだったのでワードに保存とかもできない状態でしたから投稿前に消えてしまって、やる気も失せてその後書かなくて消え失せた作品もいくつかありました( ゚д゚ )

それにしても本来書きたかったシチュが今から先の展開というのは興味深いですね。そこまでして温めておいたネタがどのようなものなのか楽しみです(゚∀゚)

私も現実を変えるチカラの終盤までとっておこうと思っていたネタがありましたが、あまりにもたどり着くのが遅いのでいつになることやらって感じです(汗)

余談になりますが過去の話の中では・・・
①母親が赤ん坊になり娘と旦那が夫婦関係になってSEXしてるのを目の当たりにして絶望してるシチュ。

②姉妹の姉の方が赤ん坊にされて妹の娘として産まれてくるまでの一連のシチュ

この2つが好きでしたね(´∀`)
②に関しては姉が妹のお腹に入ってしまう所とそれ以降の展開に興奮させられましたが、妹が急成長し母親が小さな子供になって親子関係が逆転した場面なんかもかなり好みでした(`・ω・´)

97:biological :

2016/07/14 (Thu) 01:37:15

ケンさんも、データ消失経験者でしたか...
自分はその時、ワードが入っていないPCを使ってたので、メモ帳に書いていました。そしたらPCの自動更新で...
本当、精神的に持っていかれますよね( ;∀;)

ケンさんに、私の作品に対して興味を持っていただいて、とても嬉しいです。
①は一番最初期の話ですね。自分がこの系統の話を書き始めたのも、親子逆転や胎内回帰といった作品は当時は少なかったので、じゃあ自分で書いてみようかなと思って書き始めたのが、あの話でした。
私は、肉体的に強い立場にあった人間が、こういった理不尽な能力で著しく弱体化、変化させられた上に、もともと自分が見下していた、もしくは庇護下においていた人間に、生活の一切を頼らざるを得ない、玩具にされても全く抵抗できない、といった状況が非常に好みなので、今現在pixiv等で以前に比べると多くの方がそのようなシチュの話を書いてくださっているので、とても楽しく読ませて頂いています。

私がケンさんの作品で特に好みで、今でも読み返すことが多い作品としては、
①親子逆転物語でミユキがルナに赤ん坊にされた上に、後輩の目の前で授乳させられ、さらにはお腹に入れられてしまうシチュ
②試着室REで、母親が人形にされたり、娘のところまでハイハイさせられてしまう所

このあたりが特にツボでした。
自分としては頭はしっかりしてるのに、体が原因で全く抵抗が意味をなさないというのがいいんですよね

あとこの掲示板の作品ではないですが、ケンさんが最近別のリレー小説で書かれていた、元母親がどんどん無力にされて行く話もかなり良かったです。

これからもファンとして、応援させて頂きます!
私も、御期待に沿えるようにまた投稿させて頂きますので、よろしくお願いします!
98:いりごま塩 :

2016/07/14 (Thu) 18:34:59

いえいえ、biologicalさんの作品の続きが見れただけでも嬉しいです。
ちなみに私の作品の主人公と妹の名前はケンさんが好きなシーンの②にあげた姉妹からとっています。
だから、biologicalさんがキャラの名付け親だと思っています。
まぁ、私の所の2人の姉の方は変化させる側ですけどね。
99:ケン :

2016/07/14 (Thu) 23:15:59

私も親子逆転や胎内回帰はmogmogさんの年齢調節器などに多大な影響を受けましたね。

その中でも厳密には言われていませんでしたが胎内回帰で受精卵にまで若返ったシチュに関しては凄く興奮しましたね。
なので個人的には幸子の出産の場面よりも大きなお腹だったのが何の膨らみもない状態にまで戻ったシーンが好みでした(゚∀゚)

母親が娘のお腹に入るというだけでも衝撃だったのにそこまで若返ってしまうのかと・・・・・・

それ以降胎内回帰、受精卵化にハマって自分でそういうシチュを書いて・・・だんだん若返りの限界点を更新して精子と卵子に分けてみたり、受精卵のまま卵巣に入ったり、遺伝子になってしまったり、遺伝子回帰して消えてしまったり・・・

他の人があまり胎内回帰やそれ以上の若返りを書くこと自体があまりなかったので自分で書くほかなかったですね。

今では私の小説に影響を受けたという人や明言はしてないけどたぶん影響を受けたんだろうなっていう雰囲気の小説を見かけると少し嬉しくなりますね。

ところでリレー小説の方まで気づかれてる人がいるとは思いもしませんでしたので驚きました( ゚д゚ )
あれは他の人の小説が好みだったので続きを書かせてもらった感じでしたね。
あれは縮小でしたが娘に一方的に小さくされるのもまたいいなと思ったので・・・

私の方もbiologicalさんの小説を今後楽しみにさせてもらいます(´∀`)
100:biological :

2016/07/16 (Sat) 03:27:06

仁美「お…玩具って……、ふざけないでよ!
十分私たちを酷い体にして遊んでるじゃない!!
もう、気は済んだでしょ! いい加減もとにもどして!」

結奈「ちょ、ちょうよ!
わたちをこんなガキにちて、おっぱいもなくなっちゃったじゃない!
はやくからだをかえちてよ!!」

二人は勝負に負けたにも拘わらず、元の体に戻すようにと喚きたてる

ことみ「な~に調子のいいこといってんだか…
私、勝負の前に言ったじゃない、ゲームに勝ったら元の生活に戻してあげるって
そして、あなたたちは負けたんだから、元の生活には戻れないのは当然でしょ
大丈夫、あなたたちの体は行方不明になることもなく、いつものあなたたちらしい行動をとるように命令してあるから、誰も心配する人なんていないよ
それに、ちょっとずつ真人間になるように命令してあるから、むしろ喜んでくれる人の方が多いかもね」

仁美「そ…そんなの、絶対直ぐにボロが出るに決まってるわ…
私を親の前でまで疑われずに完璧に演じるなんて…できるわけがないもの
絶対にばれて、本当の私がどこか疑われるようになるはずよ」

ことみ「まぁ、確かにただのモノマネなら、すぐバレちゃうでしょうね
でも、私のはただのモノマネじゃないの
体はあなたたちが今日まで使ってきた中古品そのものだし、今までの記憶も行動パターンも脳からそのまま読み取って、私の優秀な部下たちが無意識にしているような癖まで完璧にこなしてくれるから、あなたたちと入れ替わったことなんて全く気づけないはずよ」

ことみは仁美の指摘することなど起こりようがない、といった感じで自信満々に反論した

結奈「だ…だいたい、あなたのそのわけのわからないちからってなんなのよ!!
どうかんがえてもこんなのありえないじゃない!
さ…さいみんじゅちゅね、これはげんかくかなにかなんでちょ」

結奈は未だこれが現実だと信じられないといった風に、ことみに尋ねた

ことみ「だから、現実だってば
まぁ、この能力に関しては本当に奇跡のようなものなんだけどね
簡単に言えば神様からの贈り物…かなw」

ことみは笑顔で答えて、仁美に近づいていく

仁美「神様って…、そんなのあり得るわけないでしょ
って、なに近づいてきてんのよ」

ことみ「こんな明らかにあり得ないことが自分の体に起きてるのに信じられないとか、もうちょっと現実見ようよw
それに、今あなたたちを自由にできる私も、あなたたちにとっては神様みたいなものよねw
あと、そろそろ質問に答えるのも飽きてきたのよね~」

そうニヤニヤしながら答えると、ことみはその大きくなった仁美の胸に手を伸ばし、鷲掴みにした

ことみ「う~ん、大きくて柔らかくて、きもち~い
ねぇ、憧れの巨乳になれたのはどんな気分?
やっぱり嬉しい?」

ことみは仁美の胸を揉みしだきながら、仁美に尋ねた

仁美「こ…こんな…化け物みたいな…体にされて…嬉しいわけ…ないでしょ
て…手を…離しなさいよぉ…、もむなぁ…」

仁美は胸からの刺激に悶えるように、声を切らしながらことみに訴えた

ことみ「あらあら、仁美ちゃんも気持ちいいのかな?
まぁ、今感度無理やり上げてるから、当然なんだけどね
いいよ、胸揉むのやめてあげる
あと、動くとき気を付けた方がいいよ、今呪いをかけたからww」

ことみは、胸から手を離して仁美から離れると、笑いをこらえながら仁美にとっては衝撃の発言をした。
仁美はその発言に驚き、ことみに問い詰めようと急いで起き上がった

仁美「ちょっと!?それどういうことよ!!
ことみ、今度は私になにし!!!???」

仁美がことみに向かい足を踏み出したところで急激に変化は現れた
なんと目の前で、胸とことみが巨大化していくのだ
そして、急激に増した胸の重みで転がるように前に倒れた
そして、その様子をクスクスと笑いながらことみは見つめていた

ことみ「だから動くとき気を付けるように言ったのに~」

既に胸の大きさが自分の身長の半分くらいになり、うつ伏せになってはいるが、手は地面につかず、胸と足で4足になっているかのような仁美を見下ろして嘲るように言った

仁美「ちょっと、いったい何が起きたのよ!??
胸が、急に大きくなって…」

そして、胸の変化に慌てたせいで気づいていなかったが、仁美から見てことみも先程よりも更に大きな姿になってしまっていた

仁美「まさか、また私……小さくなって…」

ことみを見上げながら、自分のサイズ変化に気づいたのか、みるみる仁美の顔が青ざめていく

ことみ「んふふ~気づいたみたいね
そう、仁美ちゃんはまた小さくなっちゃいました。
今、50cmくらいかな?
でも、まだまだ小さくなってるよねww」

仁美「なんで、なんで止まらないのよ!!
このままじゃあ…私」

仁美はバタバタしながら縮んでいき、とうとう足が地面から離れ胸だけが床に触れる状態となっていた

ことみ「そろそろ教えてあげよっか。
私、動くとき気を付けた方がいいよって、いったよね
これね、仁美ちゃんの手足の動きに連動して縮小していくようになってるの
まぁ縮小率は適当なんだけどね
で、さっきと同じで胸だけは変化しないようにしてあげたの
良かったねぇ、なんかもう体より大きいほどの胸を手に入れられて」

ことみはすっかり小さくなってしまった仁美をしゃがんで見下ろした
既に仁美は20㎝くらいになってしまっている
それにバストサイズが99で固定されてしまっているので、おっぱいの上に乗せられた人形のようになってしまっている

仁美「はやくそう言いなさいよ、馬鹿ぁ!!!
こんなに小さくなったら、もう動くこともできないじゃない!!」

仁美は巨大な胸が張り付いているためにことみに首を向けることしかできず(いやサイズを考えると胸に仁美が張り付いているといった方が正しいのだろうか)、巨大な存在になってしまったことみに対して、顔を真っ赤にして訴えた

ことみ「すぐに言ったら面白くないでしょ
すっかり小さくなっちゃって、か~わいい」

そう言いながら、ことみは地面におかれた二つの胸に手を伸ばすと、先程と同じように鷲掴みにした
そして、そこから何をされるかを察したのか

仁美「う…嘘でしょことみ
今この状態でそんなことされたら、私」

仁美は青ざめたようにして、ことみに尋ねたが
ことみはその鷲掴みにした胸を持ち上げ、手のひらの上に乗せると、そこで再び揉みしだきはじめた

ことみ「アタッチメントは小さくなっちゃったけど、この揉み心地は変わらないねぇ
手に吸い付く感じがたまらないわぁ」

ことみはニコニコしながら、手のひらの上で仁美の胸を揉む

仁美「ちょっと……ことみ………やめて……、そんなことされたら……わたし…また小さく…」

仁美は胸から与えられる快感に逆らえず、自然と手足がじたばたと動いてしまうが、それによって更に体が小さくなっていく

ことみ「ほらほら仁美ちゃん、じっとしてないとどんどん小さくなっちゃうよぉ」

ことみはそんな仁美の気持ちを知りながらも手を止めず、胸の弾力と仁美の変化を楽しんだ

仁美「だめ………、これ以上小さくなったら……、私……、ことみ…頼むから…やめてぇ)

仁美は必死に動きを止めようとしたが、与えられる快感がことみに増幅されているため、手足の動きが止まらず、胸の上でどんどんと小さくなっていった
既に身長は3cmを切ったが、胸は千切れることなく仁美とくっついているため、徐々に仁美は胸と胸とに挟み込まれていった

仁美(む…胸で…、まわりが…なにもみえない…、く、くるしい…)

快感と苦しさで、仁美は更にもがき、それに合わせて縮小も進んでいった

ことみ「おっと、そろそろいいかな
よしよし、いい感じで小さくなったね仁美ちゃん
今ジャスト1cmだよ
どう?自分の乳首よりも小さくなった感想は?」

ことみは手のひらの動きを止めると、仁美に話しかけた
しかし、何も知らない人から見れば、ジョークグッズのおっぱいを手に乗せて話しかけるおかしな人にしか見えないだろう
しかし、そのおっぱいの上には、さっきまで普通の人間だったものがくっついているのである。

仁美「いいわけ…ないでしょ……、お願いだから………、元に戻して……」

仁美は息も絶え絶えで、巨大な胸に張り付けられたまま、許しを請うようにことみに言った

ことみ「だから、戻さないって言ってるじゃん
ねぇ、もしもの話だけど
これ私がこのおっぱいを床において転がしたら………………どうなると思う?」

ことみは邪悪な笑みを浮かべながら、仁美に尋ねた
最も、仁美の視界は胸で埋め尽くされ、ことみの表情など見えはしないのだが…

仁美「う…嘘でしょ、やらないわよね、そんなこと…
そんなことされたら、私……つぶれちゃう……」

仁美はもしもそれをされたらどうなるかを考えて戦慄した
今、仁美が張り付いているこの胸は、仁美よりも数百倍のサイズと質量を備えている
もしも、これを転がすということになれば、仁美の体は全く抗うことはできず、軽くペシャンコになってしまうだろう

ことみ「さぁ、どうだろうね」

ことみの声が聞こえたと思うと、自分の胸がことみの手から離れ、床に触れた感触が仁美に伝わった

仁美「や……やめて、ことみ………、私、こんな惨めな形で…死にたくない」

仁美は涙声になりながら、ことみに懇願した

ことみ「じゃあ、いっきまーす



なんてね、そんなことするわけないじゃん
命は大切にしなきゃね」

ことみは声色をコロッと変えると、再び無邪気に笑っていた
しかし、仁美にとってはさっきのことみの発言は死刑宣告と変わらなかったため、どうにかことみに自分の気持ちを分かってもらおうと必死で暴れた
その結果、加速度的に縮小が進み1mm程度のサイズになってしまっていた。
もう、眼を凝らさなければ見えないサイズであり、二つのおっぱいを繋ぐアタッチメントとしかいえない存在だった

仁美(い…生きてる、私生きてるの?
全く周りは真っ暗になって見えないけど、ことみの声は聞こえる)

小さくなりすぎた仁美は、おっぱいどうしを引っ張り、完全に胸に押しつぶされてしまっていた

ことみ「あらら~、こんなに小さくなっちゃって
そんなに怖かったの?
大丈夫、殺したりはしないから
私、玩具もペットも、ずっと大切にするタイプなのよ」

仁美「ずっと大切にするって、まだ終わらないの????」

ことみ「あっ、そういえばほっといて悪かったね
結奈ちゃんも一緒に遊ぼうか」

とことみは、仁美を置きっぱなしにして、結奈の元へと歩いて行った
101:biological :

2016/07/16 (Sat) 04:04:28

とりあえず今回はここまでです
書きたいシチュが多すぎてまとまらない、biologicalです…
まずは、縮小と、それに伴う巨乳化を
このシチュは、ケンさんのおっぱいボールのネタと似ているため使おうかどうしようかと、結構悩んだのですが、出しちゃうことにしました(∀`*ゞ)
まぁ、まだおしおきとしてはかなり序の口です
この二人に今後やる予定のお仕置きとしては、まだ一割にも満たないといったところだと思います
今後もお楽しみ下さい

>>いりごま塩さん
そうだったんですか!?
知らないうちに名付け親になっていたとは、光栄なような、恥ずかしいような感じですね(/ω\)
いりごま塩さんのCHANGE THE APPLIの方もとても楽しませて頂いております
また、近いうちに続きなど書いていただけると、大歓喜です(*^^*)

>>ケンさん
なるほど
私と好みの被っている部分もやはり多いですね
私はケンさんの話を読ませて頂いていて特に衝撃を受けたのは胎内回帰からの卵巣への取り込みでしたね
「その発想はなかった」
という感じでとても興奮したのを覚えています
そこに関しては、今後の展開で私自身ケンさんに影響された部分が出てくるかもしれません

ではまた近いうちに投稿させて頂きます
102:いりごま塩 :

2016/07/16 (Sat) 19:47:01

biologicalさん
実際には他作品の被害者とbiologicalさんの作品の被害者の名前を組み合わせて立場も借りたものがうちの子になります。
元ネタの姉妹の真由(姉)、紗季(妹)の立場を借りて別作品の理不尽変化の被害者の名前と1文字ずつ変えたのがウチの真穂(姉)と美希(妹)です。
こうして説明のために見直してみたらウチの子の本来なるべき名前は美希じゃなくて美季ということに気付きました。
間違えてしまいすいませんでした。
103:ケン :

2016/07/16 (Sat) 21:36:09

biologicalさん

おっぱいネタはいいものですよね(´∀`)
おっぱいボールに関しては私が最初でもありませんし、使ってる人は多数いるので気にする必要はないかと思いますよ

他の人の小説でもたまにある表現なのですが、本体の身体がおっぱいどころか自身の乳首よりも小さくなってしまうシチュおよび言葉責めってのは好きですね!

あと完全におっぱいのみの存在になるのではなく本体がとても小さいながらも残ってるのがまたポイントですね(´∀`)

1㎜の身体になってしまいましたが、死なないようにことみの身体以上に《強度》だけは高くして2つのおっぱいを思いっきり外側から内側に向けて潰して本体がおっぱいにサンドイッチ状態に潰されてとても苦しい思いをするけど、死ぬことなく・・・また逆に思いっきりおっぱい同士を引っ張って、1㎜しかない本体の身体が引きちぎれそうになるけど、それでも千切れることなく死ぬことなく・・・っていうシチュもアリだなと思ってしまいました(´∀`)

他にもたらいの中に仰向けになるように寝かせて、おっぱいを刺激すると中から何かこみあげてくるのを感じて・・・イクと母乳が出て溺れてしまうと言葉攻めされて焦るけど、どうしても快感に勝てずに大量の母乳を噴き出してあっというまにたらいは母乳でいっぱいになり・・・当然本体は母乳に沈み、仰向けなせいでおっぱいが重しになり水面に身体が出ることも敵わず、口からも鼻からも母乳が身体の中に入ってきて肺の中さえも満たして呼吸ができなくなって完全に溺れてしまうけど、それでも死ぬことができず気絶するだけだとか・・・

目が覚めたらまた自分の母乳で溺れて死ぬ思いをするのはどんな気分だったのかと言葉責めされて・・・

なんてドSなシチュを妄想してしまいました(笑)

途中から妄想スイッチ入って感想と関係なくなってすみません(汗)
104:れな :

2016/07/21 (Thu) 23:19:38

biologicalさんおひさしぶりです(*^o^*)

またbiologicalさんのお話が読めるなんて夢みたいですよ(≧▼≦)

蒙古斑のお尻とヨチヨチ歩きの2歳児になっちゃった結奈ちゃんが可愛すぎです(*^-^*)

どんなにおっぱい自慢の女の子でも2歳の乳幼児になっちゃったら逆におっぱいのお世話になる側ですからねw

ガキになっちゃった、とかおっぱいを返してって訴えるリアクションがすごくいいですw

105:biological :

2016/08/23 (Tue) 02:51:35

ことみ「ねぇ結奈ちゃん、今どんな気持ち?
あれだけ自慢だった体が見る影もないつるぺたなお子ちゃま体型になった気分は」

ことみは座り込んでいる結奈の前でしゃがみこみ、体を見渡しながらからかった。

結奈「ば、ばかにちゅんな
いいかげんもとにもどちなちゃいよぉ
もう、あんたをいじめたりちないからぁ」

結奈はすがりつくようにことみに近づき、眼に涙を浮かべながら懇願した

ことみ「う~ん、まず勘違いしてるようだから教えてあげるけど、それ全然交換条件になってないよ
だって、結奈ちゃんは私が元に戻すにしろ戻さないにしろ、もう私をいじめることなんてできやしないんだから
条件出すのなら、私が欲しがるようなものを提示しないと
まぁ、どんな条件出されても元の体に戻すつもりはないけどね」

ことみは笑顔で結奈に事実を突きつける
結奈は幼い顔には全く似つかない、悲観にくれた顔をし

結奈「ちょ…ちょんなぁ、、こんなからだでこれからどうちていけばいいのよぉ」

ことみ「あっそうだ、もう一つ勘違いを直してあげると
その体で終わりじゃないよ
これで終わりじゃあ面白くないじゃん」

結奈「え……、ましゃかわたちも仁美みたいなからだにするちゅもり…?」

ことみ「それも面白そうなんだけど……ちょっとそこは趣向を凝らそうかな」

ことみはそういうと、自分にすがりついていた結奈を抱き上げるとそのまま仁美のところまで移動した

結奈「ひぃっ(たっ高い、ただ抱き上げられてるだけなのに、こんなに小さくなっちゃってるの!?)」

ことみは高さに怯える結奈を気にとめず、目的場所に着くと結奈を下した

ことみ「よっし、じゃあ始めますか」

ことみはそういうと、仁美の片方の乳首をつかんで持ち上げた

仁美「ひぐぅ!!!???」

仁美は、感度を上げたままにされた乳首を急に摘み上げられたことにより体にすさまじい電流が走った。
さらにその上、片方の胸のみを持ち上げられたことにより、自分よりはるかに大きなもう片方の胸の重量に体を下に激しく引っ張られ、体がちぎれてしまうような感覚に陥った。

仁美「やめてぇ、体がちぎれるぅぅぅぅぅ!!!!!」

仁美はその大きな刺激から、体をじたばたさせ更に体を小さくしていった

ことみ「おっと、ごめんごめん刺激が強すぎたかな…
ここまで小さくなると、肉眼じゃあほとんどわからないね、、」

ことみはそう言いながら胸と胸の間を目を凝らしながら凝視したが、その胸同士の繋ぎ目に仁美がいるということしか見て取ることはできなかった
逆に仁美からすると、自分よりもはるかに巨大な顔が覗き込んでくる、非常に恐ろしい絵になっていた。

仁美「これは、ことみの眼………なの??
もう、ことみの顔すら視界に入りきらない……
どこまで小さくなっていくのよ……私は」

仁美は小さくなりすぎた結果、ことみの顔が視界に入りきらないどころではなく、ことみの眼ですら、高層ビルよりもはるかに大きな存在になっていた。
もしも、胸で体が固定されていなければ、ことみが近づいた風圧だけでどこかに飛んで行ってしまっていただろう

ことみ「う~ん、ここまで小さくなっちゃうと反応が分かりにくくてつまらないなぁ、、
よ~し、特別に少しだけ大きくしてあげよう」

ことみがそういうと、胸の間繋ぎ目に変化が起こりはじめた。
胸同士の皮しか見えなかったのが、徐々に膨らみを見せ始めた
それが1cmくらいの大きさに近づいてくると、ようやくその膨らみが人型になっていることが確認できるようになってきた

この変化はことみや結奈からしても見えなかったものが見えるようになるということで大きな変化ではあったが、仁美にとってはそれ以上の変化だった
なぜなら、先程の仁美は塵以下といってもいいほどの大きさに変えられていたのだ。それが1cmまで大きくなるというと、仁美からすれば自分が100倍以上の大きさに変化しているにほかならず、世界そのものが変化しているような感覚なのだ

仁美「か…体が、おおきくなってる!!??
やっと元に戻れるのね………」

ことみ「まぁ、このくらいの大きさでも構わないんだけど、大サービスでもう少し大きくしてあげましょう」

ことみは笑顔でそういうと、仁美を更に大きくした
そして、その大きさが10㎝くらいになったところで、変化をストップさせた

ことみ「これだけ大きくすればいいかな
どう、仁美ちゃん?
さっきの仁美ちゃんからすると数千倍のサイズにまで大きくしてあげたんだけど、大巨人になった気分かな??」

ことみはニヤニヤしながら、大きくなったものの、持ち上げた胸の間で宙づりになっている仁美に尋ねた

仁美「せ…せっかく元のサイズに戻ってたところなのに、何で止めるのよ!!
確かに、さっきに比べれば遥かに大きくはなったかもしれないけど、まだ胸の大きさすら超えてないじゃない!」

仁美は途中まで元に戻してもらえると内心期待していたのが裏切られ、ことみに吠え付いた

ことみ「もぅ、せっかく特別に10㎝にまでしてあげたのに
まぁ、いいや。これだけ大きくなって、声も聞こえるようになれば、この後も楽しめそうだし」

ことみはそういうと、仁美を摘み上げたまま隣に立ち尽くしていた結奈の肩をつかむとゆっくりと体重をかけていった

ことみ「じゃあ結奈ちゃん、良い子だからおねんねしましょうね」

結奈「や、、やめてよぉ
そ、、、そんなにつよくおさないでぇ」

結奈はことみに抵抗しようとしたが、体の全てにおいて劣っているため全く意味がなく、簡単に地面に転がされてしまった。

ことみ「おりこうに横になってくれた結奈ちゃんには、ご褒美を上げようかなぁ」

ことみは結奈のお腹を軽く押さえて動けないようにしたまま、片手にある仁美を結奈の体の上に置いた

結奈「ことみ、、なにちてんのよぉ
仁美ぃ、おもたいからどけてぇ、、」

仁美「動けるものなら初めから動いてるよ!
私だって、このバカみたいな胸が重すぎて身動き取れないんだよ!」

結奈は仰向けになったままことみの手と仁美の胸で
仁美は胸の重さのせいで、結奈の上で仰向けなり動けなくなっていた
結奈と仁美はお互いじたばたしているが、全く状況は変わらなかった

ことみ「よっし、じゃあ準備完了OKだし、始めるね」

ことみがそういうと変化が起き始めた

仁美「あ………あれ、足が結奈から離れない」

仁美はどうにか動こうとじたばたさせていた足が、結奈の体にくっついたように動かなくなっていることに気が付いた
そこでどうにか若干体を起こして足を見てみると、膝から下が結奈の体に潜り込んでいた

仁美「わ、私の足が結奈の中に…
お、おいことみ、どういうことよこれ!!」

仁美はことみに説明させようと叫んだが

ことみ「さぁ~て、どうなるでしょう~
それは後の、お・た・の・し・み」

ことみはワクワクするかのように仁美を見つめて答えた

仁美「ふ…ふざけんな
はやくどうにかしてよ!!
そ……そうだ、結奈!
私の体を引っ張り上げてちょうだい」

そう叫ぶ仁美の体は既に腰までが結奈の体に沈み込んでいた
結奈はそれを聞いて急いで仁美を持ち上げようとしたが、胸が邪魔で手が思うように動かせなかった

結奈「仁美の胸が邪魔で、、、しかも重すぎて持ち上がらない」

結奈が仁美の胸と格闘している間に、仁美の体は胸の下までが沈みこんでいた
仁美はなんとか抵抗しようと、両手で結奈の体を押して体を持ち上げようとしたが全く意味はなく、その手も結奈の体に飲み込まれていった
もはや仁美が自由に動かせるのは首だけであった

仁美「ね…ねぇ、ことみ一つだけ教えてよ
このまま、私どうなっちゃうのよぉ」

仁美は自分の体が沈んでいく恐怖から、涙目でことみに尋ねた

ことみ「だから、おたのしみだって言ってるじゃん
もう、首と胸しか出てないね
さてさて、どうなるでしょ~か」

ことみの態度に怒鳴ろうとした仁美だったが、その時には口までもが沈んでしまいしゃべることができなくなっていた
眼でことみを睨み付けてみたが、ことみは仁美に笑顔で手を振っており、そのまま仁美の頭は完全に結奈の中に沈み込んでいった
次は胸の番かと思われたが、胸はそのまま結奈に張り付き、沈み込むことはなかった

ことみ「はい、おっしまい
口はなくなったから喋れないだろうけど、音は聞こえるようにしてあげたから教えてあげるね
仁美ちゃんはねぇ、結奈ちゃんのおっぱいになっちゃいました!」

結奈「な……なにちてくれてるのよぉ!!
仁美をわたちのおっぱいにって、あたまおかちいんじゃないの!!!???」

結奈は取り乱したようにことみに怒鳴った

仁美(私が、結奈のおっぱいにって……
もはや生き物ですらないじゃない………)

仁美は完全に身動きもできない、ただの結奈のおっぱいという存在に変えられ、できることといえば外の音を聞くことと、考えることだけだった

ことみ「もう、せっかくもとの体に戻せっていうから、おっぱいだけでも元の体と変わらなくしてあげたのに……」

結奈「だれが仁美をわたちのおっぱいにちろっていったのよ!
いいから、仁美をからだからだちて!」

結奈は自分の体重と変わらない重さの胸を抱えながら、ふらふらと体を起き上がらせた

ことみ「でも、、せっかく変えたんだし少しは遊ばないとね」

ことみは手をワキワキさせながら、仁美の……いや結奈の胸をわしづかみにして、揉みし抱き始めた

結奈「ひゃああああああああ!!!!????」
仁美(!!!!!!!!!!!!???????????)

二人は感じたことのない刺激に、驚かざるを得なかった

ことみ「すごいでしょ~
これね、おっぱいにするだけじゃあ面白くないから、二人の胸の神経を共有させて、さらに仁美の体に元々あった神経はぜ~んぶ胸に集中させたの
だから胸の感度が大変なことになってるってわけ
面白いでしょ」

ことみは笑いながら結奈の胸を揉み続けた

結奈「やぁ……………、やめ…て、かんじしゅぎて…おかちくなる…」

結奈は今まで感じたことのない程大きな胸からの刺激に体をビクビクさせながら、ことみに抵抗しようとしたが、ことみの腕をどうにか掴もうとしても力が入らず、なんの抵抗もできなかった
しかし、仁美に与えられている刺激は結奈の比ではなかった
仁美は現在結奈のおっぱいそのものになっており、すなわち全身がおっぱいになっている
つまり、結奈の胸が揉みし抱かれるということは、仁美にとっては性感帯まみれの全身を揉みし抱かれるのと等しいのである
さらに、おっぱいになってしまった仁美には動くということは全くできないため、強すぎる刺激に身もだえ一つ、声一つあげることができないのである
できることがあるとすれば、その快感に身を任せることくらいだった

仁美(ひぃ…ひぃ…ひぃ…ひぃ!!??
い…いつになったら……終わるのよぉ…)

通常なら気絶してしまうような強烈な快感も、ことみの仕業だろうか、意識ははっきりしているため、とにかく耐え続けるしか方法はなかった

揉み方に変化を付けながら、それにより結奈が様々な形で悶える様子を楽しんでいたことみではあったが、10分も続けると反応も段々と薄くなっていった

ことみ「う~ん、反応が小さくなると面白くないなぁ
こうやって揉み続けるのにも飽きてきたし、そろそろ辞めにしようかな」

ことみはそういって結奈のおっぱいから手を離すと、既に体を保つ力も無かった結奈はそのまま前のめりに倒れこんだ
その時、勢いよく胸がつぶされる衝撃により、仁美には特に大きな刺激が与えられた

結奈「はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…、はやく…仁美を…はずちてぇ」

結奈は息も絶え絶えにことみに懇願した

ことみ「よっし、いいよ
外してあげるね」

ことみは予想外にも結奈の言葉に即答すると、結奈を仰向けにさせて再びおっぱいを鷲掴みにしたかと思うと、それを引っ張り上げていった
すると、結奈の体からズブズブとおっぱいが引きずり出されていき、やがて仁美の頭が見え始めた
そのまま首から下も結奈の体から、まるで沼から引き上げられるように引きずりだされ、最終的には両胸をことみに鷲掴みされたまま、体は宙づりになった仁美が現れた
仁美は度重なる快感で疲れ切っているようで、意識はあるもののぐったりとしていた

ことみ「どうだった?おっぱいになった気分は?
ほらほら、せっかく人間に戻してあげたんだから感謝してよね」

ことみは仁美に顔を近づけ、仁美からの返事を待った

仁美「はやく…………元の……元の体に………戻して……」

仁美はようやく声が出せるようになったことを喜ぶ間もなく、ことみに元々の大きさに戻すように要求した

ことみ「もぅ、せっかく出してあげたのにそればっかり
まぁ、しょうがないか
元に戻してあげるよ」

そう言って、ことみはおっぱいを握っているうちの片手を離し、仁美の体を握った
予想外のことみの答えに仁美は眼を見開いてことみを見つめた

仁美「ほ…本当に?本当に元に戻してくれるの?」

仁美は確かめるために何度も聞き返した

ことみ「だから戻してあげるってば」

ことみはにやつきながら、仁美の体を自分の体に近づけ、胸の真ん中に押し当てた
すると仁美の体はことみの体にぴったりと張り付いてしまった

仁美「ちょっと、、、どういうことよ!!??
元に戻してくれるって、、、、体が動かない………ってまた体が沈んで」

仁美がことみの体に張り付けられると同時に、ことみの体の中に再び仁美は沈み始めていった

ことみ「だから、元に戻してほしいんでしょ?
せっかくおっぱいから人間に変えてあげたのに、元の体に戻せっていうんだもん
よっぽどおっぱいになるのが良かったんだね」

もちろんことみは仁美の本心は分かっていたが、それを無理に曲解し、今度は仁美をことみの胸へと変えようとしていた

仁美「そ…そんなつもりで言うわけないでしょ!!
ここから出して!!
もうおっぱいにはなりたくな…………」

仁美は訴えながらも、体はことみに沈み込んでいき、再び全身がことみの中に溶けていった。
そして外に出たままの胸は、ことみの胸と融合していき完全にことみのおっぱいとして一体化した。

ことみ「仁美ちゃん、今度は私のおっぱいになった気分はどう?
感度も…………、うん///ばっちりだね
これだけ感度が高ければ満足してくれるよね」

ことみは自分のものとなった胸を確認するかのように何度か揉み、その感度の強さに満足していた。

ことみ「さて、おっぱいもできたことだし
結奈ちゃん、お乳飲ませてあげるよ!!」
106:biological :

2016/08/23 (Tue) 03:09:25

お久しぶりです
なかなかキリのいいところまで持っていけない、biologicalです
書きたいシチュが決まっていても、それをストーリーにして、登場人物の掛け合いを作るのはなかなかやはり難しいものですね
自分の文才の無さが悔やまれます

今回も前回に引き続いておっぱい化といった形になっています
人の体の一部にされて、身動きがとれないっていうシチュ、良いですよね///

なかなか更新できず申し訳ありませんが、今後も応援よろしくお願いいたします
107:ケン :

2016/08/25 (Thu) 00:34:50

biologicalさん

前回1ミリになったのに今回さらに小さくなってしまったりするシチュはサイズフェチ好きな私にとっては美味しいポイントでしたね(゚∀゚)
さらに『おっぱい』として同化してしまうシチュも好みです(´∀`)

若返り、受精卵なども大いに好きですが、おっぱいになってしまったり身体の一部になるというシチュは時間経過で問題が解決されずに誰にも気づかれず死ぬまでそのままというのもアリですね( ゚д゚ )

今後も楽しみにしています(`・ω・´)
108:いりごま塩 :

2016/08/25 (Thu) 19:17:01

biologicalさん、とても面白かったです。
個人的には仁美は身長10cmの身体にしておもちゃにして結奈はことみの娘にしてほしいです。
109:biological :

2016/08/26 (Fri) 23:47:10

>>ケンさん
楽しんで頂けてこちらも嬉しいです(*'ω'*)
私も年齢退行だけでなく、サイズフェチ等も大好きなので書いていて楽しかったです(*^^*)
今回のおっぱい化に関しても、他人の体の一部に変えられてしまうというシチュも好みなので書いてみました
あと私の好きなシチュとして、共通して言えるのは変化させたてた側の意識は常に消さないということですね
今回にしてもそうですが、完全に体はおっぱいに変えても、仁美の意識自体はばっちり生かしてます。これは若返らせたりするときでも同じで、赤ちゃんにしようが、胎児にしようが、受精卵にしようが、基本的に自意識は消していません
というのも、私は基本Mなので話を書くときに(私がこんな体にされたらどうしよう)等と考えながら書いているので、意識や記憶を消してしまうと変化させられたことに対するリアクションが書けなくなってしまうのであんまり好きじゃないんですよ
これはあくまでこだわりですね( ̄▽ ̄)
ケンさんもそういった作品の中でのこだわり等は何かありますか?

>>いりごま塩さん
感想ありがとうございますm(__)m
今後の二人に処遇に関しては殆ど決定ですね
おそらくいりごま塩さんの期待を上回る展開にできると思います
次を早いうちに投稿したいと思いますので、もうしばらくおまり下さい
110:biological :

2016/08/28 (Sun) 03:32:50

ことみは自分の胸と同化した仁美、もといおっぱいを見せびらかすように揉み、その感度からか恍惚とした表情をしながら結奈に歩み寄った。

結奈「おちちって……ばかにちないで!!
いくらちいたくなったといっても、わたちはそんなあかちゃんがのむようなもの、のまないわ!
いいかげん、はやく仁美をだちなちゃい」

結奈は若返らされた上に、授乳まで勧めてくることみに怒鳴りつけた
ただ、幼児らしい舌足らずなキンキン声では、何の迫力もなかった。

ことみ「え~、本当にいらないの?
こんなにおいしそうなのに~?
まぁ、お腹がすいたらいつでも飲みにおいで」

ことみは自分の胸や乳首を刺激しており、それにより乳首からポタポタと白い母乳が垂れていた。
もちろん、ことみの愛撫と母乳の噴出による刺激は仁美に激しい快感を与えていた。

仁美(ことみ、、、、、、いい加減に、、、、、やめて、、、、、頭が、、、、、、おかしくなる、、、、、)

今の仁美はことみのおっぱいそのものとなっているため、母乳の噴出は全身の体液が一点集中で吹き出しているように感じている。おまけにことみが胸や乳首を刺激し続けているため、常に全身を愛撫されている状態なのだ。しかしながら、仁美は考えられないほどの快感を得ながらも、絶頂することはできなかった。なぜなら、ことみの体の一部となってしまった仁美は、ことみが絶頂しなければ決して絶頂出来ないようにされているためである。
そしてことみには、逝けずにもだえている仁美の声は聞こえているが、聞こえないふりをして、胸を刺激し続けていた

結奈(ことみはおっぱいを揉むのに夢中みたいだし、今のうちにどうにか逃げ出せないかしら?
どこか出られそうな場所は……)

結奈は今のうちにことみの魔の手から脱出しようと考えていた。
確かに仁美と違い結奈は幼いとはいえ普通の人間のままである
これ以上ことみに好き放題されてれば、結奈も異常な体にされてしまってもおかしくない。
そうなる前に、ことみから逃げ出したほうがまだ未来が見えると結奈は考えた

結奈(そういえば、ここの倉庫に入った時鍵はまだかけてなかったはず
なら、もしかしたら出られるんじゃ…)

結奈は倉庫の扉に向かって、小さな足でよちよちと走り始めた
ことみの方を気にして何度か確認はしたが、おそらく気づいていないはずだ

結奈(やっと、この悪夢から解放される…)

そう思いながら扉まで近づいた結奈であったが、そこで絶望的なことに気が付いた

結奈(取っ手が……高すぎて届かない)

2歳児にまで若返ってしまった結奈の身長はせいぜい80cm程度しかない
その幼い体では背伸びをして手を伸ばしても、倉庫出入り口のドアハンドルまで手が届かないのである
結奈はどうにかして扉を開けようと扉の隙間に指をかけて思い切り体重をかけたが、扉はピクリとも動かなかった

結奈(そんなぁ……せっかく逃げられると思ったのに…)

結奈は力尽きたように、ぽてんと座り込んだ
その拍子に緊張の糸が切れたのか、空腹を告げるようにお腹が鳴った

結奈(なんだかお腹がすいてきちゃった………ってだめだめ、これじゃあことみの思うつぼじゃない)

ことみ「結奈ちゃん、そろそろお腹がすいてきた頃じゃない?
いつでもおっぱいあげるから、遠慮しないでね~」

ことみは結奈の様子を察して、再び結奈を誘惑し始めた

結奈「いらないっていってるでちょ!
ねぇ、いちゅまでここにとじこめておくちゅもり?
いっちょうここでくらせとでもいうの?」

ことみ「流石にここに永久に閉じ込めたりはしないよ
う~ん、あと長くても数時間したらここから出てもいいかなとは思ってるよ
その時には、あなたたちもこの倉庫から出してあげる」

結奈「ほっ…ほんとうね!
ほんとうにあとちゅうじかんでだちてくれりゅのね?」

ことみ「本当だって
私だってこんな汚い倉庫で一晩過ごしたくないもん」

ことみに確認をとった結奈は、あと数時間耐えれば逃げ出せることに安堵し、それまで空腹を我慢することに専念することにした。

結奈(数時間の空腹なんてあっという間よ
あと少しの辛抱なんだから)

結奈は座り込んだまま、とにかく早く時間が過ぎることを祈った

結奈「ねぇ、ことみ!
まだでないの?」

ことみ「まだ十分も経ってないよぉ
そんなにお腹が空いたのなら、早く飲みに来ればいいのに」

結奈(まだ十分も経ってないの!?
もう何時間も経ったように感じたのに
お腹も…どんどん空いてきてるし
そうだ!水でも飲んでごまかそう)

空腹で苦しくなりながらも、それをなんとかしようと結奈は蛇口を探し始めた
幸運にもすぐ近くに洗面台そのものを見つけたが

結奈(蛇口にも……手が届かない)

いくら蛇口が見つかっても、ひねることが出来なければ水はでない
そうこうしている間にも、空腹は更に酷くなっていった

結奈(もう少しだけ我慢すればいいだけなんだから……あれ?なんだかいい匂い…)

必死で空腹をこらえる結奈の鼻に、なにやら甘ったるい匂いがしてきた
そちらを振り向くと、そこには母乳を滴らせ続けていることみの姿があった

ことみ「もう限界なんじゃないの?
いい加減素直になればいいんじゃない」

ことみの言葉を必死で拒絶しようとする結奈ではあるが、体はゆっくりとことみの方へと向かっていた

結奈(我慢しなきゃいけないのに…我慢しなきゃいけないのに………でも少しだけなら…)

拒絶しきれず、今の結奈の眼にはことみがオアシスのように見えていた
そしてついにことみの前までにたどり着いた

ことみ「ようやく飲む気になったの?
ほら、どうぞご自由に」

ことみはそういうとゴロンと結奈の目の前で仰向けに転がった

結奈「ちょっとだけよ……ちゅこちおなかにいれるだけだから…」

結奈はそう言い訳をしながら、ことみの胸に口を近づけ、乳首を口に含んだ

結奈(あ…甘くて温かい…
なんだか癖になりそうな味ね…)

結奈は乳首を口に含み、湧き出る母乳を小さな舌で味わった
舌で触れただけだというのに、その味は結奈の脳に染み渡った

結奈(少しだけ飲むだけだから…少し飲んだら辞めるから)

結奈は自分に言い聞かせながら、ことみの胸を勢いよく吸った
すると、先程ことみが刺激していたときよりも遥かに凄い勢いで母乳が噴き出した

結奈(あぁ…おいしい、まるで体中に染み渡る感じ…
母乳って、こんなに美味しいものだったんだぁ…)

結奈は体に流れ込んでくる母乳の味に酔いしれた
結奈が母乳を飲み、穏やかな気持ちになっている一方で、仁美には全くそんな余裕がなかった
先程ことみに揉まれて母乳がこぼれているだけでも、耐えがたい刺激であったのだ
それが今度は結奈によって直接母乳を吸い出されているのだから、その刺激は計り知れない。
おっぱいそのものである仁美にとっては、母乳を吸われるということは体中の体液を吸い出されているのと同じなのである。授乳というのは今の仁美には、あまりにも強い快感へと変わっているのである

仁美(結奈、、、、、、だめ、、、、、、そんなに、、、、、、吸わないで、、、、、、、
でちゃう、、、、、、、、全部出ちゃう、、、、、、、、、、、)

しかもそれに対して仁美には自分の気を紛らわせることを含めて、一切の抵抗ができないのだ
仁美は声にならない声を叫び続けているが、おっぱいに発声器官など一切存在しないため、仁美の思いは結奈には全く届かなかった。

結奈(もうそろそろ止めないと………でも、あともう少しだけ)

結奈は何度も母乳を飲むのを止めようとしているものの、母乳の誘惑になかなか抗えず、おっぱいを吸い続けていた。
そしてことみは結奈の様子と仁美の様子のギャップを楽しみながら、ニコニコしながら眺めていた。
その状態がしばらく続いていたが、急に結奈が力をなくしたかのようにコテンっと座り込んでしまった

結奈(あれっ?どうして?急に足に力が入らなくなって……
あれっ?なんだかことみがさっきよりも大きくなってるような…)

結奈自身も自分が座り込んでしまったことに驚いているが、回りをきょろきょろ見回した後に自分の手を見てなにが起きているのか気づいた

結奈「ばぶぅ~うぅぅ~(まさか私更に若返って……って何なのよこれ、全然しゃべれない)」

結奈はいつの間にか生後半年程度の赤ん坊にまで若返っており、舌が発達していないため満足に言葉を発することができなくなっていた

ことみ「おっ、やっと気づいたんだね
今の結奈ちゃんは生後半年ってところかな
おっぱい飲み始めてからずっと小さくなり続けてたのに、つかまり立ちができなくなってからようやく気付くなんて、よっぽどおっぱいに夢中だったのかな?」

ことみは起き上がり、結奈のすっかり小さくなった体を覗き込むようにして眺めてうっとりとした顔をした。
小さくなった結奈の眼には、それにより近づいてくることみのおっぱいは、自分の体と変わらないくらいの超巨大サイズに映っていた

結奈「あうぅ~~、だぁぁ~(なんてことしてくれるのよ!
こんな赤ちゃんにするなんて何考えてるのよ!)」

結奈は言葉にはならないものの、喃語で必死に訴えようとした
しかしそれは傍からみれば、じゃれている赤ん坊にしか見えなかった

ことみ「だって結奈ちゃん、自分で言ってたじゃん
おっぱいなんて赤ちゃんが飲むものだって
だから、おっぱいを飲みはじめるってことは赤ちゃんになりたくなったんだと思って、おっぱいが体に入るごとに若返っちゃうようにしてあげてたんだよ
どう、完全に赤ちゃんになった気分は?
2歳なら、まだ歩けもするし自分でご飯も食べられたかもしれないけど、今の結奈ちゃんは生後半年の誰がどう見ても完全な赤ちゃん
ハイハイくらいならできるかもしれないけど、まともに喋る事も、ご飯を食べることも、トイレに行くことも、服を着替えることも、何にも一人じゃできないんだよ」

結奈「だぁぁぁ~~ばぶぅぅぅ(ふ…ふざけないで!
こんな体絶対に嫌よ!お願いだから元に戻してぇ!)」

ことみ「あらら、ぐずっちゃって…
まだ、おっぱいが飲み足りないのかなぁ」

ことみは結奈の言葉ははっきりと理解できているが、聞こえていないふりをして赤ちゃんに対応するかのように扱った
そして座り込んでいる結奈を軽々と抱き上げた

結奈「ぶぅぅぅ~~(い…いや、そんなこれ以上それを飲まされたら、もっと若返って…)」

結奈は自分の顔に近づけられるおっぱいに抵抗しようと手足をばたつかせたが、赤ん坊の力などたかがしれており、ぺちぺちとぶつかる音がするだけの可愛いものだった
そして、ことみの手が結奈の頭に添えられると、無理やり口に乳首を含まされた。
するとすぐに、ことみのおっぱいから再び母乳が噴出し始め、結奈の口の中をいっぱいにした

ことみ「いっぱい飲んで早く大きくなるんだよ……って逆だね、小さくなっちゃうんだもんね」

ことみは笑いながら結奈に母乳を与えているが、結奈の心情も体の変化も穏やかではなかった
母乳を注がれた結奈の体はますます小さくなっていった。手や足も更に未熟で小さなものへと変わっていき、髪の毛もしゅるしゅると短くなり、やがて産毛のようなものに変わっていった
筋肉もどんどんと退化していき、寝返りはおろか、自分の頭の重さも支えられないほどに首も弱くなっていった
そして、体がしわしわになりだした頃に、ことみは結奈の口を自分の胸から離した

ことみ「そろそろだね
どう結奈ちゃん?今、生後一時間の体になったんだけど、産まれたばかりの体になるのってどんな気持ち?」


結奈「ほぎゃあ、ほぎゃあ(生後一時間って、そんなの嘘よぉ……)」

結奈は若返りを続けた結果、生後一時間という胎内から出たばかりの姿になってしまったのである
ことみの仕業か、眼や耳には以上がないためことみの声も姿も見ることができるが、体はとても弱弱しいものになってしまっており、手足を動かすことすらほとんどできなかった
口も舌が発達していないため、喃語すら喋る事が出来なくなっていた。
保育器に入れておくのがベストとなる体であろう

ことみ「今の結奈ちゃんはね、この世の誰よりも年下の存在なんだよ
生後一時間ってことは今日生まれた子しか、結奈ちゃんと同い年の子はいないの
いままで結奈ちゃんが馬鹿にしてきた年下の子たちも皆、結奈ちゃんよりも人生の先輩になっちゃったんだよ
これってすごく面白いよねぇ」

ことみは結奈に知らしめるかのように、現状を詳しく伝えていった

結奈「ほぎゃぁ、ほぎゃぁぁぁ(そんな…嫌、嫌、誰よりもガキなんて絶対に嫌ぁ
1から人生やり直しなんてやだぁぁ)」

結奈は現状を拒絶するかのように叫んではいるが、ことみはその訴えを全く気にしていなかった
ことみは抱き上げている状態の結奈をゆっくりと地面におろしていった

ことみ「さて、そろそろ仕上げに入るかな
今回の変化は体に母乳を取り込むと若返るってことにしたんだけど、それって別に口に限定していないんだよね
だから、皮膚からでも取り込めば若返っちゃうの
あ、いくら若返っても呼吸ができなくなって死んじゃうってことはないから安心してね」

ことみが結奈を下した場所、それは結奈がおっぱいを飲みだす前にことみがおっぱいを刺激し続けていた結果、噴き出した母乳で水たまりのようになっている部分だった

結奈「ほぎゃぁ、ほぎゃぁぁぁ(それって……いや、これ以上若返ったら胎児になっちゃうって事じゃない!
出して、ここから出してぇぇぇ!!)」

結奈はことみの意図に気づいたが、もはや結奈にできることなど何もなかった
母乳に浸された体は見る見るうちに小さくなっていった

まず肺の機能が低下していったために、結奈は声を上げることすらできなくなっていった
筋肉が衰えていくことにより、まばたきひとつできなくなり、女であることを示す性器もどんどんとおぼろげなものに変わっていった
手足もどんどん退化していき、動かせなくなり、指がなくなり、体の中にどんどんと押し込まれていった
そして胎児から胎芽と呼ばれるタツノオトシゴのような形に変わっていき、それでも変化は止まらずさらに小さくなっていった
更に、体を構成している細胞がどんどんと少なくなっていき、最終的には受精卵と呼ばれる一つの細胞になってしまったところで変化は止まった
ことみは、変化が止まったことを確認すると、ピペットを取り出して受精卵をその中に吸い取り、試験管の中に移してしまった

ことみ「はい、変化終了~
どうかな結奈ちゃん、受精卵にまで戻った気分は
今の結奈ちゃんは赤ちゃん以前、出来立てほやほやの命になっちゃった訳だけどどんな気持ち?
しかも、もしも着床できなかったら命としても認めてもらえないようなちっぽけな存在何だよ
まぁ、殺しちゃうようなことはしないから、安心してよ」

ことみは試験管に向かってニコニコと話しかけた
111:biological :

2016/08/28 (Sun) 03:38:32

どうもbiologicalです

とりあえず次で一段落って事になると思いますが、仁美と結奈に対する制裁はこの後もまだまだ続きます
というか、この後が本番になる予定なんですけどね(笑)
このシチュが書きたくてことみの話を書き始めたわけですが、こんなに時間をかけることになるとは思いませんでした…

次もなるべく早めに投稿したいと思いますので、よろしくお願いいたします

112:ケン :

2016/08/29 (Mon) 00:56:21

今回もまた楽しませてもらいました(´∀`)

先日のコメントですが、私も相手の意識や記憶はできるだけ残した方がリアクションが楽しめるので好きですね。
ただ時々は『元からそうであった』という風に記憶や意識をいじってみるのもまたアリだなとは思っています(゚∀゚)

ところでどんな状態でも意識は残しているとのことですが、今回のように受精卵になっても意識があるならその反応も楽しみですね(´∀`)

胎内回帰して2人ともことみのおっぱいと子宮内もしくは卵巣内の受精卵として過ごすというのもアリですね。
一生このままだと宣言して2人を絶望させて数年間そのままにして・・・そこからの第二ラウンド開始とか( ゚д゚ )(笑)

この作品はなかなか先が読めないのが面白い所なので次はどうなるのか気になってしまいますね

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